MG語録集
【A-Z】
- Abo(アボ)----力強い歌声と表現力で人気を集める日本の女性歌手の名前を、流行に左右されないタイプの元締めが誤って記憶していた名前。
- doodoo----リヴリーアイランド内の仮想通貨。リヴリーたちの💩がそのままdoodooとなる。使い道が限られており、持て余すことも多い。ラッキージャンボイベントのはずれ景品や、GPを変換(10GP→200doodoo) することでも入手可能。
- GP----リヴリーアイランド内の仮想通貨。ガチャを回したり期間限定ショップでの買い物などほぼすべてのイベントで必要となる。水やりや日々のラボワークなどでコツコツ貯めることができるが一瞬で消える陽炎のようなもの。月に1回2000GPを置いて行ってくれるボロドウを心の拠り所にしているユーザー(飼い主)も多い。普通に購入するとだいたい1GP=1円。
- gkbr----グッとくるブレスの略。世間一般ではガクガクブルブルと恐れおののく様子を表す。
- HBD----果たして はびだ なのか、へびで なのか、えびでぃ なのか…それは元締めのみぞ知る。ともかく誕生日おめでとう!
- killing(キリング)----《kidding(キディング)》、英語で「冗談よ」という意味のコメントが流れた際に、英語検定中の元締めが《killing(キリング)》と間違え、「こ○すってこと!?」とひとりざわつくという事件が起こったことから。その後の配信では思い出を大切にするMGMたちによって元締めのシャマネコの名前がキリングキャットと命名された。ちなみに『元締めの背中がかゆい』の英語での伝え方は「Motocyo back is itchy」。2025/6/20の交換会配信参照。
- MG----もとチョ・グループの略。配信を見ているあなた!あなたも立派なMGだ!どんどんMGを名乗っていこう!許可はいらないよ!
- MGM----もとチョ・グループ・メンバーズの略。配信の有料会員に登録すると入社し、名乗ることができる。会社入り口(登録方法)が非常に分かりづらいことに定評があり、迷って入社できないメンバーが頻発している。
- MGT(MGティー)----もとチョ・グループの御用達Tシャツ。2024年、Mrs.GREEN APPLEのコラボショップに入荷された、白地にMのロゴ入り黄緑りんごの描かれたTシャツのこと。
- MGシェアハウス----MGM限定配信で話題に上った、MGたちがみんなで集う夢のシェアハウス。様々な専門家が集まっているので万が一のときも安心。
- MG社----元締めのもと、日々MGたちの集う会社。自由でアットホームな社風で、出勤(配信)時間に遅れようが休もうが誰も気にせず暖かく迎えてくれる。新入社員や初見さんが来るとみんなウキウキする。かなりの頻度でお茶会(お菓子付き)が開催されている。
- T----ティー。ガーチックフォンで誕生した。えっと、はい?
【あ行】
- 垢BAN----アカウントの利用権限が運営により停止されること(アカウント停止)。元締めが非常に恐れるもののうちのひとつ。その詳しい発生条件は結局のところ運営さんのみぞ知る。とりあえずグレーゾーンは避けるに限る。ご安全に!
