一万年と二千年前からアイシクルフォール
\あたい/
チルノ!
最強で天才なのよ!!
本当だもんー
まあ、そんなことはどうでもいいわ!
あたいはあの女の子を探すのよ!!
天才のあたいだからすぐ見つけれる!
絶対にすぐ見つけれるよ!!
少女探索中
……………
「どこー?どこにいるのー?」
……………
「ねえねえ あたいチルノだよー?出てきてよー」
……………
「ど、どこなのよー!!」
……………
「ガハハハハ 第一放――「うるさいわね!!」
……………
「あたいは天才……すぐ見つけれる……もんね!!」
……………
「………あれ?おかしいな 見つからないわね」
……………
「ど、どこー!!><」
……………
「み、見つからないぃ………」
……………
チルノは必死にあの子 諸葛亮を探した
だが、⑨だからなのか……見つけられない
いや、この場合⑨じゃなくてもこうなるかもしれない
そう簡単に目的の人物を見つけることは出来ない
チルノはそういうことがわかった
\あたい/はひとつ 賢くなったんだ
「……あの子はどこだろう 無事かな?」
あの子が心配で仕方ない氷の妖精
どこにいるか全然わからない
自分は天才なはずなのに……まあ⑨ですが
あの子にはあたいが必要なのに!
あたいには部下のあの子が必要なのに!
何で……こうなったの……?
「あの子はなんでいないの?」
⑨にはわかってないが……あの子がいない理由は正直チルノのせいである
あたいは部下に部下を探せと頼んだ
そして出会ったリョホーセンはあたいと勝負して
で、負けて……あの子は帰ってこない
「………っ!! もしかして!?……な、ないよ!絶対にそんなことないよ!
リョホーセンにやられちゃったなんてことなんて………」
⑨はリョホーセンが強い人であるのを知っている
最強(自称)のチルノにも圧倒的な武力で勝利した相手だ
チルノはリョホーセンを倒さないと最強になれないと思っている。
⑨リスマチルノとかチルノ補正とかがあったらいけるかもしれないが、あいにく作品が違った
あれはチルノ放浪記 三国市Ⅸを改造して作ったシナリオ的な物だ
だがこのチルノは普通の二面ボスで⑨のチルノだ
「あたいの部下だもん!大丈夫よね…?」
大丈夫だと自分にも言い聞かすが、どんどん心配がましていく
はやく見つけないとあの子は危ないと判断している
「……はやく見つけてあげないと!!部下を助けないと!!」
チルノは部下の為にまた立ち上がったんだった
あの子がどこにいるかなんてわからない
でもそんなのいい!見つけたらいいのよ!!
「あっ!ところで……
こ こ ど こ ?
……………」
地図は⑨には読めない
完全にどこにいるかわからない状態になってしまった……
部下どころではないかもしれない………
??? チルノ@東方project
状態:健康 羽を負傷 不安 心配 迷った
装備:なし
道具:基本支給品 はさみ@涼宮ハルヒの憂鬱 ハイポーション@ハイポーションをつくってみた ラジカセ@けいおん!
1、さいきょーのあたいの部下探し!そして皆でしゅさいをたおす→さいきょーのチルノ軍団
2、天才のあたいは絶対生き残るんだから!
3、リョホーセンをいつか部下にする
4、アタイの部下(諸葛亮)が凄く心配で見つけたい
※羽を撃たれて、飛べません
※第一放送を聞き逃しました
※地図が読めません
最終更新:2011年03月11日 15:32