値段3:重さ5:増加数5
和名:アミダンゴナマズ
イヌムシ科
体長40㎜
通称:ダンゴナマズ
和名:アミダンゴナマズ
イヌムシ科
浅瀬に生息し、水に落ちた虫などを
餌とする。デメマダラの近縁とあって
類似点が見られ、特に骨格は陸棲の時の
名残を多く残しており、比較的最近に
陸棲から水棲に移行したようだ。
唐揚げにする。淡白な味。
刺身にする時は寄生虫に注意。
小チャッピー系より強い。
ピクミンをあてるとくっつき、索敵範囲が広く、一度に2匹食べられる。
「
ピクミン2」ではしばしば陸にもいる。1匹でいることが多い。払いの判定は飛び上がった時なので、避けづらい。
後ろから近づいた時や、攻撃後の回って向きを変えている時に払いをすると早くなるので注意。
「ピクミン」ではヒゲがあったが、なぜか「ピクミン2」ではなくなっている。移動のテンポが遅くなっている。
「ピクミン」では専ら水中に生息しているので、ふつう
青ピクミンで戦うことになる。
集団でいるので、1度に大勢で囲むという戦法が有効に使えない。1匹ずつおびきよせて囲んだり上からピクミンを投げればよい。
攻撃中無敵なので、攻撃させないようにしたい。払いの判定はジャンプして着地した時。
「ピクミン」では、近づいてすぐ逃げるのを繰り返すと定位置に留まらずに滑走することがあるというバグ技がある。
詳しくは
ダンゴナマズ滑走の項目で。
これを使えば陸で戦えるが、実用性はない。
最終更新:2012年06月15日 17:25