前回までのあらすじ
すけきよ(イーブイ)「ホワイトトリック!ブラックジョーカー!」
ゴルゴ48(モココ→デンリュウ)「俺が遅い!?俺がスロゥリィ!?」
マサキ「何遊んどるんやコイツら…」
本編
MYSTAとせんぱいを引き取り、炎の石で伝説ポケモン(笑)に進化させた。
MYSTA「よくもこんなスバラシイ身体にしてくれたのう!
最高じゃあ!!!」
おキヌ「………成功…なの?」
コーラ「…これから闘うにはこれくらいが充分だろう」
そしてチョウジジムへ
MYSTA「きさまらどの面さげて氷タイプ使い気取っとるんじゃあ!!!
完全に水タイプが8割占めとるじゃろがぁ!!!」
スキーヤー「それでも大文字焼きで次々と先に進んでいく…鬼ね」
氷のトラップに20分ほど足止めされたが、
なんとか無事にヤナギのもとへ着けた。
キング「とりあえず弱点衝かれすぎだから、お前に任すぜ新入り」
MYSTA「これだからポケモンバトルはやめられんのぅ…」
ヤナギ「婆さんや、メシはまだかえ?」
スキーヤー「おじいちゃん、ご飯はさっき夜食食べたばっかりでしょ」
コーラ「なめとんのか」
パウワウとジュゴンは水タイプなんだな。
しかも氷技を使うというエゲつない仕様…
パウワウ&ジュゴン「ぎゃんっ!」
おキヌ「はっぱカッター二刀流で一撃余裕でした」
ヤナギ「次は誰だったっけ…」
イノムー「わはははは、氷の技で死にやがれ!!!」
MYSTA「ぎゃあああああ!!!」
イノムー「伝説ポケモンもこの程度とは笑わせてくれる!」
つ元気の欠片
MYSTA「こら~ぁ!!!
きさまよくもワシのHPを0にしてくれたのう!
倒すまで甦らせてもらうぜ!」
イノムー「く…狂ってやがる!!」
MYSTA「弱点を突いてやれば倒せると思うのか?
てめ~ら…世の中、なめんじゃねぇぞ!!!」
イノムー「ぎゃああああああ!!!」
ヤナギ「ありゃ、もう終わったんか」
コーラ「ジジイ、痴呆とはいえかなり強かったぜ…」
スキーヤー「それじゃ、これがアイスバッヂよ」
ながっぱな「すごく…冷たいです」
アイスバッヂも手に入れ、残すところあと1つ!
しかし…
ウツギ「お前、ラジオ局行け」
コーラ「そんな無体な…」
せんぱい「ポ(訳:空を飛んで時を超えて遠い国でもドアを開けてほら行きたいよ今すぐ)」
最終更新:2010年01月17日 09:04