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2009(平成21)年以降の鉄道人身事故一覧@ウイキ
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2009(平成21)年以降の鉄道人身事故一覧@ウイキ
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2022年5月(21日から31日まで)
【グモッ】人身事故スレ◆Part1134【チュイーーン】
-
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記号:△=踏切事故 ▲=触車 ◆=中の人(乗客乗員など)負傷 ?=不確定情報 ※=後に無傷と判明 ☆=人身事故ではない ×=誤りと判明 ◎=正しい情報
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2022年5月(11日から20日まで)
開始 1134番の第395番レス
豊橋鉄道市内線 井原 5月21日 18時 分頃
話題発生 1134番の第447番レス
当該列車
特徴 ☆ 井原交差点で自動車同士の事故があり線路内支障。19時00分現在競輪場前〜赤岩口電停間及び井原〜運動公園前電停間運転見合わせ。19時20分現在運転再開済み。
吾妻線 郷原~群馬原町 5月21日 19時43分頃
話題発生 1134番の第 番レス
当該列車
特徴 ☆ シカと衝突。吾妻線全線運転見合わせ。20時09分運転再開(見込み20時10分)。
京葉線 市川塩浜 5月21日 20時38分頃
話題発生 1134番の第453番レス
当該列車 蘇我20時14分発 快速東京行き2028A(E233系千ケヨ505編成) 先頭車=クハE232-5005
特徴 京葉線運転見合わせ。武蔵野線は京葉線東京方面との直通運転中止、しもうさ号は西船橋でストップ。22時05分運転再開(見込み21時40分→21時50分)。
男性が死亡。(千葉日報)
列車人身事故の発生(行徳警察署) 5月21日午後8時38分頃、JR市川塩浜駅構内で、JR蘇我駅発、JR東京駅行き快速電車が男性と衝突し、同人が現場で死亡。
京葉線の人身事故は今年初。前回は2021年2月1日、今回と同じ市川塩浜駅構内で発生。
両毛線 山前~思川 5月22日 6時06分頃
話題発生 1134番の第523番レス
当該列車
特徴 ☆ 停電。桐生~小山間運転見合わせ。10時15分運転再開(見込みなし→10時15分)。振替輸送は6時15分開始。
外房線 御宿~勝浦 5月22日 6時33分頃
話題発生 1134番の第524番レス
当該列車 上総一ノ宮6時04分発 普通安房鴨川行き223M(千マリ209系8両編成 C417+C410) 先頭車=C417編成クハ209-2141
特徴 ☆ 倒木と衝突。上総一ノ宮(後、大原)~安房鴨川間運転見合わせ。撤去作業難航。17時20分運転再開(見込み9時45分→14時00分→16時00分→17時00分)。
22日午前6時33分頃、JR外房線の御宿―勝浦駅間の下り線で、普通電車(8両)の先頭車両が倒木にぶつかって停車した。この影響で、外房線は大原―安房鴨川駅間の上下線で運転を見合わせている。JR東日本千葉支社によると、倒木の伐採や車両点検などに時間を要するため、運転再開は午後2時頃になる見込み。倒木にぶつかった車両前面のガラスにひびが入るなどしたものの、乗客15人にけがはなかったという。(読売新聞)
JR東日本によると、22日午前6時半すぎ、千葉県御宿町でJR外房線の下りの普通電車が線路上に倒れていた木に衝突した。この事故で先頭の車両の運転席の窓ガラスにひびが入ったが、乗客と乗員合わせて17人にけがなかった。現場は、外房線の御宿駅から南西へおよそ1キロメートルの山あいで、事故が起きる前に電車がこの区間を最後に通過した22日午前0時ごろには倒木はなかったという。この事故の影響で、外房線は大原駅と安房鴨川駅の間の上下線で運転を見合わせていたが、JR東日本は木を撤去するなどして安全確認ができたとして事故からおよそ11時間後の午後5時20分に運転を再開した。(NHk千葉)
C417編成 元準王者ウラ23(先頭車)+ウラ36(中間車)+ウラ76
京王相模原線 若葉台 5月22日 6時48分頃
話題発生 1134番の第508番レス
当該列車 京王多摩センター6時44分発 特急新宿行き0700レ(8000系8705F) 先頭車=クハ8705
特徴 先頭車両に乗っていたら凄い音がした、車輪が何か砕け散った物に乗り上げているのが振動でわかったとのツイートあり。調布~京王多摩センター間運転見合わせ。8時16分運転再開(見込み7時50分→8時00分)。京王ライナー32号とMt.TAKAO1号は運休。
5月22日6時54分頃 麻生区黒川付近より災害の通報があり、消防車が出場。(川崎市消防局)
若葉台駅は神奈川県内。駅の北側の道路が都県境。肉片が境を跨いでいる場合、“本体”がある方が回収する。
22日午前6時50分ごろ、川崎市麻生区の京王相模原線若葉台駅で、男性が京王多摩センター発新宿行き特急電車にひかれ、死亡した。麻生署が男性の身元などを調べている。京王電鉄によると、調布─京王多摩センター間で約1時間半運転を見合わせ、上下線計20本、約4500人に影響した。(カナロコ)
京王相模原線の人身事故は今年初、前回は2021年8月20日 京王堀之内。若葉台駅構内は2020年6月9日以来。
近鉄大阪線 俊徳道~長瀬 5月22日 8時49分頃
話題発生 1134番の第541番レス
当該列車 高安8時35分発 普通大阪上本町行き882レ(6両編成 1253系1261F[VC61、液晶ディスプレイ搭載車]+2610系2613F[X13]) 先頭車=1261F1361
特徴 現場は俊徳道3号踏切(目の前に病院がある)。先頭車の1361で何か調べてる。大阪上本町~高安間運転見合わせ。警察の現場検証が長引く。10時27分運転再開(見込み9時50分→10時05分→10時20分→10時35分)。名古屋線は近鉄名古屋~伊勢中川間で一部の特急列車が運休。
電車と接触し死亡した事案の発生[布施警察署管内] 5月22日朝、東大阪市横沼町の近畿日本鉄道踏切において、男性が電車と接触し、死亡した。詳しい状況等については捜査中。
22日午前8時50分ごろ、大阪府東大阪市横沼町の近鉄大阪線俊徳道~長瀬間の踏切で、高安発大阪上本町行き普通電車(6両編成)に高齢男性がはねられ死亡した。乗客約100人にけがはなかった。大阪府警布施署によると、運転士が線路上で横たわる男性を発見し、急ブレーキをかけたが間に合わなかった。近鉄によると、現場は遮断機と警報機がある踏切で、いずれも正常に作動していたという。この事故の影響で、同線は大阪上本町~高安の上下線で一時運転を見合わせた。(産経新聞)
近鉄大阪線の人身事故は今年5回目、前回は5月3日 法善寺~堅下駅間。俊徳道~長瀬駅間は2021年4月2日以来。
茨城県沖 5月22日 12時24分頃
話題発生 1134番の第583番レス
当該列車
特徴 ☆ 茨城県沖を震源とする地震。福島県いわき市で最大震度5弱。常磐線は高萩~富岡間運転見合わせ。高萩~いわき間15時20分現在運転再開済み(見込みなし→15時00分)、いわき~富岡間15時46分運転再開(見込みなし→16時00分)。磐越東線はいわき~小野新町間運転見合わせ。16時26分運転再開(見込みなし→16時10分)。
22日午後0時24分ごろに福島で震度5弱を観測した地震の影響で、東北新幹線は新白河―白石蔵王間で運転を一時見合わせ、午後0時32分に運転を再開した。(産経新聞)