- 怒りの琴線(きんせん)----初回クリショ・初回グレデリー・放浪リヴリー(リヴリーを大切にしない)などの話題は元締めの怒りを引き起こす極めて敏感なポイント。
ともかく、万が一リヴリーを放浪させてしまった場合はお世話をしてくれていた人にダッシュでお礼を言いに行こう。(※現在は放浪システムは廃止されている。) - いらない民----元締めのおまちょろ(「おまちょろ」の項参照。)を笑顔で、ときに真顔であっさりと断ることのできる者たちの総称。
元締めはしょんぼりするものの、いらない民たちはそれぞれGPジャンボに力を注いでおり余るほど所持している猛者が多い。 - ウィーウィースシ----スシガチャ(正式名称:Cyber寿司verse)のBGMで流れるフレーズ。
元締めのお気に入りBGMのひとつ。 - エース----MG社を支える営業部のエースたちを指し、マイショップでおよそ1万GP以上売り上げるとめでたくエースの仲間入りとなる。
- えっえっ----首を左右に振りながら「それはできません」と主張する動作、またはその意を示す言葉。「え?今なんて言った?聞き間違いだよね?」という困惑を装いつつ、やんわりと相手の提案を否定する際にも用いられる。拒否、否定、聞かなかったことにする――そのすべてを同時に成立させる高度なコミュニケーション技術。特に、元締めが配信を締めようとした瞬間にチャット欄で多発する。
元ネタは「マシナリウム」という謎解きゲーム。プレイヤーが操作するロボットに、その時点でできない動作を指示すると「えっえっ」と拒否する動作に由来する。 - えっと、はい?----ガーチックフォン第8回に爆誕した。よく分からなかったとき、理解したくないとき、なんだか面倒なときなどに用いることのできる万能な言葉。
- オートマタニーア(BGM)----別名ニーア。第3回リヴクリのフア・ポヨショップで販売されたSRのBGM「♪名前のない星」のこと。
優しいメロディと声色がニーア(正式名称:ニーア オートマタ。アクションRPG)を思い出すとMG内で盛り上がり、それ以後このBGMの通称が「ニーア」となった。 - おかしくない?----ガチャ結果、ショップの価格/レア度設定、その他あらゆる理不尽な現実を知ったときに。
- おこチョ----怒っているもとチョの略。大人になっても、許せないことはある。
- おつかれぎゅっぎゅー----配信の締めに元締めが放つ、最大級の労いと愛情表現。「お疲れさま」「いい夢見ろよ」「みんな愛してるぜ」「ビッグラブ」――それらすべての感情をひとまとめにした言葉。
派生形として、愛をシンプルに伝える「ぎゅっぎゅー」も存在する。 - おまちょろ----おまけのチョロロギスの略。ラッキージャンボ5等の景品のリヴアクセ。
交換の際、元締めが感謝の気持ちを込めて贈ろうとするものの、MG内でも欲しい派といらない派 真っ二つに分かれる扱いの難しいアイテム。 - おれんじじゅっちゅ----元締めの好む飲み物。ビタミンCが豊富。世間ではオレンジジュースと呼ぶ人が多い。
【か行】
- ガーチックフォン----お題を決める→絵にかく→それを見て別の人が何のイラストか文章で表す、を順番に繰り返していく、インターネット上のお絵かき伝言ゲーム。絵ではなく文章で繋いでいく「ストーリー」や絵を少しずつ動かしていく「アニメーション」、どんどん時間が短くなる中で、前の人のイラストの記憶を頼りに模写する「コピー品」など色々なモードがある。
最終的に最初のお題の面影が消失することも珍しくないどころか、頻発しすぎて もはや醍醐味。参加者が土下座しながら帰ってくることでも有名。数々の名言や迷言、伝説の一枚が生まれがち。
危険なのでガーチックフォンの配信は公共の場所や就寝前に見てはいけない。 - カタログ----ガチャでどうしても欲しいものがあるときに指さしてアイテムを指定するためのアイテム。店員がポンコツだった場合、奥からカタログそのものを引っ張り出してくるので注意が必要。夢のナイトガーデンガチャで誕生したアイテム。
- ガチャ----基本的に毎月1日と毎週木曜日にリリースされる。基本的にはアイランド(島アイテム)とホムファッションに分かれ、まれにリヴアクセガチャや色々な種類のアイテムが混ざったMIXガチャが発表されることもある。基本的にコラボ以外の一つのガチャの開催期間は半年。
