(実装: Ver. 5.1.0 α3 / 最終更新: Ver. 5.1.0 β5)
説明
配役ルーチン
人口:参加人数に応じて1名ずつ登場します。
比率:残りの枠に一定割合で登場します。
補正:[蝙蝠]が4名以上登場予定の場合、
[毒蝙蝠]が4人目に置き換わって登場します。
- [墓守]
- 2日目以降の夜に自分以外の誰かを選択します。生存者の場合は護衛、死者の場合は狩りをします。
- 護衛が成立する確率は30%です。
- 護衛先が[仙狼]の襲撃を受けた場合は阻止し、翌朝「護衛成功」の天啓情報を得られます。
- オプション「天啓封印」を適用した場合、あるいは護衛が成立していなかった場合は表示されません。
- 狩りは死亡している[仙狼][仙狐][憑狐]のみ有効で、対象に[死の宣告](3日後執行)をします。
- ただし、他者に憑依中の[憑狐]には無効であり、[仙狼][仙狐]は他者蘇生能力で蘇生されることはありません。
- [仙狸][呪物遣い]
- 他者蘇生能力者です。2日目以降に蘇生を試みることができます。「誰も蘇生しない」ことも可能ですが投票は必要です。
- [仙狸]の場合、成功率は80%、1/5の確率で誤爆します。成功するたびに、次回の成功率が1/4になります。
- [呪物遣い]の場合、成功率は60%です。成功すると、別の死者1名もランダムで蘇生しますが、生存者1名が生贄になります。
- 他者蘇生能力で、[反魂師]以外の蘇生能力者を蘇生することはできません。
- [反魂師]
- 暗殺能力者です。2日目以降に暗殺を試みることができます。「誰も暗殺しない」ことも可能ですが投票は必要です。
- 暗殺を受けた相手は死亡しますが、
- [仙狼]の襲撃や他の[反魂師]による暗殺で既に死亡していた場合は反魂能力となります。
- 反魂1回ごとに生死状態が反転し、最終的に生存となった場合は蘇生します。
- 反魂能力による蘇生は、蘇生能力者にも有効です。
- [反魂師]は他者蘇生能力で蘇生できます。
- [仙狼]
- 互いを把握し、夜に会話することができます。
- 夜の発言は、夜に会話できない人からは「人狼の遠吠え(音)」として聞こえます。
- 夜ごとに襲撃した1名を死亡させますが、妖狐系だった場合は死亡させることができません。
- 夜に死亡した場合、1回だけ自己蘇生します。
- [犬神]
- 2日目以降夜、死者に憑依を試みることができます。「誰にも憑依しない」こともできますが、投票は必要です。
- 憑依は1回のみ可能です。憑依が成立してから3日後になると、投票数が1票増えます。
- [仙狐][憑狐]に憑依することはできません。
- [墓荒らし]
- 2日目以降夜、墓荒らしを試みることができます。「墓を荒らさない」こともできますが、投票は必要です。
- 墓荒らし先が他者蘇生能力で蘇生した場合、
- 墓荒らし先を蘇生した他者蘇生能力者に70%の確率で[死の宣告](2日後執行)をします。
- [死の宣告]をされた人は、執行日にショック死します。
- 墓荒らし先が[犬神][憑狐]の場合、墓荒らしは無効です。
- [暴徒]
- 2日目以降夜、張り込みを試みることができます。しないこともできますが、投票は必要です。
- 張り込みは1回のみ有効です。自分と身代わり君に張り込みはできません。
- 張り込み先が蘇生した場合、周囲(8方向)の生存者からランダムで2名が死亡します。
- 張り込み先が[犬神][憑狐]の場合、張り込みは無効です。
- [仙狐][憑狐]
- 互いを把握し、夜に会話することができます。
- [仙狼]の襲撃を受けても死亡せず、翌朝襲撃されたことを認識します。オプション「天啓封印」を適用した場合、表示されません。
- [仙狐]は他者蘇生能力者です。2日目以降に蘇生を試みることができます。「誰も蘇生しない」ことも可能ですが投票は必要です。
- 成功率は100%、1/5の確率で誤爆します。蘇生が成立すると、他者蘇生能力は使えなくなります。
- 他者蘇生能力で、[反魂師]以外の蘇生能力者を蘇生することはできません。
- [憑狐]は2日目以降夜、死者に憑依を試みることができます。「誰にも憑依しない」こともできますが、投票は必要です。
- 憑依は1回のみ可能です。人狼陣営と[憑狐]に憑依することはできません。
個人戦となる
陣営です。
勝利条件は「引き分け以外で決着時に生存」です。
- [蝙蝠][毒蝙蝠]
- [毒蝙蝠]は毒を持っています。
- 処刑された時は[仙狼][仙狐][憑狐][蝙蝠][毒蝙蝠]からランダムで1名(サーバー設定次第で投票者限定)を、
- 「人狼の襲撃」によって死亡した場合は[仙狼]1名(サーバー設定次第で襲撃者固定)を毒で道連れにします。
最終更新:2026年01月21日 00:58