22日午後0時24分ごろ、福島県内で最大震度5弱の強い地震があった。震源は茨城県沖で深さは5キロ。地震の規模を示すマグニチュードは6.0と推定されている。この地震で震度5弱をいわき市で観測し、震度4から3を福島県内の広い範囲で観測した。この地震で、いわき市小名浜ではがけが崩れ、住宅を直撃する被害があった。けが人はいなかった。被害に遭った住民「裏山で崩れるような音が聞こえて、土くさい臭いがして嫌な予感がして来たらこういう状況」 この土砂崩れによりいわき市では、2世帯6人に、避難指示が出されている。東京電力によると、福島第一原発、第二原発ともに、この地震による異常は確認されていない。また、この地震で、JR常磐線が一時運転を見合わせていたが、午後4時ごろ再開した。(テレビユー福島)
泉北高速鉄道線 深井 5月22日 13時56分頃
話題発生 1134番の第589番レス
当該列車 和泉中央14時14分発 各停中百舌鳥行き5744レ(6両編成)
特徴 泉北高速線全線運転見合わせ。14時55分現在運転再開済み。
電車と接触し負傷した事案の発生[中堺警察署管内] 5月22日昼過ぎ、堺市中区深井沢町の泉北高速鉄道深井駅において、女性が電車と接触し、怪我を負って病院に搬送された。詳しい状況等については捜査中。
泉北高速鉄道の人身事故は今年初。前回は2020年7月18日、今回と同じ深井駅構内で発生。
水郡線 静 5月22日 16時42分頃
話題発生 1135番の第73番レス
当該列車
特徴 ☆ 車掌をホームに置き去りにして発車。車掌は隣の瓜連駅まで徒歩で移動し列車に追いつく。当該18分遅れ。
茨城県を走るJR水郡線。“前代未聞の事態”は、那珂市にある無人駅の静駅で起きた。22日午後4時40分ごろ、上りの普通列車が到着。静駅には自動改札がないため、この列車に乗務していた車掌はホームに出て、精算業務などを行っていたという。本来なら、車掌がブザーで出発の合図を出してから列車が発車するが、車掌をホームに残したまま列車を発車させてしまった。その後、ホームに取り残されてしまった車掌は、静駅から直線距離で1.4キロほど離れた隣の瓜連駅に向かって、線路脇を徒歩で移動した。運転士は、瓜連駅に到着した際、ドアが開かなかったため、ようやく車掌が乗っていないことに気づいたという。JR東日本・水戸支社によると、車掌の到着を待ったため、18分の遅れが発生し、乗客約80人に影響が出た。同様の事態は水戸支社管内では過去10年で一度もなく、「ご心配、ご迷惑をおかけしたことを深くお詫びします。乗務員への指導を徹底してまいります」としている。(日テレニュース)
近鉄山田線 東松阪 5月22日 17時47分頃
話題発生 1134番の第608番レス
当該列車 賢島16時15分発 普通伊勢中川行き4680レ
特徴 松阪~明星間運転見合わせ。18時50分現在運転再開済み(見込み18時50分→18時40分)。
列車事故の発生(松阪署) 5月22日夕方、松阪市大津町の近鉄の東松阪駅構内おいて、普通列車と女性が衝突し、同女性が重傷となる列車事故が発生した。
山陽線 5月22日 時 分頃
話題発生 1134番の第687番レス
当該列車
特徴 ☆ 列車が動物と接触。上りサンライズ瀬戸・出雲に約20分の遅れ。0時23分現在須磨付近走行中。
常磐線 赤塚 5月22日 22時 分頃
話題発生 1134番の第636番レス
当該列車
特徴 ☆ 転落。
横須賀線 北鎌倉 5月22日 22時51分頃
話題発生 1134番の第638番レス
当該列車 逗子22時45分発 普通大船行き(横クラE217系Y-131編成+Y-46編成)
特徴 現場は駅構内の踏切。横須賀線全線(後、品川~久里浜間)運転見合わせ。運転再開することなく東海道線人身事故による運転見合わせに変更(見込み23時50分→0時00分→0時10分→0時20分)。
22日午後10時50分ごろ、鎌倉市のJR北鎌倉駅で、藤沢市の職業不詳の男性(52)が逗子発大船行き普通電車にはねられ、死亡した。大船署が事故原因を調べている。署によると、男性は1人で駅構内の踏切を歩いていたという。JR東日本横浜支社によると、横須賀線は大船~久里浜間などで一時運転を見合わせ、約1500人に影響した。(カナロコ)
横須賀線の人身事故は今年5回目、前回は5月15日 西大井~武蔵小杉駅間。北鎌倉駅構内は2014年2月12日以来。
東武アーバンパークライン(東武野田線) 馬込沢~塚田 5月22日 22時56分頃
話題発生 1134番の第643番レス
当該列車
特徴 ☆ 第一報は人身事故だったが、異音の確認に降格。高柳~船橋間運転見合わせ。0時04分運転再開。
JR神戸線(東海道本線) 摩耶 5月22日 23時59分頃
話題発生 1134番の第674番レス
当該列車 米原21時39分発 快速姫路行き845T(225系100番台4両+223系2000番台4両の8両編成、姫路側4両のうち1・4号車に車椅子スペースあり) 高槻~明石間快速
特徴 摩耶駅初グモ。酒を飲んだ帰りに誤って線路内に転落したとみられる男性と接触。大阪~姫路間運転見合わせ。1時17分運転再開(見込み1時00分→1時15分)。1時20分現在上りのサンライズエクスプレス東京行きと普通大阪行きはまだ三ノ宮でストップ→サンライズは2時07分頃に向日町付近通過。深夜時間帯のため振替輸送は不実施。
当該は草津で新快速姫路行きに抜かれた後は後続列車に抜かされることなく、姫路まで一番最初に到着する。
23日午前0時ごろ、神戸市灘区灘南通5のJR神戸線摩耶駅構内で、20代とみられる男性が通過中の米原発姫路行き快速電車にはねられ死亡した。男性はホームから線路内に誤って転落したとみられ、兵庫県警灘署は身元の確認や事故原因を調べている。同署によると、男性は友人と2人で酒を飲んだ帰りだったという。乗客約500人にけがはなかった。JR西日本によると、快速電車が同駅を通過する際、ホーム付近の線路内に人が立ち入っているのを運転士が発見。非常ブレーキをかけたが間に合わなかったという。同駅には利用客らの転落を防ぐホームドアは設置されていない。この事故で上下線8本が最大約1時間10分遅れ、約2千人に影響した。(神戸新聞NEXT)
JR神戸線の人身事故は今年4回目、前回は2月25日 明石。摩耶駅構内は2016年3月26日の開業以来初。
東海道本線 横浜~戸塚 5月23日 0時11分頃
話題発生 1134番の第689番レス
当該列車 東京23時39分発 普通小田原行き741M(15両編成)
特徴 異音の確認から昇格。現場は横浜横須賀道路の高架下付近(踏切はない)。懐中電灯で線路内を照らしている。0時25分現在異音の確認のため横浜~小田原間の下り線一部列車に遅れ→0時30分現在人身事故のため東海道線横浜~小田原間の下り線・横須賀線品川~久里浜間運転見合わせ(横須賀線は北鎌倉グモから継続して運転見合わせ)。2時20分過ぎに運転再開(見込み1時40分→2時30分)。東海道線平塚行き最終は横浜~平塚間回送運転。
00時41分頃 保土ケ谷区法泉1丁目付近で発生した救助に、救助隊等が出場。(横浜市消防局)
23日午前0時10分ごろ、横浜市保土ケ谷区法泉1丁目のJR東海道線横浜─戸塚間の線路で、同区の地方公務員の男性(32)が東京発小田原行き普通電車(15両編成)にはねられた。男性は重傷。(カナロコ)
東海道線(JR東日本区間)の人身事故は今年5回目、前回は4月22日 川崎。横浜~戸塚駅間は2012年8月8日以来。この時は、樹源寺踏切で28歳男性が上り快速ムーンライトながらにはねられた。
小田急小田原線 鶴川 5月23日 9時36分頃
話題発生 1134番の第762番レス
当該列車 新宿9時03分発 急行本厚木行き1235レ(3000形3083×10 子育て応援車) 先頭車=クハ3483
特徴 9時45分には鶴川消防署から緊急車両到着済み。ミスド前の踏切はみんなくぐって渡っていて電車は見当たらなかった。負傷者はホーム小田原寄りの上下線の間。新百合ヶ丘~町田間運転見合わせ、多摩線・江ノ島線は各駅停車のみ運転。11時03分運転再開(見込み10時50分)。東京メトロ千代田線との直通運転は中止→下り代々木上原15時28分発向ヶ丘遊園行き、上り成城学園前15時47分発急行我孫子行き・向ケ丘遊園16時01分発準急綾瀬行きから再開。