- カブリ・スギ----マハラ・ショップに勤務するアルバイト。MGにのみ見える架空の人物。にやにやしながら肩ポンしつつ同じアイテムばかり売りつけてくる。スケジュールががら空きすぎてしょっちゅうショップにいる。
- 神----MG内にはあらゆる才能を持つ神が存在しているともっぱらの評判。
- かんかんさん----元締めのリアルフレンド。ピグミーのリヴホムリンクのヘアーと瞳がトレードマーク。
- 漢字検定----日々コメントや名前などの難解な漢字の読解に翻弄されている元締めが、自主的に挑戦している試験。この試練を通じて己の語学力を鍛錬せんとする元締めの姿勢は、まさに尊敬に値する。ちなみに検定の答えは優秀なMGたちが秒で教えてくれる。漢字だけでなく英語もまた然り。
- キッザニア----本家のテーマパークである某キッザニア様とは一切関係ない。MGにのみ伝わるキッザニア。うさぎ可愛いバージョンと闇の総本山バージョンが存在する。
- 急(きゅう)----元締めが全(後述)の発動、その他突然の話題変更などを行った際に目を白黒させたMGたちがあげる戸惑いの声。
- 急全滅(きゅう•ぜん•めつ)----配信を終える際、元締めが放つ終幕の号令。急と全と滅すべてが合わさることで、宣言が下された瞬間にどんな枕投げの熱い要望も、あらゆる未練も、チャット欄の賑わいも、すべて無に帰す最強の呪文。
- 共有会----月に1回、基本的に月末の平日20時にリヴリー公式が次月登場するリヴリーやガチャ、イベントなどをYoutubeでお知らせする会。
- 虚無タイム----元締めが711枚購入した「LUCKY JUNBO GPクジ〜セブンイレブン杯〜」で、MGMGM有志からのスパチャを元手に買ったバラのドキドキ開票の間に定期で入ってくる10枚連番が、見事な程にどこにもかすらずスンと終わっていく様を表した言葉。
バラ開票のドキドキで心臓爆裂しそうなMGMGMの体調を調整してくれる箸休めタイム。「続きまして虚無でーす」というタモさんの様な元締めのアナウンスと「0123…♪」という歌声が定期CMのようで心地良く、財布のシモを無くして散財した我々の疲れた心を癒してくれている。 - 金のふりかけ----マハラバザール「七惑星の錬金室」のアイランドSRアイテム、「天井から降る金のかけら」のこと。装着するとお部屋に高級感やシティー感(別項・シティー参照)をプラスできることから人気のアイテム。
ただし特級呪物の一つなので今後手に入れるにはそれなりの覚悟が必要。 - クリエイターズショップ----略してクリショ。普段ガチャのアイテムやBGMなどを手掛けるクリエイターさんたちが思い思いのテーマでアイテムを作り、販売する期間限定イベント。
- くるくる----配信の画面にくるくるする円が表示されてフリーズすること。Youtube側の問題であることが多い。YouTubeを再起動すると直ったりもする。
- グレデリーショップ----略してグレショ。タナカという金色アフロ・赤いピエロ鼻の店員がアイテムを入荷し、年に数回リヤカーを引いて販売に来る。期間限定。SR5000GP、R1500GP、N300GP。
- 交換会----
☆いつもの交換会→ウィッシュやレア度(SR、R、N)などの縛りのないアイテム交換会。
☆低ウィッシュ交換会→ウィッシュ3000以下くらいの世間一般では低人気のアイテム同士の交換会。レア度の縛りはなし。
☆高ウィッシュ交換会→ウィッシュ1万越えの人気アイテムを求める交換会。高ウィッシュ同士、1:複数交換などは相談の上 行う。
☆その他 ○○限定交換会→説明をよく聞いて参加する。
交換会配信の冒頭に元締めよりルール説明が行われるので、必ず確認の上参加する。また、交換の書き込みや交渉などは元締めが開始の宣言を掲示板に書き込んでからのスタートとなるので注意する。
交換募集の書き込みには提案できない場合でも「読んだよ!」や「見つかるといいね!」という気持ちを込めて掲示板の書き込みに♡を押す。 - こすこす----ナデナデでもなく、ワシャワシャでもなく。動物などを愛でて撫でる効果音。
- 五体投地(ごたいとうち)会----チャンネル登録者が100人増えるごとに、ルーレットで当選した5名が元締めのダブリストのR/N品からプレゼントがもらえるワクワク企画。1000人の大台の際はSRが解禁される。参加資格はLv30以上、サブ垢は禁止。五体投地とは礼拝の方法の名前。
