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ゲームマスター  
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ゲームマスター  
ゲームマスター エチカ「じゃ、入って入ってー」
ゲームマスター 誰が一番に入る?
カスター エチカの後に、入って行きます>村長宅
ゲームマスター ふむふむ、ンでは敏捷度+戦闘技能で目標値14
エグランチエ 「講習なら、休憩中の二人も出来るでしょう。ちょっと呼んで来ますわ。では村長宅に集合ですね。」
カスター 教育といえばムチと(略
エグランチエ 休憩中の二人を呼んでからいきますー!スパルターー!
エグランチエ おおおお!!
カスター 「じゃお願いするよ」>呼びに行く>エグさん
エグランチエ 何かいるのでしょうか・・・!!>目標値14
カスター む、ダイス振るのは全員ですか?>GM
ゲームマスター カスターのみです
カスター Σええっ 村長っ
エグランチエ のおw
ゲームマスター それはもう、カスターのみばっちり振ってください、ちなみにこっちは離れの方ね
カスター では 2D6[1,1]2+2+3 = 7(1ゾロ)
エグランチエ うは;;
カスター ええええあああえええ!?
ゲームマスター オイシイ所で、経験点10点ね
カスター ぐはぁ
カスター ありがとうございます;;
エグランチエ 10点おめでとーです;w;
ゲームマスター 転びそうになったので、無意識に手を出したところ、エチカの乳当てを掴んでしまいました
カスター 何があっても怖くない<村長宅にて
カスター えええええええええ
ゲームマスター 私は鬼GMw
カスター 「あっ       ごめん……   (あんまりなかった) (おっぱいあんまりなかった)」
エグランチエ うっはwwww
ゲームマスター んでもってその姿を物の見事にエグに目撃されます
カスター もう顔見れません
カスター どうしてこうなった
ゲームマスター ピンゾロじゃ無かったねーw
エグランチエ 「カスタさ…!(…あらまあ、まあまあまあ!)」
カスター どうしよう連鎖的にエグランチエの方も見れない
エグランチエ 鬼教官は見た!飴教官の浮気現場!どうしてこうなったww
カスター 「………いやその    ふふふたりの様子はどうだ?」
エグランチエ なぜかドキドキしながら、これをパティさんに伝えるべきかを考えています(笑)
カスター ダメ!絶対!
エグランチエ 「……あ、ああ。そ、そうでしたわ。ほほほ、すぐにきますわ。本当に疲れ切っていたみたいでして…。」
カスター 「そ、そうか。よかった」  気まずい空気が流れます
カスター 酷いww
カスター ゴクリ…
エグランチエ 「…だ、大丈夫ですわ。私は何も見ていませんわ…ええ。ほほほ。」ドキドキ
カスター 「そうだ、講習だったな!……エグお願い…」
カスター 後ろでしょんぼりする係やってます
エグランチエ 「…お、女の子は大事にしないと、だ、だだだ、ダメですよ。」
カスター 「いやあれは、事故だったんだ!大事にしてないわけがないというか、いや、違う、あの、えーと」
カスター 「もう忘れてくれ」
ゲームマスター アヤ「で、講義はどうなったの?」
エグランチエ 「…わ、わかりましたわ。では、お先に…ね。」お部屋に入ります(笑)
カスター 「お願いします…」orz
エグランチエ 「今開始しますわ、ごめんなさいね。ほほほ。」>アヤさん
ゲームマスター ンでは、レンジャー組とルンマス組に分けますかね?
カスター ここはまだ一緒でいいのではないでしょうか!
エグランチエ ではまずは一緒に行って、そのあとで分かれましょうか
ゲームマスター ほぃほぃ、ンでは講義内容を決定してくださいな
カスター はい!