小田急小田原線の人身事故は今年7回目、前回は5月17日 相武台前。鶴川駅構内は2017年4月28日以来。
京浜東北線 鶯谷 5月23日 15時11分頃
話題発生 1134番の第811番レス
当該列車 南浦和14時46分発 快速蒲田行き1471C(宮サイE233系S183編成) 先頭車=クハE232-1083
特徴 ホームに規制線。山手線・京浜東北線・高崎線・宇都宮線東京~宇都宮間運転見合わせ。山手線15時29分運転再開、京浜東北線は山手線の線路を使用し15時51分運転再開、高崎線・宇都宮線16時04分運転再開(各線見込み16時20分)。京浜東北線当該は16時30分頃運転再開。上野東京ラインは高崎線および宇都宮線の列車が東海道線との直通運転を中止。常磐線は品川~土浦間の一部列車に遅れ。
S183編成 平成22年新津車両製作所製 浦和区所属E233系の中で唯一、209系在籍中に営業運転に充当したことが無い編成。
京浜東北線の人身事故は今年4回目、前回は4月17日 川崎~鶴見駅間。鶯谷駅構内は2021年10月5日以来。
西武池袋線 東久留米~清瀬 5月23日 19時23分頃
話題発生 1134番の第904番レス
当該列車 所沢19時16分発 準急池袋行き4318レ(6000系50番台 6151F 西武6000系アルミ車体第一編成目)
特徴 現場は東久留米4号踏切(水道道路のスーパーオザムの踏切 埼玉県新座市内)。埼玉南西部消防の救急車が出動。当該は目立った損傷なし。池袋線池袋~所沢間・豊島線・西武有楽町線運転見合わせ。駅員に怒鳴り散らして半泣きにさせている20代くらいの通勤帰り風の若い女がいる。床下に巻き込んでおり現場検証に時間を要す。池袋線・豊島線21時00分運転再開(見込み20時30分→20時45分→21時00分)。東京メトロ線方面との直通運転は中止。S-TRAIN105号は運休。東急東横線は上り線で一部列車の行き先を変更。特急電車は上り入間市22時43分発むさし58号・飯能23時06分発むさし60号から、下り池袋23時00分発むさし51号から運転再開。西武有楽町線は上り練馬22時42分発新木場行き、下り小竹向原22時35分発石神井公園行きから運転再開。
清瀬~東久留米間の踏切は東久留米駅手前のもの以外、全て埼玉県新座市内に所在する。現場となった東久留米4号踏切では都県境は道路(埼玉県新座市道)の南側にあり(Googleマップのみ道路真ん中扱い)、踏切全体は埼玉県内。
23日午後7時25分ごろ、埼玉県新座市新堀2丁目、西武池袋線東久留米駅―清瀬駅間の踏切で、新座市の男性(62)が所沢駅発池袋駅行き上り準急列車(10両編成)にはねられ、全身を強く打ち死亡した、新座署によると、現場は遮断機と警報器のある踏切で、踏切内で自転車の脇に立っていた男性を運転士が発見し、急ブレーキをかけたが間に合わなかった。現場の状況から、同署は事故と自殺の両面で捜査している。西武鉄道によると、同線は池袋駅―所沢駅間で運転を見合わせ、午後9時に再開。上下計140本が運休し、最大で102分の遅れが生じ、乗客約4万3千人に影響が出た。(埼玉新聞)
西武池袋線の人身事故は今年7回目、前回は5月11日 大泉学園。東久留米~清瀬駅間は2018年6月24日以来。
中央・総武各駅停車 下総中山 5月23日 19時 分頃
話題発生 1134番の第937番レス
当該列車
特徴 ☆ 公式は車内トラブル。泥酔客(50代のハゲオヤジ)が他の客を血が出るまで殴って被害者の救護対応→救護対応中の駅員にも暴行→警察が来たら警察にも暴行働こうとして電車内から連れ出すのに四苦八苦してたとのツイートあり。20時00分現在上下線の一部列車に遅れ。
北陸新幹線 上越妙高 5月23日 22時40分頃
話題発生 1135番の第54番レス
当該列車
特徴 ☆ ホームドアを乗り越えて線路内に人が立ち入る。かがやき519号に約15分の遅れ。
23日午後10時40分ごろ、北陸新幹線の上越妙高駅で、男性がホームドアを乗り越えて線路内に立ち入り、発車直後の列車が緊急停止した。JR東日本によると、男性は酔っていたとみられ、無事だった。(共同通信)
阪神本線 香櫨園 5月23日 23時40分頃
話題発生 1135番の第31番レス
当該列車 阪神大阪梅田23時20分発 特急山陽須磨行き2303レ
特徴 阪神公式からは遅れ情報等が一切出なかったが人身事故。警察官5,6人神戸方面ホームにいた。西宮~御影間運転見合わせ。御影で最終の尼崎行各駅停車、西宮で石屋川行各駅停車、甲子園で最終の御影行急行と最終の石屋川行各駅停車がそれぞれストップ。0時50分現在運転再開済み。
23日午後11時40分ごろ、兵庫県西宮市松下町の阪神香櫨園駅で、大阪梅田発山陽須磨行き特急電車に女性がはねられ、死亡した。乗客約200人にけがはなかった。同県警西宮署によると、女性は20歳くらい。電車が駅を通過する際、運転士がホームから線路内に入る女性を発見し、非常ブレーキをかけたが間に合わなかったという。事故の影響で上下線計11本が運休、3本が最大14分遅れ、約2500人に影響が出た。(神戸新聞NEXT)
兵庫県警西宮署によると、女性は沖縄市在住の女子大学生(20)。(神戸新聞NEXT)
阪神本線の人身事故は今年3回目、前回は3月5日 鳴尾・武庫川女子大学前。香櫨園駅構内は2019年11月25日以来。
可部線 安芸長束~下祇園 5月24日 8時16分頃
話題発生 1135番の第74番レス
当該列車 広島7時54分発 普通緑井行き2755M(広ヒロ227系S-31編成+?編成) 先頭車=クモハ226-95 土曜・休日運休
特徴 △ 帆立第一踏切でバイクと接触。横川~あき亀山間運転見合わせ。10時00分運転再開(見込み10時00分以降→10時00分)。振替輸送は8時35分現在実施中、10時00分終了。
24日午前8時15分ごろ、広島市安佐南区祇園3丁目のJR可部線安芸長束―下祇園間にある帆立第一踏切で、広島発緑井行き普通列車がバイクと接触し、停車した。JR西日本広島支社によると、運転士から停車の連絡があった。横川―あき亀山間で上下線とも運転を見合わせている。運転再開は10時以降になる見込みという。(中国新聞)。
24日午前8時15分すぎ広島市安佐南区にあるJR可部線の踏切で、広島駅発・緑井駅行きの下り列車が、踏切内を歩いて横断中の女性が押していたバイクと接触した。接触のはずみでバイクを押していた女性は転倒し、頭を打つなどしてケガをしたが、命に別条はないという。列車の乗客およそ160人にけがはなかった。 この事故の影響で可部線は横川駅と安芸亀山駅間の上下線で、およそ1時間半にわたり運転を見合せた。警察によると、女性は、踏切を横断中に遮断機が下りてきたと話していて、警察は当時の遮断機の状況など、事故の詳しい原因を調べている。(TSSテレビ新広島)
可部線の人身(踏切)事故は今年初、前回は2020年9月29日 大町。安芸長束~下祇園駅間は2018年4月30日以来。
岩徳線 岩国~西岩国 5月24日 9時37分頃
話題発生 1135番の第81番レス
当該列車 錦町8時30分発 錦川鉄道錦川清流線普通岩国行き526D(清流みはらし通過)
特徴 岩徳線岩国~徳山間・錦川鉄道線錦町~岩国間運転見合わせ。11時00分運転再開(見込み11時00分以降→11時00分)。
錦川鉄道は、川西駅から下った森ヶ原信号場で岩徳線と分かれる。錦川鉄道の正式な起点は川西駅だが、全列車岩国駅まで乗り入れている。
24日午前9時半ごろ、山口県岩国市山手町のJR岩徳線岩国―西岩国間で、市内の20代無職男性が、岩徳線に乗り入れている錦川鉄道の錦町発岩国行き普通列車にはねられ死亡した。岩国署とJR西日本によると、現場は踏切ではなく、線路を横断できる里道。錦川鉄道によると、携帯電話を見ながら線路内に入る男性に運転士が気付き、汽笛を鳴らして非常ブレーキをかけたが、間に合わなかったという。JR西は現場に線路への立ち入りを禁止する看板を立てている。(中国新聞)