- コラボ----年に1回程度、リヴリーとキャラクター、アーティスト等とのコラボが発表される。共有会がやけにあっさり終わった際は警戒が必要。
- コラボショップ----略してコラショ。コラボ実施期間に登場するショップのこと。期間限定。
- ゴッフィー----正式名称は「ゴッドフィールド」。プレイヤーが神の戦士となり、カードを駆使してお互いに殴り合い、最後の一人になるまで生き残ることを目指すカードゲーム。どんなに修練しようが計算しようが、謎の一撃で一瞬で散ることのある理不尽さMAXのゲーム。
神の気まぐれ、理不尽な死、笑いが止まらない、が三位一体となった奇跡のカードゲームである。パソコン版、スマホ版共に同じフィールドで戦える。(スマホ版はバグの報告もあるため注意)なお、バグやトラブルで操作できなくなるとAIが現れ、血も涙もない戦士へと変貌して代わりに戦ってくれる。
【さ行】
- さらう/さらった----配信が盛り上がり、0時を過ぎる/あるいは過ぎたことを指す言葉。♪サライ が由来。
- 鮫(さめ)トレ----価値を理解できていない初心者さんに不利な交換を提示すること。ダメ絶対。
- しごでき----「仕事できる」の略。
- 資産運用----リヴリーでは現在入手不可能なアイテムは価値が上がり、マイショップや交換などで高値で取引されることから、期間限定ショップなどであえてアイテムをダブらせて購入して温めておき、然るべき時期が来たら元値より高く売却し、次なるイベントの資金源とする行為のこと。
- 地震----元締めが恐れるもののひとつ。体感で震度3程度の揺れを感知すると元締めは何があろうとも脱出口確保のため玄関のドアを開けに向かう。命大事に。
- シティー----オシャレな雰囲気を感じた際に使う言葉。コメント読み上げの際にグリーンシティーをグリーンティーと間違え、コメント欄で『オシャレー(※感想)』『シティー(※指摘)』が並んだ結果、元締めの中で「オシャレ」=「シティー」として独自の新語が生まれた。
例:「その服、めっちゃシティーやん」第28回MGM限定配信参照。 - しとぱと----しとぴパトロールの略。主に交換会などでルールを見落としている人がいないかどうか、参加しているMGたちが交換しつつ行うパトロール活動のこと。違反者がいた場合は報告を受けた元締めが走ってくる。でも間違いは誰にでもあるから怖くないよ!
- しとぴ----もともとはルールに反してしまった人を報告するMGと、子連れ狼しとぴっちゃんの話をしていたMGの会話が元締めの中で混線したことにより誕生した言葉。現在はルールに反している場合だけでなく、がっかり・しょんぼりした際にも登場するフレーズ。
- しも----正しくは「財布のしも」。財布のひもと同義語だが、元締めの言い間違いからMG内での呼称はしも。
- 社訓----「迷ったら買え、今がいちばん安い」。MGメンバーがそれぞれ胸に刻んでいる。
- 呪文----ウィダブ、異種、リス外、丸投げ、レア度違い、複数などなど、交換の条件を指定する言葉が省略しすぎてもはや呪文めいていることから。
ちなみに
◎ウィダブ…ウィッシュリストとダブりリストのアイテム交換のこと
◎異種…島⇔ホム⇔リブアクセなど、異なる種類同士の交換のこと
◎リス外(リスト外)…ウィッシュリストに登録していないアイテムを交換提案すること
◎丸投げ…求めアイテムと、どのアイテムなら交換してもよいかアイテムの選定を相手にお任せすること
◎レア度違い…SRアイテムとRアイテム2点など、違うレアリティのアイテム同士の交換のこと
◎複数…2:2や、1:2など、1:1以外の交換のこと。レア度やウィッシュ数などが1:1では釣り合わない場合に複数を出してバランスを取ることが多い。 - 白枠----元締め開催の五体投地などルーレット企画の際、応募者が多いと稀に現れる枠。運良く白枠に名前が書かれると、なぜかちょっと嬉しくなるという魅惑のポジション。
- 深淵(しんえん)----名前は深淵の監視者。元締めの相棒で漆黒のブラックドッグP-4。小さめで、いい匂いがする。
- スケスケ(介助)----元締めの発案した介助の新しい読み方。決していかがわしい意味はない。
- 全(ぜん)----元締めのみ発動権限のある、すべてを終わらせることのできる終焉(しゅうえん)の呪文。突如発動することもあるが、じわじわ空気感で全の発動をにおわせることもある。
