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【設定】
カルマ:マナラ人(特殊な結界に住む人間)がマナラ人を殺すと
生物のようなものが死体から出現、殺した側の人間に同行するようになる。
種類は現実の生物から架空の生物まで色々。
宿主とカルマがさらにマナラ人を殺すとカルマは巨大化していく。
カルマは意思を持ち、勝手に戦闘する。
宿主が声で指示することもできる。(言うことを聞かないのもいる)
宿主が死んでもカルマは消えない。
【作品名】Kar‐MAN―業の獣
【名前】フィフティ(本名不明)with CV13ドゥーレイド
【属性】人間、元空軍仕官候補生だったが諜報員になって現在は革命家
【大きさ】背の高い十八歳の男性
【攻撃力】鍛えた人並。
長剣:刀身のひらの部分を兵士の胸に叩きつけて、
ひっくり返しつつ血を吐かせて戦闘不能にした。
針を突き出しながら接近してきた巨大な蜂(数十㎝ぐらい?)の胴を両断した。
【防御力】鍛えた人並
【素早さ】移動・反応は鍛えた人並
何十人もの敵味方の兵士が乱戦するなか、斬りかかってくる兵士達との
戦いの合間に攻撃してくる中型のカルマ(数十㎝ほどの蜂と数mほどの大蜥蜴)の攻撃を
回避しつつカウンターできる反応。
つまり複数の軍人と獣の連続攻撃に対処できる反応。
【特殊能力】飛行機オタクの知識。降下用パック(パラシュート)装備。
【長所】特攻
【短所】殺人のトラウマのようなものでルディ教徒以外の人間を
直接殺す気になれず、斬ろうとすると体が動かなくなる。
多くの敵に包囲されて乱戦中でも剣で斬らず、剣の腹で殴り倒して戦闘していた。
【戦法】高度と距離数百mとってドゥーレイドを相手のいる辺りに突っ込むように設定して
操縦席横のハッチからパラシュートで降りる。
後は接近して斬る、人間なら剣で叩く。
【備考】参戦地形はマナラ形成場(爆発の起きない特殊結界内)
対戦相手には地形効果は無いので、フィフティ側だけが爆発を起こせない。
なので仮に敵から銃や爆弾を奪っても使用できない。
濃い脇役が多すぎて目立たない主人公。
サル:フィフティのカルマ。サルはサルでも小型のリスザル。
攻防速は普通のサル並み。常に側を歩くか肩に乗っていて戦闘に参加しないまさに飾り。
ドゥーレイド:垂直離着陸可能な数十mの小型輸送機。
双発ジェットだが四つの可変ノズルが胴体の四隅に配置されている。
フィフティはこの機種は初めてで飛行はフラフラだったが、慣れて操縦できる状態。
オートパイロット機能があり、飛行方向などを自動設定できる。
これでドゥーレイドを
カイジュウに一直線に突っ込ませて攻撃、乗員は直前に脱出した。
カイジュウの口に突っ込み牙を折って口を裂き、ジェット燃料が燃え上がっても
喉に進んで苦しませて転倒させた。
燃料は満載されているが、マナラ形成場では爆発が起きないので
破壊されると炎上しながら炎の塊になる。
36スレ目
参戦
330 :イラストに騙された名無しさん:2012/10/22(月) 22:54:24.19 ID:7ec8xFyd
フィフティ考察
池松八紘>足立乙市>フィフティ>三宅順
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最終更新:2012年10月28日 22:49