現場は、遮断機や警報機のある踏切ではないが、線路を横切れる里道だった。男性は携帯電話を見ながら線路に入ったという。いわゆる「勝手踏切」と呼ばれる場所で、JR西日本は5年前、危険とみて閉鎖を市に提案していたが、地元の合意が得られず見送っていた。事故を受け、JR西と市は改めて閉鎖を協議する。現場は住宅街の一角にある。車は通れない細い里道が南側の団地から延び、線路と交わる。線路をふさぐフェンスはなく、歩行者や自転車は横断できる。北側の線路沿いの市道にはフェンスがあるが、現場では約1.5メートル途切れている。男性は、岩徳線に乗り入れる錦川鉄道の普通列車にはねられた。錦川鉄道によると、男性は南側から里道を歩いて線路に入り、西側から走ってきた列車の運転士が汽笛を鳴らして非常ブレーキをかけたが間に合わなかったという。線路北側にはスーパーや衣料品店、書店、薬局などの商業施設がある。近くの70代男性は「若者からお年寄りまで買い物袋を持ってよく渡っている。自転車を押して渡る人もいる」と語る。高齢の女性は「気を付けて渡っている。閉められると不便で困る」と話す。最寄りの踏切は現場から約400メートル離れている。JR西によると、現場はもともと里道が通っていた場所に1929年に線路が敷かれ、多くの住民はずっと通り抜けてきた。線路の横断は、みだりに線路に入ることを禁じる鉄道営業法に抵触する可能性があり、同社は立ち入りを禁じる看板を立てている。JR西は2017年、現場の敷地の一部を所有する岩国市に勝手踏切を閉じることを提案した。市は地元自治会と協議したが「不便になる」などと声があり、合意できなかった。現場の東200メートルにも線路を通り抜けられる場所がある。近くの麻里布小、麻里布中の通学路のそばだ。麻里布小の校長は「日頃から遮断機のある踏切を渡るよう児童に指導している。今回の事故で改めて伝えた」と述べる。JR西は勝手踏切の閉鎖について、岩国市や地元自治会だけでなく警察にも協議を呼びかけることを検討している。市も事故の3日後の27日、閉鎖する意向を地元の自治会に口頭で伝え、了承を得たという。今後、JR西と協議に入る方針だ。JR西によると、岩徳線には同様の場所が約50カ所ある。県通学路安全対策アドバイザーを務める山口大大学院の鈴木春菜准教授(交通計画)は「JRと行政は安全管理の当事者意識を持って対策を協議するべきだ。線路への立ち入りが危険なのは言うまでもなく、住民も危険を十分に理解する必要がある」と指摘する。(6/1 中国新聞)
岩徳線の人身事故は今年初、前回は2019年8月14日 高水~勝間駅間。岩国~西岩国駅間は過去12年間記録無し。
羽越本線 東酒田~酒田 5月24日 10時33分頃
話題発生 1135番の第95番レス
当該列車 新潟8時22分発 特急いなほ1号 秋田行き1M(新ニイE653系7両編成)
特徴 酒田~余目(後、鶴岡)間・特急いなほ8号運転見合わせ。12時45分運転再開(見込み12時00分→12時20分→12時50分)。JR貨物の情報では10時33分発生。
羽越本線の人身事故は今年初、前回は2021年11月7日 西目~羽後本荘駅間。東酒田~酒田駅間は2017年2月10日以来。
山陽本線 庭瀬~中庄 5月24日 15時26分頃
話題発生 1135番の第126番レス
当該列車 福岡貨物ターミナル発 東京貨物ターミナル行き貨物2054~5054レ(EF210-132 24両編成)
特徴 現場は大平田二踏切。岡山~倉敷間運転見合わせ。16時00分現在播州赤穂行と特急やくも18号が倉敷でストップ、倉敷手前に長船行がいる。下り線17時16分、上り線17時35分運転再開(見込み16時30分以降→17時00分以降→17時30分以降→17時45分)。JR貨物の18時更新情報では当該は中庄停車中。
24日午後3時26分ごろ、庭瀬駅と中庄駅の間の踏切内で列車が人と接触した。この事故の影響でJR山陽線と伯備線が現在運転を見合わせている。JR西日本岡山支社によると運転の再開は午後5時以降になる見込み。(KSB瀬戸内海放送)
24日午後3時25分ごろ、岡山県倉敷市徳芳、JR山陽線庭瀬―中庄間の大平田二踏切(警報機、遮断機あり)で、貨物列車(24両編成)に人がはねられ、死亡した。倉敷消防署によると、成人女性とみられる。JR西日本岡山支社によると、男性運転士が線路内に人が立ち入るのに気付き、非常ブレーキをかけたが間に合わなかった。岡山―倉敷間で約2時間10分運転を見合わせ、上下計26本が運休・部分運休、同18本が最大約2時間20分遅れ、約8千人に影響した。(山陽新聞)
山陽本線(姫路~岡山~下関駅間)の人身事故は今年5回目、前回は4月29日 西条。庭瀬~中庄駅間は2020年7月26日以来。
京急本線 井土ヶ谷~弘明寺 5月24日 16時 分頃
話題発生 1135番の第138番レス
当該列車
特徴 ☆ 踏切安全確認。16時40分現在品川~横浜間の上り線一部電車及び横浜以南の下り線一部電車に遅れ。
道南いさりび鉄道線 五稜郭 5月24日 21時52分頃
話題発生 1135番の第178番レス
当該列車 木古内20時55分発 普通函館行き137D(キハ40-1799 ながまれ号)
特徴 Youtubeの五稜郭駅ライブカメラでは21時51分(動画上の表示時刻)にキハ40の物々しい警笛。道南いさりび鉄道線・JR函館線函館~新函館北斗間運転見合わせ。JR函館線23時19分運転再開。JR貨物の情報では現場は函館線函館貨物駅構内、21時56分発生・23時19分運転再開。
5月24日22時02分 亀田本町64番付近で救助要請があり、消防車が出動。(函館市消防本部)
男性と衝突。
道南いさりび鉄道の人身事故は今年初、前回はJR江差線時代の2015年2月12日 七重浜~五稜郭駅間。道南いさりび鉄道の五稜郭駅構内は過去12年間記録無し。
北朝鮮 平壌郊外順安付近 5月25日 朝
話題発生 1135番の第213番レス
当該列車
特徴 ☆ 北朝鮮が5時59分頃・6時37分頃・6時42分頃の3回、ミサイルを発射。
岸防衛大臣は、防衛省で記者団に対し、北朝鮮が25日午前5時59分ごろ弾道ミサイルを発射し、最高高度550キロ程度で300キロ程度の距離を飛しょうしたことを明らかにした。またこれに続いて6時42分ごろにも弾道ミサイル1発を発射し、最高高度50キロ程度で750キロ程度の距離を変則軌道で飛しょうしたことを明らかにした。さらに、この2発の弾道ミサイル以外にもミサイルを発射した可能性があり、現在分析しているという。確認された2発は、いずれも日本のEEZ=排他的経済水域の外に落下し、船舶などに被害の情報は入っていないという。(NHK)
韓国軍の合同参謀本部は、北朝鮮が25日午前6時ごろから40分余りの間に、首都ピョンヤン郊外のスナン(順安)付近から日本海に向けて、弾道ミサイル合わせて3発を発射したと発表した。このうち、午前6時ごろに発射された1発目は、ICBM=大陸間弾道ミサイルと推定され、飛行距離はおよそ360キロ、高度はおよそ540キロで、軍の関係者は、新型の「火星17型」の可能性があるとみて分析を進めている。続いて6時37分ごろに発射された2発目の弾道ミサイルは、高度およそ20キロで消失したことから失敗したとみられている。さらに、6時42分ごろに発射された3発目は、短距離弾道ミサイルとみられ、飛行距離はおよそ760キロ、高度はおよそ60キロだったとしている。これに対し、韓国軍によると、米韓両軍のミサイル部隊が地対地ミサイル「ヒョンム(玄武)2」と「ATACMS」を1発ずつ、日本海に向けて発射し、北朝鮮をけん制した。(NHK)
京王相模原線 京王多摩川 5月25日 7時29分頃
話題発生 1135番の第217番レス
当該列車 本八幡6時12分発 区間急行橋本行き607T~4803レ(都営10-300形10-470F) 都営新宿線内各停
特徴 若葉台車庫からグモトラック発進、東の方角へ。調布~若葉台間運転見合わせ。8時52分運転再開(見込み8時40分)。
京王相模原線の人身事故は今年2回目、前回は5月22日 若葉台。京王多摩川駅構内は2015年3月30日以来。