ガーチックフォン第8回で爆誕した。 - 即売会----マイショップ開催期間中、元締めの販売枠が残っているときやサラって販売枠がリセットされたとき、配信中に不定期に開催されるイベント。欲しいアイテムを叫ぶと先着順で元締めがその声を拾い、出品してくれる。ひたすらリロードを繰り返し、誰よりも早く購入できた者が勝者である。そのアイテムが欲しい人、元締めのファン、とにかく早押しに参加したい人がまとめて参加しているので競争率がえげつない。
【た行】
- タナカ----リヴリー内で年に数回、グレデリーショップという特別なショップを開く。マハラジャの部下で、ショップで派手に売り上げた金(GP)を手に閉店期間中はドバイで豪遊している。※非公式設定
- 黙れプレート無限shhh祭り----2025年8月のマイショップイベント中、元締めがこよなく愛するアイテム、「イチョウの図書館の島」ガチャの島デコ右前、「図書館の注意書き(※Shhh…🤫と書いてあるプレート)」をMGMたちがサプライズで元締めへと贈る祭りが開催された。なおディスコ上で相談・計画されていたため元締めからも経緯が丸見えであり笑顔をお届けできた模様。
大量のShhhプレートを持て余しているであろう元締めからは感謝と「もう十分です」という言葉が贈られた。 - 旦那----本名・マハラジャ。リヴリー内でマハラショップを経営している。初期ウエディングガチャで元締めとめでたく結婚した。別居婚。たまに妻(元締め)から呪いのラブレターが届き、ピンヒール等でおでこやこめかみをぐりぐりされることを好む。
部下にカリスマ店員、カブリ・スギ(アルバイト)、タナカなどがいるが、カブリ・スギがシフトに入りすぎていることでしょっちゅう苦情が来る。※非公式設定 - 違う!!----第7弾マイショップ それ買います配信終盤の元締め即売会で、とあるMGM社員が、欲しいアイテムを見つけられない我々に痺れを切らして放った渾身の一言。ここに至るまでには「上から4段目」というアタック25っぽいヒントや「ホムの顔面」というパワーワードも発射されていた。違う時は違う!とハッキリと自己主張する事も大切と教えてくれたMGM社員と、それを受け入れる元締めの懐の深さがエモい。
- ちゅーちゅー----主にガチャで良いアイテムを引いたMGの運に元締めがあやかりたいときや運を吸い上げる際に使用する言葉。
- ちゅき😘----元締めがとても嬉しい気持ちになったとき、まれに放たれる愛のメッセージ。とてもレア。元締めからのちゅきを待つMGは数え切れない。だがしかし元締めはちゅきの安売りをしないのだった。
初登場は9月5日の交換会にて。 - ディスコ----正式名称はディスコード。MGMに入社すると元締め管轄のディスコード「MGM本社」に出勤できるようになるが、社員でないMGたちも集まれる「MG二次会会場」もあるので要チェック。
日々わいわい情報共有や雑談、癒しの写真投稿などが行われている。ディスコといっても踊る場所ではないが踊っても怒る人はいない。 - 時の旅人----LIVE配信がスムーズに再生されず、かなり遅れて配信を追いかける、もしくは急に再生時間を戻されてしまった人たちの呼称。自分では気づかず、他のメンバーとはズレたタイミングでコメントして人々に笑顔を届ける存在でもある。主にYoutubeに原因があることが多い。YouTubeを再起動する、元締めが配信枠を作り直すといった方法で直ったりもする。
- 徳開放(とく・かいほう)----ガチャを回す際、これまでコツコツ善行(よいこと)を行ってきたことで溜まっているであろう徳を開放し、仏引きを手繰り寄せることを言う。ここぞというときに発動するとよい。
徳が貯蓄制かどうかは定かではない。 - 特級呪物(とっきゅうじゅぶつ)----主に初期バザールや初回クリショ、グレショなどのアイテムで、マイショで目玉が飛び出すような価格で売られているアイテムのこと。その他にもウィッシュ数がとんでもなく多いアイテムを指す場合もある。
- となりーーー!!!----配信でルーレットが登場した際、当選者の真横に自分の名前があった際に発する悲しみの叫び。惜しいようでいてニアピン賞などは存在しない。しかし落ち込んでいる暇はない。次のチャンスにすべてを託すのみ。次いこ、次!
