アットウィキロゴ

第二十五話「憧れのポケモンマスター」

前回までのあらすじ

アンズ無視!




本編

アンズ「っていうか、無視すんなーー!!」

コーラ「す、すまん…」

ついに参戦したレッド!

レッド「さてと、悪い子ちゃんをやっつけましょうか!」

ハトヤマ「貴様がポケモンマスターか!
カイオーガ、やっちゃいなさい!」

カイオーガ「ムメエエエエ!」

レッド「火炎放射だ、リザードン」

リザードン「ガオォォォン」

カイオーガ「やーらーれーたー」

レックウザ「まーきーぞーえー」

一瞬のうちに二匹の伝説ポケモンを倒したレッド。

ハトヤマ「あれっ?」

レッド「ふはは、ボクちん最強!」

~ロックオン、カンナチーム

カンナ「彼がポケモンマスターと呼ばれるのは…
そうね、全てのトレーナーが努力によって実力を上げているのに対し、
彼だけはその『才能』で既に最強の位置にいる
生まれながらにして、何の努力もすることがなく最強の座に居座っていられるのよ」

ロックオン「何だと…?」

バクフーン「消えろ、火炎放射!」

アソウ「無念」

~ところ戻って

レッド「何だ何だ、これっぽっちじゃ楽しめやしねぇ」

コーラ「………」

prrrrrr
ポケギアによってコーラが呼び出したのは…

田吾作「レッド、こんな所で何やってるだ
俺と早く工事に行くべよ」

レッド「裏切り者ぉぉぉぉ…」

こんな男でも一つくらいはとりえがあるものである。

続け

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2010年01月30日 20:29
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。