京急本線 金沢文庫 5月25日 7時45分頃
話題発生 1135番の第337番レス
当該列車
特徴 ☆ 痴漢の疑いで駅事務室に連行された男性が駅事務室の窓から飛び出し、ホームの屋根を突き破ってホームに転落。男性は全身を強く打ち1時間半後に死亡。
07時49分頃 金沢区谷津町付近で発生した災害に、消防隊等が出場。(横浜市消防局)
25日午前7時45分ごろ、横浜市磯子区の京急・金沢文庫駅で、「男性がホームに転落した」と駅員から警察に通報があった。警察によると、転落したのは区内に住む61歳の男性で、病院に運ばれたが全身を強く打っていて、およそ1時間半後に死亡した。警察によると、事故の前、男性と同じ電車に乗っていた10代の女子高校生から「痴漢にあった」という訴えがあり、駅員が男性を事務室に連れて行ったところ、窓から飛び出したという。男性はホームの屋根を突き破って転落したが、周囲に人はおらず、ほかにけが人はいなかった。警察が詳しいいきさつを調べている。(NHK横浜)
東京メトロ東西線 妙典 5月25日 13時18分頃
話題発生 1135番の第275番レス
当該列車
特徴 ☆ 公式は信号トラブル→信号確認。葛西~西船橋間運転見合わせ。14時24分運転再開(見込み14時20分)。快速運転・JR線および東葉高速線との直通運転は中止。
近江鉄道本線 水口 5月25日 13時50分頃
話題発生 1135番の第294番レス
当該列車
特徴 ☆ 枕木から発煙。貴生川~日野間運転見合わせ。15時28分運転再開。
近江鉄道によると、25日午後1時50分ごろ、近江鉄道本線水口駅(滋賀県甲賀市)のホームにいた乗客から「枕木から煙が出ている」と連絡があった。貴生川ー日野間の運転を見合わせていたが、午後3時半ごろに再開した。(京都新聞)
西武新宿線 上井草~上石神井 5月25日 15時33分頃
話題発生 1135番の第295番レス
当該列車 拝島14時58分発 急行西武新宿行き2334レ(2000系2067F+2453F)
特徴 ☆ 公式は踏切安全確認。上井草2号踏切の一部遮断機が作動せず、当該が付近で停車。西武新宿~上石神井間運転見合わせ。15時59分運転再開(見込み16時15分)。新宿線の特急電車は上り本川越17時00分発小江戸34号から、下り西武新宿18時00分発小江戸29号から運転再開。
JR宇都宮線(東北本線) 赤羽~尾久 5月25日 17時49分頃
話題発生 1135番の第302番レス
当該列車 小金井16時26分発 上野東京ライン上野経由 普通熱海行き1621E(宮ヤマE231系U532編成+U2編成) 土曜・休日ダイヤは古河16時47分発 上野東京ライン上野経由 普通熱海行き1597Eで運転
特徴 現場は梶原踏切。宇都宮線東京~宇都宮間・高崎線東京~高崎間運転見合わせ。当該19時01分、全線19時11分運転再開(見込み19時20分→19時10分)。
宇都宮線の人身事故は今年6回目、前回は4月13日 宇都宮~岡本駅間。尾久~赤羽駅間は2021年4月1日以来。
京王井の頭線 明大前 5月25日 21時19分頃
話題発生 1135番の第374番レス
当該列車 渋谷21時08分発 各停吉祥寺行き293A(1000系1775F)
特徴 靴の大きさから男? ホームに弾き返された模様。血溜まり(小)があるがブルーシート目隠しなしのストレッチャーで搬送、酸素マスクしているから意識はあるっぽい。当該フロントガラス破損。渋谷~永福町間運転見合わせ。上りは明大前入線途中でストップ。22時14分運転再開(見込み22時20分)。
井の頭線のグモトラックは富士見ヶ丘から出動する。
京王井の頭線の人身事故は今年2回目、前回は4月14日 駒場東大前~池ノ上駅間。井の頭線の明大前駅構内は、過去12年間記録無し。
江ノ島電鉄線 石上~柳小路 5月26日 5時22分頃
話題発生 1135番の第428番レス
当該列車 江ノ島5時15分発 普通藤沢行き10レ?
特徴 現場は石上2号踏切。7時15分現在運転再開済み。
26日午前5時20分ごろ、神奈川県藤沢市鵠沼藤が谷4丁目の江ノ島電鉄石上~柳小路間で、鎌倉発藤沢行き普通電車に同市在住の女性(51)がはねられ、死亡した。同電鉄によると、影響で全線で1時間50分ほど運転を見合わせ、午前7時10分ごろ運転を再開した。(カナロコ)
江ノ島電鉄の人身事故は今年2回目、前回は4月14日 湘南海岸公園~江ノ島駅間。石上~柳小路駅間は2018年10月22日以来。
身延線 富士~柚木 5月26日 5時52分頃
話題発生 1135番の第434番レス
当該列車 西富士宮5時33分発 普通富士行き3520G(313系3000番台静シスV4編成)
特徴 現場は第二六軒屋踏切。接触した女性は搬送時には意識があったがその後死亡。富士~西富士宮間運転見合わせ。7時40分運転再開(見込み7時00分→7時30分)。
事故があったのは、富士市松岡のJR身延線の踏切で、午前6時前、近くに住む人から「電車の近くで人が倒れている」と消防に通報があった。警察などによると、踏切の中にいた高齢の女性が西富士宮駅発富士駅行きの普通電車にはねられたという。女性は病院に搬送される際は意識はあったという。電車の乗客と乗員にけがはなかった。この事故で、西富士宮駅から富士駅の上下線で、1時間40分にわたり運転を見合わせた。警察が事故の原因を調べている。(静岡朝日テレビ)
26日午前5時50分ごろ、富士市松岡にあるJR身延線の踏切で、高齢の女性が西富士宮発富士行きの上り列車にはねられた。女性はケガをし、病院に運ばれたが、その際には意識はあったという。電車の乗客およそ90人に、ケガはなかった。この事故の影響で身延線は、上下線でおよそ2時間にわたって運転を見合わせた。現場は柚木駅から富士駅方面に向かって続くカーブの先にあり、近くに住む人たちの話では、上り列車の待ち時間が長いことで知られている踏切だという。警察が詳しい事故の原因を調べている。(静岡放送)
26日午前5時50分頃、静岡県富士市松岡のJR身延線の踏切で、線路の中にいた86歳の女性が普通列車にはねられた。救助した近くの住民「事故の直前にものすごいブレーキの音と警笛の音がしたので、これは事故だと思ってすぐに準備して駆けつけた」 女性は当初意識があったということだが、頭など全身を強く打っており搬送先の病院で死亡が確認された。乗客約90人にケガはなかった。現場の遮断機や警報機は正常に作動していたとみられ、警察が当時の状況を詳しく調べている。(テレビ静岡)
身延線の人身事故は今年初、前回は2021年12月13日 富士宮~西富士宮駅間。富士~柚木駅間は2010年4月25日以来。
広島電鉄線 宇品四丁目付近 5月26日 時 分頃
話題発生 1135番の第453番レス
当該列車
特徴 接触事故の影響で1・3・5号線運転見合わせ。
川越線 指扇~南古谷 5月26日 14時28分頃
話題発生 1135番の第479番レス
当該列車 新木場13時01分発 各駅停車川越行き1383F(東京臨海高速鉄道70-000型Z2編成) 埼京線内快速
特徴 大宮~川越間運転見合わせ。救出活動難航。16時05分運転再開(見込み15時30分→16時00分)。
26日午後2時28分ごろ、埼玉県川越市並木、JR川越線指扇駅―南古谷駅間の踏切で、市内に住む86歳無職男性が新木場発川越行き下り快速電車(10両編成)にはねられ、死亡した。川越署によると、運転士が踏切内にいる男性を発見し、ブレーキをかけたが間に合わなかったという。男性は踏切の遮断機が下り、電車が接近する状況で立ち入ったとの目撃情報があることから、同署は男性が自殺したものとみて、調べている。JR東日本大宮支社によると、この事故で川越線は大宮駅―川越駅間で一時運転を見合わせ、同4時5分に再開。上下7本が運休、3本が最大1時間34分遅れ、乗客約3200人に影響が出た。(埼玉新聞)
川越線の人身事故は今年初、前回は2019年11月1日 日進~西大宮駅間。指扇~南古谷駅間は2018年12月26日以来。