エグランチエ はーい^^
カスター 隊の方針<守勢>を説明したいなと思います
エグランチエ 「さて、皆さん。お疲れでしょうけれど、講習の時間ですわ。」
エグランチエ 了解であります^^>守勢
カスター 「後でメモとっておくといいぞー」>講習生
エグランチエ 「これから本格的な訓練に入りますけれど、その前にあなた達がどのように鍛えるかをお伝えしますわ。」
ゲームマスター 四人「はい!」
カスター 「ちゃんとエグランチエ先生の話を聞いておくんだぞ」と自分も座る
エグランチエ 「まず何よりも大事な事、それは生き残る事ですわ。これはもう頭の中に刻み込んでおきなさい。」
カスター 「この村は開拓間もないと聞いた。そのためにも、生き残るのは一番大事なことだ」
カスター 「人は資源!」
エグランチエ 「そしてその為にはどうすればいいか、それを考える姿勢と、そしてそれを行える体力と技術を身に付けて頂きます。」
カスター (ふむふむ)
ゲームマスター 四人は真剣に聞いてます
カスター こちらも真剣に聞いています
エグランチエ 「そうよ、あなた達は貴重な人材よ。死んでもらったら困るのですよ、どんな手を使っても4人で生き残るの。いいわね。」
エグランチエ 5人でした><
ゲームマスター 四人「はい!」エチカ「はーい」
カスター 「どんな手を使っても…。ということは、役割分担が必要になる」
カスター 「君たち一人ひとりが、隊で大事な役割を担うんだ」
カスター 「一人は皆のために、皆は一人のために!」 古くてすみません(、、
ゲームマスター フレスノー「役割。ですか」
エグランチエ 「そしてもう一つ大事な事がありますわ。」
エグランチエ 三銃士ーー!
カスター 「大事なこと…」ごくり
エグランチエ 「そうよ、役割ですわ。」ちょっとこちらから先に^^
ゲームマスター 真剣な表情で聞いてますね
カスター こちらも指南される気まんまんで
エグランチエ 「例えば盾が無かったら身を守れません。剣が無ければ相手を倒せません。」緊張びしびしでありますw
カスター いいぞエグランチエ様!
エグランチエ 「片方が欠ければ戦いに勝つことが出来なくなるのです。生き残って、そして役目を果たすのです。」
カスター 美しくまとまったッ
エグランチエ やたやたーー!カスターさんの振りのおかげであります!
ゲームマスター 五人「ハイ!」
カスター 「生き残れ、生き残って勝つんだ」
カスター 拍手拍手
エグランチエ 「そして大事な事は、私がどうして厳しくするか。」
カスター 生徒席に座って真剣に聞いています
エグランチエ 「休憩ですって?戦闘で休める時、それはお空に昇った時だけですわ。」
カスター (なるほど…)
ゲームマスター エグの言葉に一瞬引きつる空気
エグランチエ 「相手はゴブリン。人間ではありません。彼らは生まれながらに戦う才能を持ち合わせているの。」
カスター 「いつだって命のやり取りは気が抜けない」
エグランチエ 「そして待ったも無しに―ーー」剣を引き抜いてアヤさんの首元に切っ先を向けます。「ーーー容赦なくあなたの命を奪いますわ。」
カスター 「武器とはそういうものだな」>剣を横目で
ゲームマスター アヤ「…!!」<突然の真剣な殺気に引きつるアヤ、でも切っ先から目をそらさないのです
エグランチエ 「良い事、限界まで戦うのですよ、そして役割を全うするの。わかりましたね。」剣をしまいます。のりのりでした^^;
ゲームマスター そして…
ゲームマスター ※カットイン
ゲームマスター ???『汝、秩序を守る剣とならんや?』
カスター !!!
ゲームマスター ???『汝、我が教えを具現す一陽の光ならんや?』
エグランチエ !!!
ゲームマスター ※アヤはファリスの御言葉を聞いた
カスター 「ん?どうかしたか?」>アヤ
エグランチエ あやたんおめーー!
カスター おめーーー!
エグランチエ 「…どうしたのです?」
ゲームマスター アヤ「……」<エグの言葉を聞いて、神妙に頷く
カスター (大丈夫かな…?) どきどき←聞こえてない人
ゲームマスター アヤの所作を見て、何か感じ取ったと思えました<二人とも
ゲームマスター ンでは、チーム編成をして授業ですねー
エグランチエ 「もしかして、あなた…。」>アヤさん
カスター (様子が変わったようだな…)
エグランチエ 了解ですー、では魔法使い引きうけます^^
カスター 「よし、ではここからもっと具体的な方法を築くとしよう」
カスター 戦士(レンジャー?)引き受けますー!
