379: 名前:乃愛☆09/10(金) 20:51:18
でぃあ*rinoサマ
了解でえす★!、
も----っと書かせてもらいますっ(♭'`*)
"大好き"!?Σ
愛の告白.有難う御座いますぅww
*皆様え
今度.新しい小説をここにたてよ-と思ってます.
正直自信はありません.全然ありません!…が.
精一杯頑張ろうと思っています.
たいとるなどは.決まってませんが.
ここの題名と似ているよ-にしたいと思ってます♥*/.
勿論.両立はさせて頂きます*
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結夏Side
「 うん…、…… 」
結夏は、ゆっくりと手を伸ばし
啓斗の手をぎゅっ…と掴む。
「 ね…、啓斗? 」
手を繋いで、駅の方へと向かう途中
結夏は、啓斗に声をかけた。
「 ん? 」
その場でぴたっ、と止まり
結夏の目線に合わせる啓斗。
「 明日…、お弁当一緒に食べよ? 」
にこ、と柔らかい笑みを浮かべながら
結夏は、そう言った。
「 ん、あ…でも俺いつも買ってるんだけど 」
啓斗は、少し戸惑い気味にそう言って、
軽く苦笑した。
「 じゃ、じゃあっ! 」
「 じゃあ? 」
気合の入った結夏の声に、
少々驚き気味の啓斗は、くすっ…と
微笑むと、首を傾げた。
「 明日、啓斗のお弁当…作ってあげる 」
「 まじで!? 」
一瞬にして、啓斗の目が変わり、
結夏の両手をぎゅっ…と握る。
こくん…、と小さく頷くと
啓斗の顔からは、笑みがこぼれた。
「 じゃあ、明日…
朝飯食わないことにするっ! 」
―どきっ。
普段と違う子供のような、啓斗の幼い笑みは
大人の笑みに慣れていた結夏にとって、
母性本能をくすぐるようだった。
「 くすくすっ…、うん。美味しいの作ったげる 」
自然と繋がれた手を見て、
2人はゆっくり歩き出す。
お弁当―…、
386: 名前:乃愛☆09/12(日) 13:31:48
でぃあ*marry
文才能力低いよ-.
お母さん助けて-ww
でぃあ*まあみんサマ
最高ぢあ無いですよΣ
もっと.上手い人に言ってあげてww
でぃあ*しおりサマ
そ-ですね.恋するとふわ-♥て
なっちゃうんですよ.きっとww
でぃあ*rinaサマ
上手ぢあ無いですよΣ
こんな.駄作の何処がい-んですかあ??/
でぃあ*留奈
啓「 馬路で?留奈が、味方なら俺安心♪
留奈だけが、俺を安心させてくれるんだ… 」
あ.変態サマいらっしゃいませΣ
留奈も、あの濃厚なちゅ-♥が欲しいなんて、やっぱえm((殴★
結「 はいっ!毎日が、とっても楽しいです♪ 」
…、……天然な結夏ちゃんに嫌味は通じませんww
新しい小説が出来たら、こめ頼む(♭'`*)
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啓斗Side
「 …もう、家に着いちゃったぁ… 」
結夏の家が見える頃、ぽそっ…と呟いた
可愛らしい声が聞こえた。
「 何、俺とわかれたくないの? 」
くすっ、と微笑みながら
冗談でそう言った啓斗。
「 っ… 」
忽ち赤くなる結夏の顔。
「 あれ、図星? 」
「 そ、そんなんじゃ…! 」
結夏の耳元で、啓斗がそう囁くと
結夏の体は、ぴくっ…と反応した。
か…、可愛いーっ!
今すぐ此処で、犯してえ…。
「 まあ、落ち着いて 」
啓斗は、自分に言い聞かせるように
やや笑い気味にそう言った。
「 でもぉ… 」
気づけば、結夏の家は目の前。
それでも頬を膨らませている結夏。
「 明日、学校で犯してやるから… 」
「 なっ…、ばっ…! 」
口をぱくぱくと魚のようにさせて、
顔を赤くしながら慌てる結夏。
"何言ってるの、馬鹿じゃないの"…
…とでも言いたいのか?