MGM限定配信で登場することが多い。
【な行】
- ナッツ----正式名称はマハラナッツボックス。2025年1月に初めて実施されたイベント。
イベント期間中は自分の島にくるみ割り人形「ナッティ・マハラ」を呼び、GPで胡桃を割ってアイテムを入手することができる。くるみの個数が決まっているため、実質コンプ保証ガチャ。
ただし割るたびに必要なGPが増えていく、コンプ以外で割ったくるみの数をリセットするには1000GP必要など、色々と前代未聞なイベント。通常ガチャよりもギャンブル要素は少なく、MG内では盛り下がるともっぱら評判。 - ニーア----「オートマタニーア」を参照。
- 沼----ガチャ・ショップなどのアイテムが好みすぎて、GPに余裕もないのについつい大量に費やしてしまうこと。一度はまると抜け出すことが非常に困難。
- 沼の民----沼に棲む妖怪。沼に引きずりこめる人間がいないかどうか常に沼の底から窺っている。
- ヌン----怒りの言葉。
- ね!----発祥はアイランド紹介でぴったりな言葉が見つからず、誰かのコメントに「だよね~!」しか言えないことに由来。
ガーチックフォン第8回で爆誕した、伝説の永沢くんとたまちゃんのイラストがMGMの「ネ!」スタンプに採用された。 - ねちねち----リヴリーの価格設定、ラインナップなどに納得できなかった場合や過去の消化し切れていない色々に不満を述べることを指す。しかし不満はすべて愛ゆえに。
- ノーブラマーメイド----伝説のガーチックフォン第1回で爆誕した人魚。元締めが「水中で焼き芋食ってる人魚」を描いた結果、焦りすぎてうっかりブラを付け忘れたことに由来。
- 野上さん♪----4周年記念バザールの非確定SRのBGM「♪ 巡る命をあやす神秘の子守唄」のサビ部分が「野上さ〜ん、野上さ〜ん」と聞こえるとザワついている件。もはや空耳レベルではなくハッキリと「野上さ〜ん」を呼んでいる。しかも2度。2度目の方がしっかりと呼んでいるが、どうやら野上さんは見つかっていない様子。哀愁を秘めたまま曲はしっとりと終わりを迎えている。
【は行】
- 履いてない!----新人MGさんにはぜひ見てほしい懐かしのペアワーク解説動画で、サンプル画面を見た元締めのリアルフレンドのかんかんさんが放った衝撃の一言。数あるMG語録の先駆けとなる名言。
- バザール----期間限定で年に4回程度行われる特別なガチャ。
アイランド、ファッション、リヴリーのアイテムがごちゃまぜに入っているので通常ガチャよりも狙ったものを出すのが困難。しかも高い。1回のガチャ(バック)ではアイテムはダブらないので、リヴアクセなど複数ほしい場合は交換推奨。
アイランドSR確定バック、ファッションSR確定バッグ、リヴアクセSR確定バック(各4900GP)、15個入り(3900GP)、5個入り(1440GP)、2個入り(600GP)をすべて1バック以上購入すると天井となり、マハラジャが現れて何でも好きなアイテムを1点プレゼントしてくれる。 - ひ----ガーチックフォン第1回で生まれたアルファベット/ひらがなシリーズの元祖。タンスから逃げている。その後の流れで「ひ」を描く画伯が誕生した。(※現在、配信のメンバー用スタンプから「ひ」は戦力外通告を受け、ディスコード本社の絵文字としてのみ使用可能。)
- 非確定SR----バザールにて、アイランド/ホムファッションそれぞれSR確定バックでは もらえないSRアイテムのこと。交換などの際にはそこで明確にレートが変わる場合が多く、のちのちにも高騰しやすい。
- ピキャー----マンドレイクガチャで誕生した鳴き声のひとつ。主にテンションが上がった元締めが発声する。
- ピザくれくれダンス----ガーチックフォン第8回で生まれた、ピザを手に踊る人と元締め。勝手に頭の中でループ再生される。ピザの話題が出るとどこからともなく現れる。