エグランチエ 「そうですね、カスターさんは野伏の技術を、私は魔術師志望の二人を引き受けますわ。」
カスター そして翌日の明るくなってからを希望です!>GM
エグランチエ 「正直、私もあなたの講習を聞いてみたいですわ。ふふふっ。」>カスターさん
カスター 「剣の腕前は、恥ずかしいけどな」>エグ
エグランチエ 「きっとそんな事はありませんわ。良い腕をしている物。」実際にカスターさんの腕を見ながら
カスター 「最近鍛え始めたんだ…」 ハンスに教わりながら
エグランチエ www>ハンスの日常ですねw
カスター ですですww>日常
エグランチエ やぱりww>日常
ゲームマスター ほぃほぃ、ではエグを先に行きましょうか
ゲームマスター フレスノーとオルモーがエグの所へ来ます
ゲームマスター ※本来なら、素質があって3年ぐらい教育しなければダメなのですが、面倒なので素質を調べるだけにしましょうか
エグランチエ 「さて、魔術師の講習を始めますわ。」
カスター 「ではよろしく」>魔術組
エグランチエ 「魔術師に必要な事、それは常にクールである事ですわ。」マトリフ先生万歳
ゲームマスター オルモー「フレスはいつも冷静ですわ」<どことなく甘い響きを乗せつつ、そんなフレスモー素敵って目で見てますww
エグランチエ 「常に戦況を見つめて必要な時に必要な事をするの。」
エグランチエ なんという恋の嵐w
カスター ここでは別の場所でエッホエッホやってる感じで潜伏しますです(・ω・)
カスター 熱いでぇ…>オルモーフレスノー
エグランチエ 「そうであってくれると嬉しいですわ。でもあなたも冷静で無ければダメよ。オルモーさん。」
ゲームマスター フレスモー「オルモーは少しあわてんぼうなところがあるので」<でもそれが悪くないと
エグランチエ 「そのあわてんぼうが大事な彼氏の命を奪う事になるのよ、オルモーさん。」
エグランチエ 「そうはなりたくないでしょう。だから誰よりも冷静であることを常に心掛けなさい。」
ゲームマスター オルモー「ハイ!」
エグランチエ 「必要な事を必要な時にする、逆に無駄を一切省かないとダメ。あなた達の精神力には限りがありますからね。」
ゲームマスター 二人「ハイ!」
エグランチエ 「教えられる事はこのくらいかしら。魔術の講習なんて殆ど意味がありませんわ。力は普段の勉強量に委ねられてしまいますから。」
エグランチエ 「そして最後に、あなた達に魔術の素質があっても才能はありませんわ。恋人を死なせたくなかったら努力で補う事ね。以上ですわ。」はねっ返りを期待する感じで…w
ゲームマスター フレスノー「エグランチエ講師、ココのフレーズはどう発音するのでしょうか」<自作の魔術講師書を見せつつ
ゲームマスター 几帳面な文字で書かれた上位古代語の初級呪文
エグランチエ 「ここですね、此処はたしかに少し難しいですわ。」
エグランチエ 「綺麗にまとめてますね、見やすい魔術書はあなたの力となりますわ。素晴らしいわ。フレスノー。」
ゲームマスター オルモーには上位古代語は読めないようです
エグランチエ むむむ・・・!
エグランチエ 「言葉で伝えるのが難しいですわ。今から私がお手本を見せましょう。」
エグランチエ 『ブライト・ブリット・ブライト』詠唱の一部分だけ「こうですわ。舌を丸めて発音するの。」
ゲームマスター フレスノー『レディオンセット・ブライト・ブリット・ブライト・エミュレーション・マナフォルト…ENERGYBOLT』
ゲームマスター エグには判ります、明らかに失敗。マナの動きを制御する一文字を抜かしてしまいました
ゲームマスター と言うわけで暴発。フレスノーが負傷します
カスター えええええッ
エグランチエ 「ちょっ…!それはっ!」
エグランチエ うわわわっ!
カスター 「(ん?なんか向こうのほうで大きな音が聞こえたけど…)」
エグランチエ 「フレスノーさんっ!?ちょっと、大丈夫?」
ゲームマスター ちゅどーん
カスター (だっ 大丈夫なのかな…)
ゲームマスター r10+3@10 R10[5,3:4]4+3 = 7
ゲームマスター 大ダメージを負ってぶっ倒れます
カスター 体力の半分が削られた;;
エグランチエ うわお;;
ゲームマスター それで、倒れたフレスノーに駆けよるオルモー
エグランチエ 「…先が思いやられますわ。」
ゲームマスター オルモー『親愛なる至高神よ、我が想い人を癒したまえ!!』
ゲームマスター 無我夢中で神聖語を唱えるオルモーちゃん、
エグランチエ おお、こちらはもう習得しているのですね!!