「 …ほら、じゃあな。
また明日、学校で 」
「 うん、…ばいばい 」
飼い主に怒られたかのような
しゅん…、とした顔で啓斗に手を振る結夏。
角を曲がり、歩いていると
ふと、啓斗は考えた。
さっきの言葉、否定してるっぽかったけど
結局、あれで納得してなかったか…?
「 くす…、やっぱり結夏はMだな 」
392: 名前:乃愛☆09/15(水) 15:14:35
でぃあ*まあみんサマ
まじですかΣ
有難う御座いますw
でぃあ*綾サマ
有難う御座いますw
頑張ります(♭'`*)
でぃあ*marry
お母さああんww
啓「 本当?その言葉.乃愛を通してじゃなくて.
marryの口から聞きたかったんだけどな 」
こんな.駄作書いてる娘を持つ
お母さんは.大変だね(´・ω・`;)
でぃあ*憂サマ
甘~い話が好きなんです♥*/.
更新頑張りますっ★!、
でぃあ*美嘉サマ
初こめ.ふぁん有難う御座います*
続き.今から書きますよお★!、
お.面白くなんかないっすΣ
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啓斗Side
キーンコーカーンコーン…
朝は、勿論結夏と手を繋いで登校してきた啓斗。
授業中も、本当はずっと触れていたかった。
授業が終わり、昼休みになった今!
この機を逃せば、俺は死ぬ…!
「 結夏っ、行くぞ…! 」
座って、教科書を机にしまっている結夏の
腕を掴み、強引に外へと連れ出す。
「 きゃあっ…、ちょ…え!? 」
廊下に出ている生徒を押しのけて、
啓斗は、資料室へと向かう。
―かちゃ、かちゃ…。
「 け、啓斗……? 」
資料室の扉を閉めて、鍵もしっかりとかける。
戸惑っている結夏の後頭部を手で押さえて、
いきなりキスをする。
「 んっ…、啓…んぅ!? 」
口を開けた結夏。
そこに、自分の舌を器用に入れる。
「 ふ…、っ…ん… 」
結夏のとろん…、とした瞳や
頬を染めた顔を見るだけで、
俺の鼓動は高鳴る。
398: 名前:乃愛☆09/20(月) 19:49:16
皆様え*
沢山のこめ.有難う御座います♥.
1人1人ご挨拶をしていきたいのですが.
時間が無いので.短縮させて頂きます(´・ω・`;)
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結夏Side
強引だけど、動きは優しい。
甘く、胸がきゅん…とするキス。
「 んあ…ふっ…ん…っ… 」
唇が離れた頃には、繋がった証に
銀色の糸がひいている。
「 いきなりどうしたの…? 」
熱い唇に、軽く触れながら
首を傾げて啓斗を見つめる結夏。
「 授業中、結夏に触れられなかったから
休み中を利用して、触れとこうと思って 」
にこ、と小悪魔のような
少し幼い笑顔を見せた啓斗。
顔は、子供みたいで
すっごく可愛いけど……
やってることは、
めちゃくちゃえっちですっ…。
頬を少し染めながら、考えている結夏を
優しく押し倒し、馬乗りになった啓斗。
「 なあ…、俺のものだって印つけても良いか? 」
押し倒された結夏の耳元で、
囁くように問いかける啓斗。
印なんかつけなくたって、
あたしは啓斗くんだけのものだよ…?
なんてことを、口に出せない結夏は
黙って、こくん…と小さく頷く。
「 つうっ…! 」
"印"―…
その意味が良く分からなかった結夏は、
突然の痛みに、ただ我慢することしか出来なかった。
蚊に刺されたかのような、そんな痛み。
「 結夏… 」
少しの間、我慢していると
痛みはふっ…と消え、結夏は小さく溜息をした。
「 真っ白な肌だから、
赤って絶対目立つよな 」
啓斗の言っていることが分からない結夏。
「 そろそろ腹が減ったな 」
「 んう…、だってお昼休みだよ? 」
体を起こそうとすると、
何故か啓斗に肩を押された結夏。
「 わあっ…! 」
「 だ-め。
俺はお前が食いたいの 」
404: 名前:乃愛☆09/22(水) 18:47:21
でぃあ*美紀サマ
やばいですかΣ
もっと.やばくなっちゃって下さi((殴/
でぃあ*美嘉サマ
はまっちゃいましたかあΣ
めっちゃ.嬉ぴぃです♥*/.
