あらすじ
ブルー「暗雲立ち込める」
本編
ダイゴがいるという洞窟の最深部までやってきた。
そしてそこにいたのは…?
ツバサ「もう暗い!フラッシュ焚いてもポケモン外に出てるし、もう嫌ーーーー!!!!!」
???「狭い洞窟内でうるさいぞ!静かにしなさい!!」
ハルカ「あ、貴方は………???」
挿入歌
♪起こせ起こせ 石掘り起こせ~
♪掴め掴め 進化の石掴め~
♪進化の石で 能力突き破る
♪廃業しないで立ち上がれ ダイゴー!!
♪奇跡の厨ポケ軍団が 戦う痛みを感じても
♪自分には何にも関係ない 道具で叩き潰すまで
♪大誤算!水あめみたい変な髪の毛
♪大誤算!コメントしょっぱい
セリフ(けっきょく ぼくが いちばんつよくて すごいんだよね!)
♪社長の息子(ダイゴ ダイゴ ダイゴ)
♪怒りのネタキャラダイゴー!!
ハルカ「大誤算なんですか!?」
ダイゴ「ああ(勘)」
エメラルド(何だったん今の間は……??)
ダイゴ「で、僕に何の用かな?君達はこんなところに潜って来てまでやることがあるはずだ」
ツバサ「おっ、そういえば
この手紙を預かってたんよ」
ダイゴに、手紙を渡した!
マサト「これでミッション・コンプリートだね!」
ダイゴ「それじゃあ僕はこれで」
ハルカ「あっ!待ってください大誤算!」
ダイゴ「何だい?(勘)」
ハルカは、ダイゴに色々聞きたい事やら教えてもらいたい事があったらしい。
そんなこんなで
ツバサ「元チャンピオンっていうからどれほどのお人かと思えば、
あんまり普通の人間と変わらないみたいじゃない」
エメラルド「そうか??」
ダイゴ「それじゃ、今度こそ僕は行くよ。」
ハルカ「色々ありがとうございました~~」
ダイゴ「それとツバサ君」
ツバサ「うぇい?」
ダイゴ「ポケモンを攻撃しているだけじゃ、根本的な解決にはならない」
スタスタ
ツバサ「………」
ハルカ「?
どうしたの、ツバサ君」
ツバサ「もう、俺には近づくなよ」
マサト「えっ?どういうこと?」
エメラルド「意味が分からん!」
ツバサ「じゃあな」
ハルカ「えっ、ちょちょっと待って……!?」
足早に三人と別れ、一人歩き出したツバサ。
さて、何がどうなってるのか?
続く
最終更新:2010年06月02日 17:43