1stに関しては、試合や練習に真面目に出てくれている方は判っているだろうし
それ以降の作戦については、rDxはそこまでに至っていないので触れません。
longの取り方
例1
Tbaseから走って
ここにHEを投げつつ出る。
ここで爆発するので、CTが前に出ているようなら殺す。
引かれたら、画像のAIMの位置を只管抜いて殺す。
若しくは、FBを投げつつ突っ込んで、CTbaseに下がられる前に殺す。
何れも後続の動きが非常に重要。
その後の動きは、仲間の場所を確認しつつ臨機応変。
デメリットとしては、HEを先投げしに来るクラン相手にカモられる。
最初にcatがlongに寄っているクランの場合は、後続が上手くcoverする事が前提となってしまう。
あまりにも大きなデメリットなので、公式戦の場合は「例1」を避けるのが無難。
例2
door前で詰めてくるのを待つ。
突っ込むとHEが大量に飛んでくる恐れがある。
例2後の行動
レーダーで仲間の位置を見ながら、longから詰めてくる敵を待って殺しても良い。
レーダーを見て、仲間がBに集中しているようならばcenter側に移動し、仲間がBに入った事によって詰めてくる
敵をcenterで殺しても良い。
仲間がcenter-catに集中しているなら、ゆっくりと進んでlongを取っても良い。
何れの場合も、必ず自分がしようとしている行動をVCで報告する事。
catの取り方
1
手前まできたら、ここにFB。
2
B下~centerの人は、仲間が階段前まで詰めたことを確認してから
しゃがみながらFB。
ここにSGを炊き、必要ならば上記のFBを投げる。
centerへのFB
ここに走りながらぶつけましょう。
加えて、上も通すと効果的。
最終更新:2007年03月15日 00:06