でぃあ*美里
応援有難う-★、
美里の言葉は.乃愛にとって神級だからww
でぃあ*marry
更新しちゃいましたあw
…とゆ-か.結夏は可愛いので.
ご飯を飛ばして.デザ-トですn((殴/
啓「 そ-かな?marryも俺のデザ-トになんない? 」
でぃあ*しおりサマ
乃愛も.嬉ぴぃです-★!、
ん-.結夏は…
啓「 啓斗くんの甘~いキス♪ 」
結「 ちょっ…!Σ そんなの言ってないですっ…!! 」
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「 な、良いだろ。
俺のデザートちゃん 」
にこっ…、と不敵な笑みを浮かべた啓斗は
結夏の制服についてある小さなボタンを外し始める。
「 やあっ…、デザートじゃないっ…! 」
「 はいはい、そこはどーでも良いから 」
慌てている結夏を、やや冷たい瞳で見る啓斗。
気づけば、ボタンは全部取れていて、
結夏の上半身は、ブラで隠れているだけとなった。
「 っ…! 」
自分の格好に気づいた結夏の顔は、
林檎…いや、熟したトマトのように真っ赤に染まった。
「 顔、真っ赤 」
くす、と相手を見下ろしながら、
結夏の背中に手をやる啓斗。
ぷちん、というブラの外れた音が
結夏の心臓を大きく揺らす。
「 んじゃ、頂きまーす 」
舌をぺろ、と出して
結夏の胸元に顔をおろす。
「 あっ…! 」
ぴくん、と大きく跳ねた結夏の体。
逃げるような体制を取る結夏の腰を
両手で押さえ、ピンク色の突起物を、
いやらしく吸い上げる。
「 んはあっ…! っ…ふあっ…! 」
身体を捩じらせて、先程より顔を赤く染めた結夏。
潤んだ唇からは、啓斗の理性をぶち壊すような声。
「 …何か、前より感じやすくなったよな? 」
顔を上にあげて、結夏の突起物を
ぴん、と軽くはじく。
「 感じてなんかなっ…ひうっ! 」
腰を、浮かせて色っぽい声を出す結夏。
「 そろそろお楽しみの時間だな 」
そう言って、啓斗は結夏のスカートを上にあげ、
ピンク色の下着を器用に脱がせる。
恥ずかしいっ…!
何度も、繋がった2人だとしても
結夏にとって、この感情が消えることは無かった。
「 あれ、感じて…無いんだよな。
んじゃあ、なーんでこんなに濡れてるの? 」
人差し指ですくう程に溢れる、結夏の蜜。
「 違っ…! そんなこと、言わないでっ… 」
両手で顔を覆い、真っ赤な顔を隠す結夏。
硬く閉ざされた結夏の両足をやや強引に開くと、
啓斗は、そこに顔を埋めた。
「 まあ、体は正直ってことか 」
結夏の秘部辺りで、息を吹きかけるように
話しかける啓斗。
「 んはあっ! あっ…舐めちゃ駄目っ…!
ふあっ…、だっ…めえっ! 」
やがて、陰部はぷっくりと膨れ上がり
そこを集中的に攻めていく啓斗。
啓斗の頭を離そうとする結夏の手の力が、
だんだんと弱まっていく。
それは、快楽に溺れている証拠―…
420: 名前:乃愛☆09/28(火) 19:08:03
* 皆様へ
沢山のコメ感─☆*:;。(○`・∀´・)ゞ★*:;。─謝デス!
色々と用事が重なってしまい.
書き込みできる時間が減ってしまいがちですが.
これからも頑張っていきたいと思っていますので.
