1st配置
一つの例。
B中に入った後、centerが先頭ならboostしてもらい、一番奥に入ってBトンをしゃがんで見続ける。
Bは、敵がラッシュをしかけてきても、慎重にHSだけを狙って撃ち、
HEやFBを臨機応変に投げてからリロードをする(その間にセンターがカバーに来てくれるはず)
自分が先頭ならば、Bをboostしてやり、暫くはHEを構えてBトンにAIMを置く。
rushが無いと判断したら、centerはB doubledoor外からcenterを見る(Bのcoverが容易)
若しくは、center doubledoorからCTbaseへ移動し、CTbaseからcenter doubledoorから入って来る敵を見る。(Aのcoverが容易)
他には、doubledoor前をうろうろして、centerの状況報告などがあるが
これは上記にあげたポジションの合間に挟むだけで良い。
longにboostしてもらい、即効でFBを壁にぶつけ、centerを覗く(必ず報告)
敵が居ないようならば、一人はcenterを降りてBトン下を見る。
もう一人は詰めてlongの裏を取るなり、そのままcatで残るなりして守る。若しくは、二人ともcenterを見渡せる位置で二段をしても良い。(その際は、centerに報告しないと、Bトン下から撃たれるので注意。)
1stで詰めるのは無謀。(詰めるならばcat2も同伴の事)
boostした後にA bombsiteへ移動するのも無謀。
必然的にCTbase側で守る事になる。(時間の経過でチラチラと覗いてみて、いなければ上がるのも良い)
通常配置
B
知りたい人は俺が直接教えます。
Center
必ずBに入り、壁抜き推奨。
壁抜きをしないとしても、ラッシュ対策に入る事。
要するにBのcoverが最優先。
Cat
一昔前の4dn positionも有効。だが、全てのクランに知れ渡っているので、多用しない。
最近は、覗いて引いて、Bトン下を覗いて引いて、centerを詰めて…、など
「これ」といったpositionは無い模様。
何れにせよ、二人が常にcoverできる位置に居ることと、的確なgreを投げれる事が条件。
一人をエッジに乗せる戦術も有効。
cat箱二段
SGを1~2つ炊いて上下二段構えで見ると、SGで相手からは全く見えない為、反応が遅れた相手を楽に殺せる。(ある種、賭け)
cat前箱二段
Bトンを覗く為のboost。前方に出すぎるとCenterから撃たれてしまう為注意
long
1st同様、catの2人と共に、最初のrush対策の為に詰めるのも有効。
rushが無ければcatは戻り、longは坂下なり、edge上なりで詰めて守る。
AWP以外ならば、CTbase側のlongに近い位置や、bombsiteでFBを構えて待っている守り方も得策。
後は各々でdemoを見て下さい。
必須gre
一例を画像で載せておく。(Bの場合、先制を取らないと、返しのFBを投げる事はほぼ無い。)
1分38秒HE
主にBとcenterの2で行う。
1分38秒で
走りながらここに投げると
ここで爆発する。
相手が買っていても、ecoでも、50~90程度減らせます。
左壁に投げて跳ね返らせる方法は、Tが最速で右を通りcenterに来たとしても
かなり手前で爆発してしまうので止めましょう。
B.center
centerのcoverがしっかりしている場合は
最初に出て殺せなかった場合を除き、使わなくても良い。
緑箱に居る場合は
ここと
ここにFBを投げると
ここで爆発してくれる。
catに敵が行きそう、若しくはcenterが出てきそうで顔が出せない
というときは
ここに投げると
ここで爆発してくれる。
角度を調整すると、直接cat前で爆発させる事も可能。
centerの為にも、catは守っている位置を必ず報告。
long
助走を付けてここと
止まった状態でFBをここに投げると
ここで爆発してくれるので、勿論顔を出す。
相手が多ければ、殺せても殺せなくても下がり、二回目のFBの位置にHEを投げて次の行動に移る。(catも余裕があればHE)
cat
ここに両方とも助走をつけて投げると
ここで爆発してくれる。(上記のlongの投げ方と比べて滞空時間が長い為、高確率で相手は食らってくれる。)
TでAを取る時にも有効な投げ方なので、必ず覚える事。
short cut
boostを使わず、通常のルートを通る際は必ずショートカットを行う。
ここを越さないと、相手のrushに間に合わないからです。
cat edge
Long方向へ行ってjumpすると天井越しにLongが透けて見えるため大会などでは禁止されている
故意でなくとも失格になりうるので、うかつにLong方向へ近づかない。
基本はedge1に下1の二段。
エコラウンド
遠距離で撃ち合わない。
中途半端な位置で守る事や、相手と近距離で撃ちあえる場所で守る事が肝要。
最終更新:2007年03月19日 05:48