前回までのあらすじ
キング「お前…大分危ない性格だったんだな」
おキヌ「(なんか腑に落ちない…)
そんな事ないですよぉ♪」
本編
ついに、遂に遂に遂に!
チャンピオン・ワタルの待つ場所へとやってきた。
ワタル「良く来れたな、ここまで。
まぁ見せてもうらおうか。その実力とやらを。」
コーラ「見せてやるよ、俺の実力を。」
ワタルの先陣はギャラドス。
ながっぱな「混乱させてネチネチと攻めてやる」
ギャラドス「お前は私を倒すのに『雷タイプ』が必要だと思っているようだが…
別に無くても倒せる」
ながっぱな「そうさせていただきます!」
ワタル「ほう…」
次は、リザードン。
キング「ここは俺が…」
MYSTA「待て、ワシが行ってやるわい。」
キング「やれんのか?テメェに」
MYSTA「やるしかねぇじゃろ」
リザードン「舐められたものよ」
MYSTA「ワシが炎だけの無鉄砲じゃとおもっとるのか?」
リザードン「まさか、秘策が!?」
MYSTA「そのとおり、炎だけの無鉄砲じゃ!!!」
その日、セキエイ高原の気温は60℃を上回ったという。
最終更新:2010年01月17日 21:59