応援の方宜しくお願いします ★
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啓斗Side
「 ん…はぁ……、ふぅ… 」
荒い呼吸をしている結夏の額に、
ちゅっ…と音を立ててキスをする。
結夏の体は、少しだけ汗ばんでいて
女性らしい色気が増す。
「 …結夏 」
何度も何度も結夏の名前を呼びながら、
啓斗は自分のものを露にして、
結夏の秘部にそれを当て、擦り付ける。
「 はぁんっ!…ひゃあん…! 」
焦らされているような気分になった結夏は、
腰をくねらせながら、いやらしい声を出す。
「 啓っ…んんぁ…!い…れてぇ…? 」
潤んだ瞳で、啓斗のものを欲しがる結夏。
その顔に、啓斗のものは更に大きくなる。
「 了解… 」
ぐぐっ、と無理やり結夏の中に自分のものを
入れ始めた啓斗。
ずぼっ、と入ったかと思えば
結夏の声は、高さを増した。
「 ひうぅううっ! 」
歯を食いしばって、体を反らす結夏。
そんな結夏の両手を、繋がっている部分の近くで
まとめて掴む啓斗。
自然と、結夏の足がM字開脚となり
より大きく足が広がる。
「 あんっ、あんっ! はぁんっ… 」
腰を激しく動かす啓斗は、
結夏の奥の方へと突く。
「 あぁんっ!激しっ…はぁっ…んあっ! 」
「 はぁ…っ…いつもより、
締まってるよ…結夏の中… 」
そう耳元で囁けば、結夏の中は
更にきつく締まる。
「 あんっ!っあぁあ…駄目っ…らめえ! 」
結夏の顔が、苦しくなってきた頃
啓斗は結夏の奥で、自分のものをぐりぐり…と押し付けた。
「 イッちゃ…イクッ!イクゥ…ひゃあぁあんっ! 」
「 くっ…! 」
びくんっ、と結夏の体が跳ねると同時に
俺のものも、絶頂に達した。
423: 名前:乃愛☆09/30(木) 19:25:43
でぃあ*美里サマ
あげd(・ω・*)☆スペシャルサンクス☆(*・ω・)b
面白くなんかないょ-(●´∀`●)テレ
頑張っちゃいまあすw
でぃあ*留奈
激しいのが好きなんて…
留奈はえっちなんだあww
啓「 俺と…気持ち良いことでもする? 」
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結夏Side
学校での慣れないえっちは、
誰かが来るかもしれない、という
不安な気持ちに包まれた状態になる…
「 結夏? 」
裸のまま、倒れている結夏に
少し戸惑ったような声をかける啓斗。
このまま黙ってたら…
少しは心配するかなあ?
「 そんなに気持ちよかった…? 」
突然、耳元で少しかすれた低く
大人っぽい啓斗の声。
―どきっ。
「 ……! 」
目を閉じて、身体を動かさずに
心臓だけが早さを増す。
―くちゅ。
「 んっ……! 」
自然と開いたままの足を更に開かせた啓斗は、
黙っている結夏の秘部に人差し指を入れた。
まだ、触れば出てくる蜜の音が
静かな資料室に鳴り響く。
「 起きないなら、激しくしちゃおっ 」
子供のふざけたような明るい声に、
びくんっ…と身体が反応する結夏。
―ぷちゅ…。
―くちゅ…。
「 ふぁっ…! 」
結夏の中に入る手の本数が、
1本…2本…と増えていくと共に、
結夏の声は、段々と大きくなっていく。
やばいっ…。
完全に、啓斗くんのペース…!