ゲームマスター 初めてのキュアは何とか成功したようですが、今日は大事を取って休んだ方がいいかもです
エグランチエ 「…あなたは神の奇跡を使えるのですね。すごいわ。フレスノーさんは無事?」
ゲームマスター ※け、けして神の声を二つ考えるのが面倒だったなんて言わないわよw
カスター ww
エグランチエ たいへんそうです(笑)
エグランチエ 「今日は此処までにして起きましょう。フレスノーさんを部屋へ。運ぶのを手伝いますわ。」
ゲームマスター オルモー「は、ハイ!!」<動転してるようですが運びますー
エグランチエ 「必要な事を必要な時にするのは、難しい事なの。フレスノーさんにあなたからもよく言って聞かせてください。」>オルモーさん
ゲームマスター オルモー「…判りました」<と言いつつ、ベットの側でじっと見つめてるのです
エグランチエ その肩にそっと手を添えて小さく「ごめんなさいね。私が着いていながら。」それだけ言って部屋から出て行きます。
ゲームマスター じゃ、これぐらいで
ゲームマスター レンジャー組はどうします?
カスター はい!
カスター 技能訓練したいです(゚ω゚)
エグランチエ はいー、ありがとうでしたー^^>魔術師組
カスター 屋外でカモフラとか
カスター お疲れ様でしたー!
ゲームマスター では、夜間訓練とします?日中訓練とします??
エグランチエ レンジャー組がんばでありますーーー!!
カスター どちらもやりたいです! 日中訓練→足跡とか 夜間→聞き耳とか星見とか
カスター 動植物判定訓練とかでもいいですね。
ゲームマスター じゃ、二つに分けましょうか
カスター はい、ありがとうございます><
ゲームマスター まずは夜間ですね
エグランチエ 本格的だー!
カスター これは、一日目の夜ですか?(゜-゜)
ゲームマスター 夜の森です。エチカの話によると(ちょっとだけ赤面してるのは気のせいじゃないので)ココの森には怪物は居ない
ゲームマスター うーん、二日目の夜になりますね
カスター エチカさん…! どきどき
カスター はいー、了解です>二日目
カスター 「アヤ、セードロ、いるか」
ゲームマスター アヤ「居るよ」 セードロ「応」
カスター 「はい、ではこれから野外訓練を行う」
カスター 「今は夜だ。魔物や動物の多くが活動する時間となり、逆に人は休憩し一番危険な時間帯でもある」
カスター 「そこで大事なのは、誰よりも先にゴブリンの訪来を感知することだ。それにはいくつか方法がある」
ゲームマスター 真剣に聞く二人
カスター 「その中でも一番確実で簡単なのが、耳を済ませて音を聞くことだ」
カスター 「しかしこれには制限がある……セードロ、お前は多分難しいだろう」<金属鎧ですね
ゲームマスター セードロ「…ヘルムが軋む音がします」
カスター 「ははは!そうだろう。鎧を着ないか、軽装備だとなおいい」
カスター 「そうそう、それともう一つ、大事な事がある」
ゲームマスター セードロ「??」
カスター 「もし何か音が聞こえてその方向を探りに行くとする。しかし方向がわからなかったら迷ってしまうし、折角魔物の巣を探し当てても元も子もない」
カスター 「そこで、星を見てくれ」
カスター 「ゴニョゴニョ(方角説明中)」
ゲームマスター アヤ「星?」
エグランチエ おおお、本格的!
