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【設定】
旧支配者:人類が誕生するずっと以前から地球を支配していた存在。
神と崇められ、悪魔と忌み嫌われてきた反対質の生命体。
【作品名】斬魔京都変
【名前】妃蛇羅(ヒダラ)あるいはヒドラ with 水野利佳
【属性】旧支配者、大魔王クラマの側近蛇神
【大きさ】水上に出ている一部分だけでも十数m以上だったので、最低でも二十数m程度ぐらいか。
巨大な軟体動物の身体に、伸縮を繰り返す九本の首(触手)を持つがそこに目も口もない。
九本の首の付け根にイソギンチャクのような口があり
内側にサメのような歯が何重にも生えている。
【攻撃力】首(触手)がタコのように相手に絡みつきぎりぎり締め上げる。
捕まえた相手を口で食べたりする。
大きさ八mの石像を締め上げて胴に亀裂を入れ、足をもぎ取った。
【防御力】大きさ相応の軟体動物(タコ、イカ、ナメクジ、ウミウシみたいなもんか)
身体は切り落とされると地面に落ちる前に霧散して消える。
【素早さ】太い胴体を蠢動させながらゆっくりとした動き。
ヒドラが十m移動する間に本文では、他の怪物たちの変身描写、キャラの長い独り言、
短い独り言と走りながら武器を一閃している。
それぞれ数秒とすればヒドラの移動速度は走るのが遅い人並ぐらいかと。
水中を移動できる。
触手で常人視認不可な移動や三mのジャンプできる超達人を捕らえれる反応。
【特殊能力】
再生:首を落とされても数秒で元に戻る。
稲妻:巫女に赤い稲妻(霊力)を発射、巫女はそのエネルギーを受け取って光線を発射できる。
ルールで巫女は攻撃に参加しないので使えない。
眷属:血を人間が飲むと自身に奉仕する魚人のような異種族になる。
【長所】でかさ
【短所】巫女が必要、ルールで援護攻撃を受けられないので戦力半減、素早さ遅い
【戦法】接近して触手で締め上げる。
【備考】水野利佳が必須パートナーで同時参戦。
生贄と巫女の呼びかけで復活したのでその支援を失うと力がでなくなる。
水中ではなく水上キャラとして参戦。
【必須パートナー】
水野利佳:妃蛇羅の巫女。妃蛇羅の生んだ異族の末裔だが
基本的には普通の人間。十代後半の女性。
攻防速は十代後半の女性並。ナイフを装備。
光線:妃蛇羅から水野利佳が霊力を受け取ることで手から光線を発射できる。
身の丈八mの石像ゴーレムの腕を爆砕できる。
射程数十mで速度はそれを一瞬?程度
35スレ目
参戦
285 :イラストに騙された名無しさん:2010/11/30(火) 23:22:08 ID:dbHtpqrW
妃蛇羅の考察
移動速度は無いものと考えてもいいぐらい遅いな
ポチ君(超人の壁)>妃蛇羅>戸来刑四郎>鑢七実>エズオル
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最終更新:2010年12月07日 00:35