まつい新都心駅(まついしんとしんえき)とは、かつて成河鉄道成河線に存在した駅である。
駅舎


概要
白川駅と勃津駅の間に存在していた。当駅は3月16日に行われたダイヤ改正により廃駅となった。
また、駅は松井側から見て高架に上がる直前に存在した。
また、駅は松井側から見て高架に上がる直前に存在した。
駅構造
1面2線の地上駅。
北成河駅などと同様に、コンコースとしての機能は全て二階に集約されていた。(地上にある入り口を通ると直ぐに階段のため、実質一階は存在しなかった。)
コンコースには発車標(飾り)やピアノが設置されていた。
北成河駅などと同様に、コンコースとしての機能は全て二階に集約されていた。(地上にある入り口を通ると直ぐに階段のため、実質一階は存在しなかった。)
コンコースには発車標(飾り)やピアノが設置されていた。
![]() 駅構内にあったピアノ。 |