ゲームマスター セードロ「北辰ですか」
カスター 「そうだ。例えば今だと…ちょっと木で見えにくいが、そうそう、北辰を見つけたりすると(略)」
カスター 「という感じで、ちょっとやってみよう」
カスター 「質問があったら何でもいってくれ」>二人
カスター 「今からここに、二本の矢を地面に立てるぞ。ここを小さな拠点としよう」
カスター グサッ グサッ  地面に矢を二本差しましたた(’’
ゲームマスター あいよ
エグランチエ わくわく
カスター 「二人が10数えている間、オレはここを離れる」
ゲームマスター では、二人とも知力レンジャーですね、目標値は10にしましょうか
カスター 振りますか?」
カスター アヤ 2d6+4 2D6[4,5]9+4 = 13
カスター セードロ 2d6+3 2D6[4,5]9+3 = 12
カスター よいですね(’’
エグランチエ 良い感じー^^
ゲームマスター アヤ「教官発見!」
カスター 「見つかった! 早いなあ~」
カスター 「という感じで、今度はここからさっきの拠点に戻るんだ。」
ゲームマスター では、今度は目標値11で
カスター アヤ 2d6+4 2D6[2,6]8+4 = 12
カスター セードロ 2d6+3 2D6[5,6]11+3 = 14
カスター 皆さん出来ました^^
エグランチエ お上手ー^^
カスター 「これが基本だ。大体こんな感じだ」
カスター 「そこら辺にあるものは、何でも活用するといい。葉や木、石ころ、何でも使ってゴブリンを攻め立てる。もしくは、逃げる。」
ゲームマスター 二人「ハイ!」<上手くいったので自信になったようです
カスター 「良い返事だ」>二人
ゲームマスター じゃ、投擲術を練習して3日目に入りましょうか
カスター は~い
エグランチエ サバイバルでの地形利用は熱いシチュエーションですよね><
カスター 主に弓矢でしょうか(’’
エグランチエ 了解ですー!
カスター 熱いですね=w=
ゲームマスター まずはカスターの見本からですな。5M的で目標値10。10M的で12。15M的で14 器用+レンジャーでどうぞ
カスター ほい!
カスター 2d6+4 2D6[3,6]9+4 = 13
カスター こんなもんですね………
カスター アヤ 2d6+4 2D6[4,4]8+4 = 12
カスター セードロ 2d6+2 2D6[4,5]9+2 = 11
カスター 「まあそのうち慣れる」>セードロ
ゲームマスター なんだかんだいっても、結構優秀な二人だな
カスター あ、今のは10M 見てました@@すみません
エグランチエ がんばー!
カスター 「近くはどうかな」 自分 2d6+4 2D6[1,3]4+4 = 8
カスター 「(外した…)」
エグランチエ おおう;;
カスター アヤ5M 2d6+4 2D6[5,6]11+4 = 15
カスター セードロ5M 2d6+2 2D6[6,5]11+2 = 13
ゲームマスター NPCので目に定評のあるカスターw
カスター 「遠く」 自分15m 2d6+4 2D6[5,6]11+4 = 15
エグランチエ おおおーーー!!
ゲームマスター セードロ「クイックは難しいですね」
カスター ブラ○ャー掴んだので憑き物が落ちたのです
カスター アヤ15M 2d6+4 アヤ15M 2D6[1,6]7+4 = 11
カスター セードロ15m 2d6+2 2D6[5,6]11+2 = 13
カスター 「こんなもんだろう。日々の訓練を頑張るんだ」
ゲームマスター 二人「ハイ!」
ゲームマスター では、そんな感じで特殊技能訓練を挟みつつ、小隊としてのまとまりを高めていくわけです
エグランチエ 「おつかれさま。最後は格好良かったですわ。ふふ、カスターさん。」
エグランチエ ^-^
カスター 「ちゃんと、”らしく”なれてよかったよ…」
エグランチエ 「少しは隊が隊らしくなってきたかしら。こちらは大変ですわ、魔法が暴発してフレスノーさんが怪我しちゃって。」
カスター 「大丈夫だった?何かすごいデカイ音聞こえた気がしたんだけど」
カスター 「そうなのか…(魔法て大変なんだな)」
カスター 「エグランチエもお疲れ様」
エグランチエ 「オルモーさんが奇跡の使い手で助かりました。本当にビックリしたのですから。」
エグランチエ 「カスターさんも良い教官っぷりですわ。お疲れ様。ふふふ。」
カスター 「ああ、そうなんだっけ!奇跡かあ、使えるのはいいね」>オルモーたん
エグランチエ 「まるで神の恩恵があるようね。ほら、アヤさんも。きっと良いチームになりますわ。」
カスター 「そうだな。三人もいるんだもんな」
エグランチエ 「頼りになりますわ。」
ゲームマスター バリトン「遅くまでご苦労だね、夜食を用意させたが、食べるかね?」>ALL
カスター 「ありがとうございます、いただきます」<バリトンさん
エグランチエ 「まあ、嬉しい。頂きますわ。ありがとうございます。村長さん。」
最終更新:2012年01月02日 01:49