アーケード版との違い

ゲームモード

いずれもパーティプレイライクです
  • 「クエスト」、「曜日ダンジョン」
    • 全キャラを一人で操作し、正解ごとにパーティ内のキャラの攻撃権が遷移します
  • 「賢者の試練」
    • マルチプレイとして他のプレーヤーと共闘できますが、特定の1キャラを自キャラとして使用します

出題範囲

  • ユーザーインターフェースの都合上、キーボード系形式の問題は出題されません
    • 出題形式は◯×、四択、連想、並べ替え、文字パネル、スロット、順番当て、線結びとなります。
      • 並べ替えは文字をスライドして入れ替えることができます。
      • 文字パネルは、[×]を押すことで入力した文字を1文字ずつ消すことができます。OKを押して回答を決定します。
    • 早い者勝ちもクイズありませんが、賢者の試練モードのみ類似形式の「ユニゾンクイズ」が出題されます
  • 難易度解放していない場合は比較的難易度の低い問題のみ出題されます
    • 不定期のイベントモードの中には、難易度が高い設定のクラスが選択できる場合もあります
    • アーケード連動または難易度設定を行うことで、アーケード「ミノタウルス組」「フェニックス組」「ドラゴン組」相当の難易度でプレーできます

予習・検定・ジャンル

  • 予習機能、検定モードはありません(基本はノンジャンル・ランダム出題となります)
  • 出題ジャンルの選択機能はありません
    • 不定期に、ジャンル限定問題が出題されるイベントモードが実装される場合があります

ストーリー設定

  • アーケード版と時系列が異なり、ヴァニィはプレイアブルキャラとして登場しません
    • 第二章に聞き覚えのある放送部員がキャスティングされていたような…
  • SSR断章に新シリーズ「トーキョー世界」が追加されましたが、TG以降の設定とは異なるストーリーが収録されています。

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最終更新:2018年10月31日 00:53