- 美声(びせい)----元締めが配信にて放つ、澄み渡る声音。特徴として穏やかで落ち着いた響きがあり、長時間の接触は“睡眠誘導”という副作用をもたらす。またリヴリーのBGMとの相乗効果も絶大である。
なお、実際に配信中に夢の世界へ旅立ったMGの報告例は後を絶たない。 - 日焼け止めクリーム----紫外線から肌を守るための一般的な防御手段。元締めはこれを使用しない主義であり、その事実はMG内に衝撃とざわめきをもたらした。
- ピンポンダッシュ会----月に1回開催されるMGM限定イベント。
MGMメンバーのアイランドにお邪魔して、元締めが書き込んだ掲示板のコメントに♡を押すとルーレットに参加でき、元締めからのプレゼント(事前に決まっているアイテム)と元締めとフレンドになれる権利を獲得できる。 - ふたつ名----MGMに入社すると、希望者には元締めが二つ名を授けてくれる。ちなみに自ら提案して名乗り始めてもOK。
いつまで経ってもしっくりこない場合は元締めへ伝えれば新たなふたつ名を捻り出してくれる。 - ぷつぷつ----配信の音声がとぎれとぎれになること。Youtube側の問題だったり、元締めのマイクの機嫌だったり、その他の原因だったりする。YouTubeを再起動したり、元締めが何らかの操作をすると直ったりもする不思議な現象。
- ブロッコリーのカタログ----ガーチックフォン第6回で登場した、衝撃的なアイテム。ブロッコリー味のアイスを食べる人を描いたはずの元締めの絵が「ブロッコリーのカタログを舐める親」と解釈され、ガーチックフォンの魔力によってパワーワード化した。
「ブロッコリーのカタログとは?」「なぜ親が?」といった素朴な疑問を一切受けつけない、理屈よりも勢いが優先される伝説のパワーワード。 - ポカァ----ガチャでSRが出る際の効果音がポカァ、ポカァと聞こえることから、SRのことを指す。
- 仏引き(ぶつびき)----ガチャ結果が神がかっていた時に使用する。後述のもとチョ観音つながりで神ではなく仏を用いる。
【ま行】
- マイショップ----略してマイショ。ダブっている、販売終了から1か月以上経過したアイテムを他の飼い主さんたちに売ることができる。
最低出品金額はSR5000GP(バザールやショップ品など特別アイテムは7500GP)、R1200GP(特別1800GP or 3000GP)、N200GP(特別300GP or 500GP)。Lv30以上で参加可能。売れた設定金額の30%は手数料として運営に徴収される。
財布のしもを紛失しがちなので無限買い物地獄にはまらないよう注意と強い意志が必要。 - 祭----MGMGM有志の誰かが投げたスパチャを皮切りに続々と続くスパチャの嵐を表した言葉。怒涛のように流れるコメントに「ちょ、待って」とキムタク風に慌てる元締めが可愛い♪
- 窓際----MG社のフロアの窓際では毎日お菓子を持参しお茶会が開かれている。
マイショップで1万GP売り上げてしまうとエースたちの集うフロアの中心に連れて行かれ席替えしてバリバリ働くことになる。 - 滅(めつ)----すべてを終わらせる滅びの言葉。【全】の上位互換。
- 持ってない!----交換会で求アイテムを確認した際、1点しか所持していなかった(ダブっていなかった)場合に主に発動するセリフ。【ナイ×】のMGMスタンプの正統派の使い道。
- 持ってすらいない!----交換会で求アイテムを確認した際、ダブりどころかそもそも1つも所持していなかった場合に叫ぶセリフ。
- 持ってる!----交換会で求アイテムを確認した際、複数所持していた場合に叫ぶ歓喜の言葉。
- 元締め----もとチョの別称。MG社総元締め。
- もとチョ----元締め。もとチョグループの管理、運営、実況を一手に担う。簡単に言うとMG界における神。
- もとチョ観音----ガチャの単発を回す際、何回目か分からなくなるので片手で回数を数え、片手で拝む観音様と見紛うような元締めの姿を現す言葉。
【や行】