そう思ったときには、もう手遅れな状態。
結夏の中に入っているのは3本の指。
親指では、結夏の陰部をくりくり…と押している。
「 はぁんっ!…ふぁ…っ! 」
頑張って声を殺している結夏だが、
教室の中には、結夏の色っぽい声と、
いやらしい水音だけが繰り返される―…
「 あれー、結夏ちゃんは
えっちな声でお目覚めかな? 」
完璧に、目を開いてしまえば
啓斗の悪魔のような顔がすぐ近くにあった。
「 違っ…あぁんっ! 」
否定をすることも許されない。
「 すっげえ、蜜出てきた… 」
少し関心しているような、啓斗の声がした直後
結夏の秘部に突然の快感が与えられた。
―ぺろ、ぺろ…。
「 あぁんっ!…舐めちゃ駄目っ…! 」
ざらざらとした人間特有の舌が、
結夏の陰部を中心的に舐めまわす。
―じゅるる…。
「 ふにゃあぁんっ! 」
やがて、舐められたことによって
更に出てきた蜜を、わざとらしく
音を立てて、吸ってしまう啓斗。
「 …すごい量だな 」
すべてを吸い尽くした啓斗は、
最後に舌をちろっ…と出して、
悪魔のような笑みを浮かべた。
「 はぁ…ん…っ 」
ふにゃあん…と力の抜けた結夏は、
自分の格好にも、あまり気にせずに
目を閉じて、息を整えていた。
大きな胸の真ん中にある、
ピンク色の突起物。
舐められた秘部のまわりには、
蜜が飛び散っている。
足は、やや強引にされた
M字開脚のまま―…
428: 名前:乃愛☆10/05(火) 19:26:13
啓斗Side
目の前では、目をとろん…として
大胆な格好をしている結夏の姿。
結夏の秘部からは、
止まることの無い蜜。
「 結夏…… 」
結夏の秘部に自分のものを当てて、
焦らすように擦り合わせる。
「 はぁんっ……啓…っ 」
「 入れて欲しい、のか? 」
言葉を区切って、口角をあげて
俺様な態度を取る啓斗。
「 そんなことっ…!あっ… 」
啓斗は自分のもので、
突起した結夏の陰核を刺激する。
「 入れて欲しいなら、言ってみてよ 」
「 んぁっ…恥ずかし…! 」
段々と大きくなっていく啓斗のもの。
結夏の反応、1つ1つに欲情する。
「 …じゃあ、入れなくていい…のか? 」
「 …っ、いや…! 」
首を左右に振って、要求する結夏を見て
啓斗は、自分のものの先だけを挿入する。
「 あぁんっ! 」
「 奥まで……欲しいよな? 」
そんな問いかけに顔を赤くして
何度か頷く結夏。
「 …啓斗の……入れて? 」
潤んだ瞳で、上目遣いをされれば
啓斗のものは、更に大きくなる。
「 了解… 」
先程と全く同じの答えをして、
奥まで、ゆっくりと入れる啓斗。
「 あぁあああっ… 」
M字開脚のまま、挿入された結夏は
足を閉じることも出来ない。
―こつこつ。
「 !? 」
429: 名前:乃愛☆10/05(火) 19:26:31
資料室に近づいてくる足音。
勿論、生徒の上履きがこんな音をする訳が無い。
つまり、この足音は……
先生、ということになる。
「 どっ、どうしよう… 」
焦る結夏の中から、慌てて自分のものを抜く啓斗。
そして、資料室の鍵を音を立てずに開ける。
「 な、何で開けたの? 」
裸のままおろおろとする結夏。
「 普段、ここは鍵が閉まってないのに
閉まってたら不自然に思われるだろ 」
あたりをきょろきょろしながら、
隠れる場所を探す啓斗。
「 あっ…結夏、来いっ…! 」
啓斗は結夏の腕を引っ張り、
大きめなロッカールームに
2人で飛び込むように入る。
―かちゃ。
「 あー、地球儀は何処だあ? 」
資料室の扉を開けて、入ってきた声と足音。
地球儀を使う……社会の藤田先生か。
耳の悪い先生が、入ってきたことに
安心感を覚えた啓斗は、
少しばかり、結夏を苛めてみる。
かなり大きめなロッカールームの中では
以外と身動きがとれる。
結夏の腰にまわしていた手を下におろし、
まだ濡れている結夏の秘部に近づける。
―くちゅ…くちゅ……くにっ。
「 あっ…! 」
結夏の秘部に到達した手は、
中指だけを、結夏の中に入れて
親指で、陰核を刺激する。
口を両手で押さえて、
声を我慢する結夏。
この広さだったら……
―ず…ずずず……
「 ~~~っ!! 」
一旦、腰を後ろにさげて
結夏の股の間に自分の太股がくるようにする。
そして、足が開いた瞬間に
ゆっくりと自分のものを挿入する。
「 声…我慢しろよ、ばれたくねえだろ? 」
耳元で、いやらしく囁けば
結夏の中は、更にきつくなる。
※この作品は、この後荒らしでスレが埋まってしまい
作者の
乃愛さんが新たにスレを立てて続編を書かれたようです。(保管人より)
最終更新:2011年03月07日 18:38