アットウィキロゴ

ROUND50:手ヅカ治虫記念館

あらすじ

ダイゴ「ショタロリハァハァ」

ツバサ(永遠の14歳)「し、ショタ・・・?」

ハルカ(Eカップ)「ろ、ロリ・・・?」

ダイゴ「……ああ、こっちか」

マサト&エメラルド「ウソダドンドコドーーーーーン!!!」




本編

色々あったトクサネシティを飛び出し、一行はアクア団が逃げ込んだというルネシティへ向かう。

ツバサ「さかまく~波とひらめく~空が~ツバサと~仲間~をうちのめす~」

エメラルド「不吉な歌はやめろおおお!!!」

ツバサ「バトルフロンティア!」

醍醐「………」

エメラルド「ど・・・したんだよ大誤算」

DAIGO「いや、エメラルド君…やはり君は、ヅカ系キャラのようだと思ってね」

エメラルド「は?」

ハルカ「ま、まさか・・・究極の美の形!
究極の女のロマン!
…宝塚系!?」

バシャーモ「まぁ、薄々気付いてたとは思うけど、私も♀だからね」

マサト「(また、カオス回か・・・)」


それからどしたの


~ルネシティ近辺

ツバサ「ブwwwwwーンwwwwwブーwwwwンシwwwwャカwwwwブブンwwwwwwwブーーーーーンwwwww」

ハルカ「そういえばツバサ君は何であんな変な歌と踊りを常にやってるんだろ?」

マサト「なんか、ああやってハイテンションを維持してないと辛いみたい」

ハルカ「そういえばそんな病気っぽい描写あったね」

エメラルド「ホントに主人公か?あいつ…」

ダイゴ「まぁいい…今のうちにこの秘伝マシンを渡しておこう
・・・ツバサ君」

ツバサ「何すか?」

ダイゴ「ほら、秘伝マシン8ダイビング…君なら使いこなせるだろう」

ツバサ「おおっ、やったぜ大好物だぜぇーーーー!!!」

ホッカホッカ

マサト「食うなあああああああ!!!」

大誤算「人間が秘伝マシンを身体に取り入れる…ある意味、大誤算だが
見てみたい…!!」

エメラルド「これでツバサのヤローがダイビングできるようになったら笑うしかないけどなwww」

,j;;;;;j,. ---一、 `  ―--‐、_ l;;;;;;
 {;;;;;;ゝ T辷iフ i    f'辷jァ  !i;;;;;ダイビングはポケモンの攻撃技
  ヾ;;;ハ    ノ       .::!lリ;;r゙  
   `Z;i   〈.,_..,.      ノ;;;;;;;;>  そんなふうに考えていた時期が
   ,;ぇハ、 、_,.ー-、_',.    ,f゙: Y;;f    僕にもありました
   ~''戈ヽ   `二´    r'´:::. `! ←マサト


ツバサ「まぁそんなこんなしてる間に、ルネシティ到着だよ」

ダイゴ「この辺りにアクア団が逃げ込んだはずだ」

???「ふっふっふ、待っていたぞツバサ・・・」

ツバサ「じ、ジムリーダーか!?」


ハルカ「なんかジムリーダーってさー」

エメラルド「町歩いてたら襲い掛かってくる存在になってるよねー」

ハルカ「ねー」


マサト「あれ…?」

???「いや、違う違う!!
そんな神出鬼没じゃないよジムリーダー!
俺はウシオ!アクア団の!!」

ダイゴ「ミツル君はどこへ行った!?」

ウシオ「知るか!
ともあれ、お前らを改定洞窟に行かせるわけにはいかねぇ!!
ここで死にな!!
出ろおおおお!!!ヌオオオオオオオオ!!!」

ヌオー「呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーン」

ツバサ「水地面タイプ・・・SEGAと一緒か
だったら、行くしかねぇな!!SEGA!!」

SEGA「よかろう」

ハルカ「待って!せっかくだから、ここでエメラルドの隠された力を試してみるわ!」

ツバサ「ぇぁ?」

ウシオ「何言ってんだ!!ソイツの持ってるポケモンはバシャーモ!
このヌオーの前には無力非力なんだよ!!」

ハルカ「どうかな?やってみないと分からないかも…
さぁエメラルド!」

エメラルド「ちょっと待って、画された力なんて俺知らないよ!!」

ハルカ「大丈夫、アナタの身体なら本能的に出来るわ!
ワン、ツー!」

エメラルド「トコトコトコトコ男の子!!?
ヅカヅカヅカヅカタカラヅカ!!!」

ツバサ「何やってんの?」

マサト「何か、ヅカキャラにするんだって、エメラルドを」

ツバサ「へー
………

……アイツ女だったのおおおお!!!!?」

マサト「えっ、うん、ってか知らなかったのおおおおおお!!!?」


ウシオ「何だかよくしらねぇが、もういい!ぶっとばしちまえヌオー!!!」

エメラルド「そうはさせないよ」

ウシオ「何!?」

エメラルド「さぁバシャーモ、僕達の情熱的な火でその水地面ポケモンをローストしてしまえ!!」

バシャーモ「了解!!」

火炎放射でじわじわゆっくり。

ヌオー「焼ける…さすがに超高温は無理」

ウシオ「ぬっ、ヌオオオオオオオ!!!?」

ハルカ「キャーヅカーヅカー!」

所詮、クソアマ視点で考えた構成なので、クソアマにウケて当たり前である。

ウシオ「クソッ、ヌオーヌオー…
こうなったらヤケだ!!!
貴様ら一人でも地獄に落として死んでやる!!」

ハルカ「!!
人間に攻撃なんて、アリ!?」

つい一話前にやりました。

エメラルド「ハルカ!危ない!!」

ウシオ「ぐふっ!!
む、無念…極端に無念…」

ウシオは死んだ。


エメラルド「大丈夫だったかい?ハルカ…」

ハルカ「え、ええ…ありがとう」

マサト「やっぱり、僕とエメラルドのフラグが…」

音を立てて崩れ去った。




ツバサ「俺、主人公…だよな…?」

ダイゴ「大誤算だな!」


続く

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2011年02月08日 11:59
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。