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35回基礎のページです。

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2019.11.24 認定超音波検査士 <<基礎>>

•音速と周波数から求められるものは
 →波長
•音響インピーダンスの公式
 →密度×音速
•減衰しやすいのは
 →高周波数、診断距離が長い
• セクタプローブと血管ファントム(血流左→右)
 →左が赤、右が青
•コンベックスプローブのビームのシェーマ? 
→凸カーブから放射状に矢印が向かっているシェーマ
•プローブについて
•MIに関わるのは
 →負の音圧ピーク、中心周波数?
•装置について
 →傷ついてたらだめ、プローブコード曲げちゃだめ
•ドプラ偏位(θが45度未満のとき)
•減衰を求める  
•診断装置に表示された物体の厚みから実際の物体の厚み
•やまびこで反射波が跳ね返ってくる時間
•入射波と反射波の比?   
•音速に関するもの
 →伝搬する媒質
•MI,TI
•ゼリーの役割
 →プローブと体の間の空気をなくすため
•連続波の特徴
 →高速血流の検出
•コントラストの低下の原因
•漏れ電流とマクロ・ミクロ対策と使用部位の組み合わせから正しいもの
•Qファクター
•THI
•単位の変換
•距離分解能、方位分解能
最終更新:2019年12月30日 16:13