東臨Z2編成の人身事故当該は2020年(令和2年)9月11日 1482F 与野本町上り以来女子高生が飛び込み、前面ガラス及び右側前照灯の前面透明カバーが破損した。
予讃線 三津浜 5月26日 15時30分頃
話題発生 1135番の第492番レス
当該列車 松山15時28分発 特急しおかぜ・いしづち24号 岡山・高松行き24M(8600系7両編成 E12編成+?編成) 宇多津~高松間1024M
特徴 15時55分現在伊予北条~松山間運転見合わせ。17時20分運転再開。特急しおかぜ23号は岡山~多度津間、特急いしづち23号は高松~多度津間区間運休。
26日午後3時半ごろ、愛媛県松山市のJR予讃線・三津浜駅の構内で線路の近くにいた人が特急列車にはねられ死亡した。 警察と消防によると、事故があったのは松山市古三津のJR予讃線・三津浜駅の構内で、午後3時半ごろ線路の近くにいた人が、松山発岡山行きの特急列車にはねられ死亡した。 なお、列車の乗員・乗客88人にケガはなかった。JRによると、この事故の影響で現在も松山駅と伊予北条駅の間でおよそ2時間にわたって上下線ともに運転を見合わせた(原文ママ)。(あいテレビ)
予讃線の人身事故は今年4回目、前回は4月18日 市坪~北伊予駅間。三津浜駅構内は2021年12月26日以来。
神鉄三田線 長田 5月26日 20時20分頃
話題発生 1135番の第741番レス
当該列車 三田発 新開地行き普通(4両編成)
特徴 ☆ 車両連結部分の妻窓を蹴り割った男を器物損壊で逮捕。
走行中の電車内で車両の窓を蹴り割ったとして、兵庫県警長田署は27日、器物損壊の疑いで神戸市長田区の無職の男(57)を逮捕した。乗客などにけが人はなかった。逮捕容疑は26日午後8時20分ごろ、神戸電鉄三田駅発新開地行きの普通電車(4両編成)の先頭車両で、連結部分にある「妻窓」と呼ばれる窓1枚を足で蹴って割った疑い。「何も話せない」と話しているという。同署によると、同じ車両の乗客が110番。長田駅で停車中に駅員が乗り込み、男を取り押さえた。(神戸新聞NEXT)
近鉄南大阪線 恵我ノ荘 5月26日 23時05分頃
話題発生 1135番の第566番レス
当該列車 河内長野22時33分発 準急大阪阿部野橋行き2214レ
特徴 河内天美~藤井寺間運転見合わせ。現場検証が長引く。0時51分運転再開(見込み0時10分→0時40分→1時10分)、上下線とも最大約1時間50分遅れ。長野線古市~河内長野間・御所線尺土~近鉄御所間にも遅れ。
電車と接触し死亡した事案の発生[羽曳野警察署管内] 5月26日深夜、羽曳野市南恵我之荘の近畿日本鉄道恵我ノ荘駅において、人が電車と接触し、死亡した。詳しい状況等については捜査中。
近鉄南大阪線の人身事故は今年2回目、前回は4月16日 河内松原~恵我ノ荘駅間。恵我ノ荘駅構内は2012年9月4日以来。
鹿児島本線 戸畑 5月26日 23時27分頃
話題発生 1135番の第578番レス
当該列車 鳥栖21時52分発 快速門司港行き4256M(所定813系3連×3本の9両編成)
特徴 小倉~折尾間運転見合わせ。0時57分運転再開。
2022年05月26日23時33分頃 戸畑区汐井町1番付近で 救助活動 のため消防車が出動。(北九州市消防局)
JR九州によると、26日午後11時27分ごろ、鹿児島線戸畑駅で上り快速列車(鳥栖午後9時52分発門司港行き)が人と衝突して停車した。27日午前0時10分現在、小倉から折尾間で運転を見合わせている。(西日本新聞)
警察などによると26日午後11時27分ごろ、JR戸畑駅のホームに入ってきた上り快速列車と30代の男性が接触した。男性は左足を切断し病院に搬送された。搬送される際、意識はあったという。乗客にけがはなかった。事故の影響でJR鹿児島線の一部区間で一時、運転が見合わせられ約600人に影響が出た。運転は27日午前0時52分に再開されている。(九州朝日放送)
鹿児島本線の人身事故は今年4回目、前回は3月25日の宇土~松橋駅間。戸畑駅構内は過去12年間記録無し。
南海高野線 小原田検車区 5月27日 0時21分頃
話題発生 1135番の第628番レス
当該列車 (30000系30002編成)
特徴 ※ 12番線から3番線へ転線している途中で停止信号を冒進しポイントを破損。退行中に4両編成中2両が脱線、入換信号機をなぎ倒す。特急「こうや」「りんかん」は全列車運休、2000系による自由席特急で代走。
27日午前0時21分頃、和歌山県橋本市小原田にある南海電鉄高野線の車庫で、移動中の特急列車(4両)が脱線した。南海電鉄によると、乗っていたのは運転士1人でけがはなかった。始発から代替車両で運行し、ダイヤに影響はないという。ポイントの近くで脱線しており、南海電鉄が原因を調べている。車庫は橋本駅と御幸辻駅のほぼ中間にある。(読売新聞オンライン)
南海電鉄によると、現場付近には線路を切り替えるポイントがあり運転士が別の線路に車両を入れようとしたところ、一部の車両が脱線したという。南海電鉄は、ポイントの切り替えミスが今回のトラブルにつながった可能性があるとみて、近畿運輸局に報告するとともに、原因を詳しく調べている。脱線が起きた小原田車庫は、和歌山県橋本市にある南海電鉄高野線の車両基地。平成8年に運用を開始した最大で100両の車両を保管することができる基地で、基地内には車両の補修や整備を行う建物が備え付けられている。(NHK和歌山)
当該車両は6月17日未明、陸送で千代田工場へ搬入された。
5月27日の午前0時すぎ、橋本市小原田にある南海電鉄高野線の車両基地で、運行を終えた4両編成の特急列車のうち、2つの車両で一部の車輪が脱線した。脱線した車両は、車両の床下にある一部の機器が破損したほか、窓ガラス数枚が割れるなどしたということで、破損した部分を詳しく調べるため、大阪・河内長野市の車両工場に運ばれることになったという。車両は、17日午前0時すぎ、大型トレーラーの上に載せられて出発し、国道を通るなどして、陸上輸送されていた。南海電鉄によると、脱線が起きたのは、線路が分かれるポイントと呼ばれる部分で、運転士が停止信号を確認せずに列車を進めたことでポイントが破損し、その後、列車を元の位置に戻そうとバックした際、一部の車両が脱線したということで、さらに詳しい原因を調べている。この影響で、特急「こうや」と「りんかん」は当面、一部の車両を全席自由席の特急に変更して運行している。(6/17 NHK大阪)
JR東海各線 5月27日 時 分頃
話題発生 1135番の第643番レス
当該列車
特徴 ☆ 大雨による運転規制。
東海道新幹線は雨規制のため新富士~静岡間で速度を落として運転。東海道本線は一部区間で雨規制。飯田線は5時38分から野田城~大海間で運転見合わせ、8時14分運転再開。身延線は十島~鰍沢口間で雨規制、10時53分運転再開。
東海道本線 富士~富士川 5月27日 8時 分頃
話題発生 1135番の第643番レス
当該列車
特徴 ☆ 支障物と衝突。8時55分現在雨・風規制の影響もあり一部区間で運転見合わせ。9時14分運転再開。
中央・総武各駅停車 西荻窪 5月27日 8時 分頃
話題発生 1135番の第626番レス
当該列車
特徴 ☆ 支障物と接触。9時05分現在一部列車に遅れ。
東海道新幹線 三島~新富士 5月27日 時 分頃
話題発生 1135番の第643番レス
当該列車
特徴 ☆ 飛来物。取り除き作業は10時43分完了、10時50分運転再開。
山陽新幹線 小倉~新下関 5月27日 9時26分頃
話題発生 1135番の第644番レス
当該列車 博多9時00分発 こだま844号 岡山行き844A(700系レールスター8両編成)・博多9時15分発 のぞみ16号 東京行き16A(N700系16両編成)
特徴 ☆ 新関門トンネル内で異音感知による車両と線路の確認。トンネル内のケーブルカバーが車両に接触。広島~博多間運転見合わせ。11時04分運転再開。さくら546号は博多~新大阪間運休。
