postAC @ ウィキ
Wave3
最終更新:
postac
-
view
Wave3 解答
Wave3-1
テーマは振り返り
このWaveでは今までに出てきた謎や記号を使います。
テーマは振り返り
このWaveでは今までに出てきた謎や記号を使います。
Q24
振り返るべきは矢印がテーマだったWave2-1になります。
Q25
Questio:06を振り返ります。
二回解ける問題って楽しいですよね
Q26
これはQuestion:02を振り返ります。
Q27
この数字と青色、どこかで見ませんでしたか?
https://shindanmaker.com/971882/
https://shindanmaker.com/971882/
Q28
今度は赤色です。
https://slot-maker.com/slot/63103/
https://slot-maker.com/slot/63103/
fine:元気である、罰金、終わり(フィーネ)
Gate
Wave3-2
テーマは不要と不足
テーマは不要と不足
第一段階
aono_sakuraという人物のインスタグラム(https://www.instagram.com/aono_sakura/)には折り紙の写真が投稿されています。しかし、その投稿文に書かれているタイトルや文章は写真とちくはぐになっています。それを元に課される謎がQ29になります。
Q29 不要と不足
さて、これが解けてもGateの情報がないので先に進めません。
そこで重要になるのが、プロフィール文です。
「サクラからチカへ」と書いてあります。
そこで重要になるのが、プロフィール文です。
「サクラからチカへ」と書いてあります。
今いるのは「aono_sakura」のインスタグラム、それを「aono_chika」に変える必要があります。
第二段階
aono_chikaのインスタグラム(https://www.instagram.com/aono_chika/)にやってきました。
Q30 不足
不足しているピースを元の位置にはめてアルファベットを作ります。
加減が分からず、控えめにと、1ピースしか抜かなかったので簡単だったかもしれません。
加減が分からず、控えめにと、1ピースしか抜かなかったので簡単だったかもしれません。
Gate
Gateのパスワードはプロフィール画像に指示が書いてあります。
「黒いものカタカナで」
黒いものとは折り紙の黒のこと、黒い折り紙で折られていたのはピアノでした。従って、「ピアノ」と入力すれば認証されます。
「黒いものカタカナで」
黒いものとは折り紙の黒のこと、黒い折り紙で折られていたのはピアノでした。従って、「ピアノ」と入力すれば認証されます。
Wave3-3
鬼のピクロジ
鬼のピクロジ
Q31
特にひねりも何もないただの迷路です。
「⇒」この記号は頻出です。
「⇒」この記号は頻出です。
Q32
国旗を使った問題でした。白い国旗って意外と少ないのです。
この二つの情報からWave3-3支部へ行き、ピクロジの情報を獲得します。
Gate
解説が皆無で申し訳ありません。私自身も一から解きました。鬼だと思いました。こんな問題を作ったのはいったい誰だ、と思いました。延べ2~3時間かかりました。解けるということは確実に証明されておりますので、解説をすっ飛ばすことをお許しください。
わずかながらのヒントとして、Wave3-3支部(fc2)にQRコードの特徴をまとめたサイトにつながるリンクを隠していました。そこに気付けば、QRコードであると分かり、3隅が埋まります。
上記のものは完成品になりますので、画像を保存し、読み取っていただければ該当Waveへ飛ぶことができます。
以下、デバッガー「たっぷさん」との会話風
『ちょっと見ていただいてもいいですか?25×25のピクロジって解くことは可能なんでしょうか?(この時点では数字のみでノーヒントだった)』
「ピクロジですよね?だったらサイズ関係なく解けるのでは?」
『今度、会うときに印刷して持参してもいいですか?』
「いいですよ。おもしろそうですね」
『持ってきました』
「さっそく解いてみましょうか」
「えーと、これは、人類に解けるもの、なのでしょうか?」
『無理、かもしれません』
「いけるところまでは解いてみます?」
『やりましょう』
「あの、ちょっとギブアップで」
『えっ、たっぷさん、頼みますよ!』
「どこまでいきました?」
『一応、ここまで(左から7列、上から7列)はノーヒントでも埋まることが分かりました。こっち(右のほう)はちょっと無理ですね』
「おっけーです。どこにヒントを足すべきかを考えましょう」
『これ、ヒント足しても鬼では?』
『一応、ヒントがあれば最後まで埋まりましたね。かれこれ3時間くらい経ちましたが』
「ACはQRコード系が作業量半端ないという伝説でも作りましょうか」
というわけで、実装されてしまったのでした。
解き切った皆様、本当にお疲れ様です。
解き切った皆様、本当にお疲れ様です。