2年目講座目標
1講
・情報活用力の必要性を理解する。
・情報収集のポイントを理解する。
・マインドマップについて理解する。
・Excelの少し変わった使い方を理解する。
2講
・情報を分類することの必要性を感じ、理解する。
・自分の情報をうまく分類・整理する。
・サーチエンジンを用いて興味・関心のあることを効率良く調べられるようになる。
3講
・PictBearで画像処理ができるようになる。
4講
・情報活用の表現技術として、HPを制作し、自らを表現できる
・自分も使う、
5講
・情報活用の表現技術として、Webページを制作し、自らを表現できる
・エディターを使って、自分でWebページが作れるようになる。
6講
・情報活用の表現技術として、Webページを制作し、自らを表現できる。
・自分で作ったWebページをWeb上にアップできるようになる。
・情報活用のオーバービューを実感する。
7講
・企業の事業や規模を予測したり、詳しく調べることで、企業情報を調べる方法を学び、企業や業界に対する関心を高める。
・ワーキングスタイル分析を活用し、自分自身の職業観を考える。
8講
・就職活動におけるインターネットの重要性を理解する.
・スケジュールや資料請求,情報サイトについて調べることで,就職活動をどのように行なっていくかイメージを湧かせる.
・自らを成長させるための3要素を明確にし,今後の成長へのモチベーションを高める.
9講
・生き生きとした人生にするために、高い目標を設定し、具体化する。
・目標を実現するためのストーリーを考える。
・ロジカル的な思考を学ぶ。
10講〜12講
・相手に興味・関心を抱かせるようなプレゼンテーションができるようになる。
・今後、ゼミや卒論などでプレゼンをする際、慣れているため、聴衆の納得のいくプレゼンができる。
・自分の伝えたいことがはっきりと伝えられるようになる。(論理性)
・グループワークを通してプレゼンテーションに必要なことが身につけられる。
・プランニング力、他者の価値観、人生観を知る。将来をシュミレーションイメージする
・プレゼン講座の流れをつかむ。
・自分の伝えたいことを効果的に伝えられるようになる。
・プレゼンテーションをするうえでの基本を思い出す(はっきり・ゆっくり・わかりやすく話 す)。
・他のプレゼンテーションを客観的に評価でき、プレゼンテーションに必要な能力を考えられる。
・プレゼンテーションの場数をふむ。
・リファインを通してプレゼンテーションに必要な力を習得する。
・相手に興味・関心を抱かせるようなプレゼンテーションができるようになる。
・今後、ゼミや卒論などでプレゼンをする際、慣れているため、聴衆の納得のいくプレゼンができる。
最終更新:2006年11月20日 23:27