27日午前10時ごろ、山陽新幹線の博多発東京行きのぞみ16号(16両編成、乗客約500人)が小倉―新下関間の新関門トンネル内を走行中、運転士が「ガタン」という異音を確認し、非常停止した。トンネル内のケーブルのカバーが車両に接触したという。JR西日本はカバーの修理のため、この区間の運転を一時見合わせた。JR西日本によると、トンネル壁面に設置された通信ケーブルを覆う鉄製のカバーがめくれており、車両と接触し、車体に傷がついていたという。大きな破損はなく、けが人もいなかった。運転士が応急処置をし、この列車は約1時間後に運転を再開した。同日午前9時25分ごろにも、博多発岡山行きのこだま844号(8両編成、乗客約120人)の運転士が、ほぼ同一地点で異音を聞き、非常停止。車両を点検したが異常はなく、25分後に運転を再開していた。JR西日本は修理のため、午後0時55分ごろから小倉―新下関の上下線で運転を見合わせ、約30分後に再開した。この影響で、午後1時現在、山陽新幹線の上下線で最大90分の遅れが出ているほか、東海道新幹線、九州新幹線でもダイヤが乱れている。(朝日新聞)
神戸市営地下鉄西神・山手線 学園都市 5月27日 12時36分頃
話題発生 1135番の第660番レス
当該列車 西神中央12時30分発 新神戸行き
特徴 名谷~西神中央間運転見合わせ。14時10分運転再開。
27日午後0時半ごろ、神戸市学園西町1、市営地下鉄西神・山手線の学園都市駅で人身事故があった。市交通局によると、午後1時現在、名谷-西神中央間で上下線の運転を見合わせている。(神戸新聞)
27日午後0時半ごろ、神戸市西区学園西町1の神戸市営地下鉄学園都市駅で、西神中央発新神戸行き電車に、同区内の男子高校生(15)がはねられ死亡した。乗客や運転士にけがはなかった。神戸西署によると、ホームから線路内に飛び込む生徒の姿が駅の防犯カメラに写っていたという。同署は自殺とみて調べる。神戸市交通局によると、名谷~西神中央間で上下計22本が運休、最大約1時間半遅れ、約4500人に影響した。(神戸新聞NEXT)
午後12時36分頃、学園都市駅1番線で男性(15歳)が軌道に転落、直後に新神戸駅行列車が入駅し接触した。当該男性は約46分後に救出されたが、死亡が確認された。当該列車に乗車していた乗客約200名にケガ人や体調不良を訴えるお客様はなかった。この事故の影響により、西神・山手線名谷駅~西神中央駅間の東西行線の運行を一時見合わせたため、神戸市バスによる代行輸送及び神戸市バス、山陽バス、神姫バス、JR西日本、山陽電車、阪神電鉄、阪急電鉄による振替輸送を実施した。午後2時10分に運行を再開した。東西行線合わせ22列車が運行を休止し、約4,500名のお客様に影響があった。最大遅延は93分。(神戸市)
小田急小田原線 柿生~鶴川 5月27日 13時40分頃
話題発生 1135番の第677番レス
当該列車
特徴 ☆ 線路内に人の立入り。上麻生交差点付近にハシゴ消防車とかパトカーが山ほどいが、川崎市消防局は反応無し。新百合ヶ丘~町田間運転見合わせ。快速急行が鶴川でストップ。15時04分運転再開(見込み14時30分→15時00分)。
西武池袋線 小手指~狭山ヶ丘 5月27日 16時21分頃
話題発生 1135番の第706番レス
当該列車 池袋15時50分発 急行飯能行き2159レ(40000系40156Fないし40157F)
特徴 小手指車庫横のファミマの所に警察車両が止まってた。小手指駅から飯能側を向くと当該車両が止まっているのが見える。小手指~飯能間運転見合わせ。17時05分運転再開(見込み17時20分)。
05月27日 16時24分頃に所沢市若狭二丁目地内で救助事案が発生し、消防車が出場。(埼玉西部消防組合)
27日午後4時20分ごろ、所沢市若狭2丁目の西武池袋線踏切で、男性が池袋発飯能行き下り急行電車(10両編成)にはねられ、死亡した。所沢署によると、男性は年齢が30~40代ぐらい。運転士が踏切内に立ち入った男性に気付いてブレーキをかけたが、間に合わなかったという。乗客などにけがはなかった。(埼玉新聞)
西武池袋線の人身事故は今年8回目、前回は5月23日 東久留米~清瀬駅間。小手指~狭山ヶ丘駅間は2021年5月26日以来。同区間は2020年1月12日に、40000系40104Fが人身事故に遭遇している。
大糸線 南小谷~中土 5月27日 21時11分頃
話題発生 1135番の第774番レス
当該列車 438D
特徴 第一報の現場は南小谷~糸魚川間。南小谷~糸魚川間運転見合わせ。南小谷方面行き22時31分運転再開、糸魚川方面行き23時32分運転再開(見込み22時40分→23時30分→23時15分)。一部列車に約130分の遅れ。
南小谷~糸魚川間は途中の平岩駅と根知駅にも場内・出発信号機がある。ちなみに2020年度の1日平均乗車人員は2駅とも「1人」。
80歳無職男性が死亡。踏切付近の線路内でうずくまっていたという。(読売長野版)
大糸線の人身事故は今年初。
横須賀線 横浜~新川崎 5月28日 10時 分頃
話題発生 1135番の第804番レス
当該列車
特徴 ☆ 線路に人立入。鶴見あたりの踏切で人が立ち入った。10時35分現在横須賀線逗子~東京間一部列車・東海道線横浜~東京間上り一部列車・湘南新宿ラインの東海道線~高崎線一部列車に遅れ。
東京さくらトラム(都電荒川線) 王子駅前~飛鳥山 5月28日 10時32分頃
話題発生 1135番の第822番レス
当該列車 三ノ輪橋発 早稲田行き(9000形9001号)
特徴 接触事故。王子駅前~早稲田間運転見合わせ。11時10分現在運転再開済み。
東急東横線 綱島 5月28日 13時47分頃
話題発生 1135番の第827番レス
当該列車 元町・中華街13時20分発 各停和光市行き002-132レ~B1302K(横浜高速Y500系Y514F)
特徴 ☆ 2号車窓ガラス破損。当該は綱島で運転を打ち切り、元住吉検車区回送入庫。14時00分現在上り線で一部列車が運休。
東北本線 仙台~東仙台 5月28日 15時40分頃
話題発生 1135番の第879番レス
当該列車
特徴 ☆ 公式は踏切安全確認。踏切遮断機のさおが正常に上がりきらずに途中で止まる。強風の影響もあり東北本線仙台~小牛田間・仙山線仙台~愛子間で遅れと運休。
28日午後3時40分ごろ、仙台市青葉区小田原3丁目のJR東北線の踏切で、遮断機のさおが正常に上がりきらずに途中で止まっているのを、JR東日本仙台支社の社員が確認した。仙台支社によると同日午後3時半ごろ、「遮断機のさおが折れている」との情報が電話で寄せられた。社員が現場に駆け付けると、さおが約45度の位置にとどまっていた。踏切を通る列車に徐行を指示し、さおを動かす装置を交換した。仙台支社広報室の担当者は「めったにない事象」だとし、原因を調べている。踏切内の安全確認に伴い、東北線と仙山線の上下計8本が運休、東北線の上下計2本が最大約40分遅れ、約2000人に影響した。(河北新報)
JR神戸線 舞子~朝霧 5月28日 16時16分頃
話題発生 1135番の第828番レス
当該列車 網干発 快速米原行き
特徴 ☆ 公式は線路上の障害物と接触。東田上踏切でバイクと接触。芦屋~西明石間運転見合わせ。16時46分運転再開。振替輸送は16時50分開始、18時30分終了。
28日午後4時15分ごろ、神戸市垂水区西舞子2にあるJR神戸線東田上踏切で、網干発米原行き快速電車がバイクと接触した。JR西日本は神戸線の芦屋-西明石駅間で運転を見合わせていたが、約30分後の午後4時45分ごろ、運転を再開した。この事故の影響で、神戸線は上下線計16本が運休、または部分運休し、計25本が30分~4分間遅れ、約1万4200人に影響した。(神戸新聞NEXT)
横須賀線 戸塚 5月28日 16時 分頃
話題発生 1135番の第832番レス
当該列車
特徴 ☆ 公式は安全確認。速度超過の可能性があったので車両点検をした。17時05分現在横須賀線・東海道線一部列車に遅れ→17時25分現在新宿以南の湘南新宿ライン含めて運転見合わせ。東海道線17時25分、横須賀線・湘南新宿ライン17時26分運転再開(見込み17時30分)。