- ヤミショップ----略してヤミショ。基本的に毎週火曜日0時〜23時59分まで開店し、奇抜な色合いやデザインのアイテムを販売している。支払いはdoodooのみ。
リヴリーたちのレプリカや、まれにランブルの色違いなどの高額アイテムも入荷する。ピグミー、ネオピグミー、ツノリムルのクローン(いずれも96万doodoo)はいつでもお迎え(購入)可能。 - 闇鍋会----MGM限定配信でひっそりと行われているイベント。参加方法はシンプルで、イベント開催時に①掲示板に書き込む②自分の直前に書き込んだ人へプレゼントを贈る――の流れを繰り返すのみ。
何を贈るかは完全に自由で、不用品から大量所持アイテム、これあげたい!まで何でもアリで、何が届くかは受け取ってからのお楽しみ。周回参加も可能なため、開催中は掲示板のコメント数が大炎上レベルで急増する。善意と在庫処分が同時に循環し、ワクワクと混沌が共存するイベント。 - よしなに----主に「いい感じで」を表す言葉。今回は私は沼にははまりません、という意思を示す場合もある。
【ら行】
- ラッキージャンボ----リヴリー内で行われる宝くじイベント。1等〜5等までいずれかが当たり、4等まではアイランドを自由に動き回るミニリヴリー(ランブル)が景品としてもらえる。1枚100GP。
100枚買うと4等、1000枚買うと3等当選が確定する。
当たると大きいが外れるとGPがゴミへと変わるまさにギャンブルイベント。ただし外れてもdoodooがもらえる。 - ラボワーク----略してラボワ。日雇い(デイリークエスト)、特別、期間限定(GLL、イベント限定、新米飼い主さん限定)がある。条件をクリアするとGPやdoodoo、ガチャチケットなどがもらえる。
もらえるGPはたとえ微々たるものでも塵も積もれば山となる。 - リヴスパ----リヴリー内スパチャの略。応援の気持ちと溢れんばかりの愛を込めて元締めへリヴリー内でアイテムのプレゼントを送る行為。
- 流鏑馬(ルンバ)----コーデ発表の際、「将来の夢」というワードからコメント欄に流れた単語。漢字検定中の元締めが絞り出した読み方が「ルンバ」だったため、「将来の夢はルンバ」というある種のパワーワードが爆誕した。ちなみに漢字検定班による答え合わせによると「流鏑馬」の正しい読み方は「やぶさめ」である。第4回MGMコーデ紹介7組(2025/8/9)配信参照。
- レアリティ勝負----10連ガチャ・単発10回・ガチャチケット10枚で、一番レアリティが高いアイテムが出るのはどれかを検証するイベント。元締めのNガチャチケットが10枚溜まったタイミングで行われる。
長年の統計により、結局どれもそんなに差はないような気がしなくもないが、何となく10連を応援する声が多い。単発・ガチャチケ共に突然やる気を出して度肝を抜いてくる。 - レプリカッティーナ----インフルBが猛威を振るう2026初冬の「マイショップ、それ買います配信」で元締めが発した、「次回の錬成時にはみんなレプリカ作って売ってちょうだい、そして皆さん買ってぃ〜な」という、MGMGMに働けと軽やかに喝をいれた有難いお言葉。
【わ行】
- 分かりづらい入り口----MGM本社の玄関の事。MGMに入社希望のMG(特にiPhone勢)が最初にぶち当たる壁。メンバーシップに加入したくともクリック先が見つからないともっぱらの評判。
MGM爆誕の際も多くのiPhone勢が迷子になった。
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※本語録は配信中に登場した言葉をもとに、作成者の独断と偏見、個人的な解釈を含めてまとめたものです。
事実と異なる場合もありますので、深くは考えず、軽い気持ちでお楽しみください。
事実と異なる場合もありますので、深くは考えず、軽い気持ちでお楽しみください。
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