EP3の
アシストカード。このカードが場にある間、エネミーの設置可能位置がコストに関わらずコスト1と同じになる。
コスト7の超重量級エネミーでさえ一気に最前線へ設置可能になる。
前線への移動コストがかからなくなるため、コスト4は実際にはそこまで重くはない。
効果範囲が自分のみというのも強力で、アークズ同士で使っても返しのターンで不利になる…という事もない。
一方でゲームシステム的に高コストエネミーは使いづらく、上手く奇襲的に使えても凍結や麻痺で凌がれてスルーされる…ということもあり得る。
かと言って低コストエネミー中心のデッキで使っても自由配置の恩恵が薄まってしまう。
相手の接近を前提とした受け身気味のデッキでも同様。
ある程度前のめり気味に攻めるデッキだと使いやすいだろう。
地縛りによって安易なスルーを許さず対処を強制させられる
イプシロンとは非常に相性が良い。
高火力高耐久な
デルバイツァ、コスト比で高い火力を持ちながら鈍足+低MVのせいで使いづらい
ダークベルラも高相性。
EP3
| ランク |
コスト |
属性 |
特殊能力 |
| R4 |
4 |
アシストカード・本人・∞ |
エネミー自由配置 |
最終更新:2026年03月17日 17:32