(実装: Ver. 1.4.0 α12 / 最終更新: Ver. 5.1.0 β4)
説明
固有の能力
Ver. 1.5.0 α5まで、下記の能力は自身が処刑された場合でも有効です。
- 毒見能力(Ver. 1.4.0 α23以降)
- 毒見能力により、処刑投票先の毒能力に関して翌朝に情報が得られます。再投票になった分は関与しません。
- 結果は「毒を持っていない」「毒を持っている」「強い毒を持っている」「限定的な毒を持っている」の4種類です。
- 当wikiにおいては、それぞれ「無毒」「有毒」「強い毒」「限定的な毒」と表記しています。
- Ver. 1.5.0 β6まで、[潜毒者]は一律「無毒」判定です。(※不具合※)
- 役職と毒見結果の関係は毒を参照して下さい。[錬金術師]も同様の能力を持っています。
- 下記の解毒能力が発動した場合、「解毒成功」のメッセージが優先されて毒能力に関する詳細は解りません。
- 自身が処刑された場合、毒見能力は無効です。
- 解毒能力
- 処刑投票先が毒能力を発動する条件を満たしていた場合は解毒し、
- 毒の発動を阻止します。ただし、[夢毒者]の毒は解毒できません。
- 解毒に成功すると「解毒成功」の情報が得られますが、この時対象の毒能力に関する詳細は解りません。
- 自身が処刑された場合、解毒能力は無効です。ただし現状、[薬師]が処刑されると同時に毒が発生することはありません。
- 発動時のメッセージは異なりますが、[河童]も同様の能力を持っています。
他役職との関係
- [窮奇][奇術師][求道者][覚醒者]
- 薬師系をコピーした[求道者]と、役職のすり替えを受けた薬師系は[薬師]になります。
- Ver. 1.4.0 β21まで、薬師系をコピーした[覚醒者]も、4日目になると[薬師]に変化します。
- 天候「梅雨」「旱魃」(Ver. 1.5.0 α4~)
- 天候「梅雨」「旱魃」によって毒が中る対象に変更があったり無効になったりしても、
- 天候「旱魃」で処刑投票先の毒が不発に終わった場合を除いて、毒見結果に影響はありません。
- 配役オプション
- 基本役職の為、オプション「出現率変動H:無毒村」に加えてオプション「出現率変動C:派生村」を適用しても配役されなくなります。
- ただし、役職のすり替えや[求道者]のコピーによって、オプション「出現率変動C:派生村」を適用しても登場する可能性があります。
最終更新:2026年04月05日 14:14