(実装: Ver. 5.1.0 α3 / 最終更新: Ver. 5.1.0 β4)
説明
配役ルーチン
- [墓守]
- 2日目以降の夜に自分以外の誰かを選択します。生存者の場合は護衛、死者の場合は狩りをします。
- 護衛が成立する確率は30%です。
- 護衛先が人狼の襲撃を受けた場合は阻止し、翌朝「護衛成功」の天啓情報を得られます。
- オプション「天啓封印」を適用した場合、あるいは護衛が成立していなかった場合は表示されません。
- 狩りは死亡している[人狼][抗毒狼]のみ有効で、対象に[死の宣告](3日後執行)をします。
- [猫又][神医][常世神][蝕仙狸]
- 他者蘇生能力者です。2日目以降に蘇生を試みることができます。「誰も蘇生しない」ことも可能ですが投票は必要です。
- [猫又]の場合、成功率は25%、1/5の確率で誤爆します。
- [神医]の場合、成功率は35%、うち15%は誤爆します。
- 蘇生しなかった場合、1回目は自分が[死の宣告](3日後執行)をされてしまいます。
- 蘇生に成功した場合、自分が[死の宣告]執行前であれば執行が2日延長されます。
- [死の宣告]が執行日を迎えた場合、処刑投票時にショック死してしまいます。
- [常世神]の場合、成功率は30%、誤爆発生率も30%です。
- [蝕仙狸]は[仙狸]表示です。成功率は40%、うち20%は誤爆します。
- 他者蘇生能力で、[反魂師]以外の蘇生能力者を蘇生することはできません。
- [猫又]は毒を持っています。
- 処刑されると生存者1名が毒を受けます。
- 人狼を襲撃を受けた場合、人狼系1名が毒を受けます。
- [反魂師]
- 暗殺能力者です。2日目以降に暗殺を試みることができます。「誰も暗殺しない」ことも可能ですが投票は必要です。
- 暗殺を受けた相手は死亡しますが、
- 人狼の襲撃や他の[反魂師]による暗殺で既に死亡していた場合は反魂能力となります。
- 反魂1回ごとに生死状態が反転し、最終的に生存となった場合は蘇生します。
- 反魂能力による蘇生は、蘇生能力者にも有効です。
- [反魂師]は他者蘇生能力で蘇生できます。
人狼系の生存者数が他の生存者数以上になると
人狼陣営勝利で決着となります。
- [人狼][抗毒狼]
- 互いを把握し、夜に会話することができます。
- 夜の発言は、夜に会話できない人からは「人狼の遠吠え(音)」として聞こえます。
- 夜ごとに襲撃した1名を死亡させます。
- [抗毒狼]は、毒を受けても1回だけ生き残ります。
- [墓荒らし]
- 2日目以降夜、墓荒らしを試みることができます。「墓を荒らさない」こともできますが、投票は必要です。
- 墓荒らし先が他者蘇生能力で蘇生した場合、
- 墓荒らし先を蘇生した他者蘇生能力者に70%の確率で[死の宣告](2日後執行)をします。
- [死の宣告]をされた人は、執行日にショック死します。
最終更新:2026年01月21日 01:01