東北新幹線 福島 5月28日 18時10分頃
話題発生 1135番の第878番レス
当該列車
特徴 ☆ 車体連結部のカバーが開かなくなり、つばさ号との連結を取りやめる。
28日午後6時10分ごろ、東北新幹線のJR福島駅(福島市)に停車中の仙台発東京行きやまびこで、車体連結部のカバーが開かない不具合が起きた。山形発東京行きつばさと連結する予定だったが、JR東日本は連結を取りやめ、点検後5分遅れでやまびこを発車させた。つばさは、運転士の手配などのため43分遅れで福島駅を発車した。同社によると、この不具合により、東北・山形新幹線で上下計3本が最大44分遅れ、約450人に影響した。(日刊スポーツ)
水戸線 5月28日 18時 分頃
話題発生 1135番の第845番レス
当該列車
特徴 ☆ 倒竹。19時10分現在岩瀬~小山間運転見合わせ。19時25分運転再開(見込み19時20分)。
外房線 鵜原~上総興津 5月28日 19時 分頃
話題発生 1135番の第845番レス
当該列車
特徴 ☆ 動物と衝突。19時30分現在勝浦~安房鴨川間の下り一部列車に遅れ。
西武線 5月28日 時 分頃
話題発生 1135番の第854番レス
当該列車
特徴 ☆ 新宿線は信号確認で4分遅れ。池袋線は急病人で遅延。
線 笹塚 5月28日 22時 分頃
話題発生 1135番の第858番レス
当該列車
特徴 ☆
東武アーバンパークライン 大和田 5月28日 23時00分頃
話題発生 1135番の第870番レス
当該列車
特徴 ☆ 駅前で火事。
23時00分頃 火災通報を受け、見沼区大和田町2丁目付近に消防車が出場。3時30分現在鎮火済み。(さいたま市消防局)
5月28日はノングモ(今年10回目)。
京阪本線 藤森 5月29日 9時42分頃
話題発生 1135番の第885番レス
当該列車 淀屋橋9時00分発 特急出町柳行きB0900Z(8000系8007F)
特徴 ◆ ホーム上に遺留品の黒いリュック。当該の乗客7人が体調不良を訴え、うち1人を救急搬送。京阪本線・鴨東線・中之島線全線運転見合わせ。11時20分運転再開。プレミアムカーサービスは中止。
5月29日9時45分頃、伏見区深草極楽町付近の災害に、消防隊等が出動。(京都市消防局)
29日午前9時40分ごろ、京都市伏見区深草極楽町の京阪本線藤森駅で、出町柳行き特急電車が線路内にいた人と接触した。この事故で京阪は本線、鴨東線、中之島線の全線で一時運転を見合わせた。(京都新聞)
29日午前9時40分ごろ、京都市伏見区の京阪本線藤森駅構内で、通過中の淀屋橋発出町柳行き特急電車に男性がはねられた。男性は病院に搬送され意識不明の重体。京阪電鉄によると、緊急停車した電車内で乗客7人が体調不良を訴え、地元消防が救助に当たった。いずれも軽症。伏見署や京阪電鉄などが状況を調べている。(日刊スポーツ)
29日午前9時40分ごろ、京都市伏見区深草極楽町の京阪本線藤森駅で、出町柳行き特急電車が線路内にいた同区のアルバイト男性(68)をはねた。男性は死亡した。京都府警伏見署によると、男性がホームから線路に立ち入る様子が防犯カメラに映っていたという。この電車は現場に約1時間半停車。京阪電鉄や市消防局によると車内にいた乗客7人が気分不良を訴え、うち40代女性が救急搬送された。女性は軽症という。ほかの乗客約400人にけがはなかった。この事故で上下43本が運休、100本が最大約1時間半遅れ、約6万人に影響が出た。(京都新聞)
京阪本線の人身事故は今年2回目、前回は4月14日 関目駅。藤森駅構内は2019年9月25日以来。
当日ももクロのライブ。
東京メトロ東西線 妙典 5月29日 10時25分頃
話題発生 1135番の第930番レス
当該列車
特徴 ☆ 信号トラブル。葛西~西船橋間運転見合わせ。11時07分運転再開(見込み11時30分)。快速運転・JR線直通運転は中止。
名鉄河和線 知多武豊~富貴 5月29日 10時48分頃
話題発生 1135番の第896番レス
当該列車 名鉄名古屋10時11分発 特急内海行き306レ(1000系1111F) 先頭車=ク1111
特徴 現場は知多武豊4号踏切。知多半田~富貴間運転見合わせ。当該12時25分現在運転再開済み、全線12時39分運転再開(見込み12時30分)。振替輸送は11時10分開始。
29日午前11時前、武豊町東大高の名鉄河和線の踏切で、名鉄名古屋駅発・内海駅行きの特急列車に人がはねられた。消防によると、はねられたのは18歳の女性で、病院に搬送されたが、頭などを強く打っていて1時間半後に死亡が確認された。乗客およそ40人にケガはなかったが、名鉄河和線は知多半田駅から富貴駅の区間で、およそ2時間にわたり運転を見合わせた。運転士は走行中、線路内に人影を発見して急ブレーキをかけたと話しているということで、警察は事故の詳しい状況を調べている。(東海テレビ)
名鉄河和線の人身事故は今年2回目、前回は2月24日 青山~上ゲ駅間。知多武豊~富貴駅間は2014年11月4日以来。
京浜東北線 東十条~王子 5月29日 12時 分頃
話題発生 1135番の第921番レス
当該列車
特徴 ☆ 公式は線路に人立入。踏切に志願者。13時00分現在京浜東北線一部列車と高崎線上野~高崎間の下り一部列車に遅れ、13時10分現在湘南新宿ライン一部列車に遅れ、13時15分現在宇都宮線東京~宇都宮間の下り一部列車と埼京線一部列車に遅れ。
茨城県沖 5月29日 15時55分頃
話題発生 1135番の第955番レス
当該列車
特徴 ☆ 地震。茨城県ひたちなか市・東海村・鹿嶋市・鉾田市で最大震度4。
29日午後3時55分頃、茨城県で最大震度4を観測する地震が発生した。震源地は茨城県沖(北緯36.2度、東経140.9度)で、震源の深さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は5.4と推定される。この地震による津波の心配はない。(日本気象協会)
水戸線 小田林 5月29日 14時 分頃
話題発生 1135番の第966番レス
当該列車 小山14時06分発 普通友部行き751M(5両編成 水カツE531系3000番台K554編成) ワンマン運転
特徴 ☆ 車両故障。14時30分現在下館(後、結城→下館)~小山間運転見合わせ。勝田車両センターからK455編成が回送で水戸線に向かった。当該はK459編成による救援10両編成で移動。20時11分運転再開(見込みなし→20時00分)。
西武線 練馬 5月29日 17時40分頃
話題発生 1136番の第19番レス
当該列車
特徴 ☆ お客さま救護。18時50分現在池袋線・西武有楽町線・西武秩父線で遅れと運休。
近鉄大阪線 室生口大野 5月29日 21時 分頃
話題発生 1136番の第16番レス
当該列車 近鉄名古屋20時00分発 特急ひのとり 大阪難波行き070レ
特徴 ☆ 鹿と衝突。
飯田線 城西~向市場 5月30日 5時 分頃
話題発生 1136番の第37番レス
当該列車
特徴 ☆ 鹿と衝突。5時55分現在一部列車に遅れ。
ゆとりーとライン 5月30日 6時10分頃
話題発生 1136番の第155番レス
当該列車
特徴 ☆ バス専用軌道に乗用車が侵入。6.5キロ先の大曽根駅で折り返し、そのまま走り去る。
30日午前6時10分頃、名古屋市守山区の路線バス「ゆとりーとライン」の専用軌道に一般の乗用車が乗り入れ、軌道を約20分間走行した後に一般道へ走り去った。当時バスは運行中だったが、けが人や運行への影響はなかった。愛知県警守山署が詳しい経緯を調べている。運行する名古屋ガイドウェイバスによると、車が乗り入れた入口には一般車が入らないよう遮断機が設けられているが、乗用車は強引に押し上げて専用軌道に進入。約6.5キロ先の終点・大曽根駅(同市東区)で折り返して戻ってきたところを同社職員らが制止を求めたが、乗用車は振り切って走り去ったという。ゆとりーとラインは同市と愛知県春日井市を結ぶバス路線で、名古屋市内の一部区間は高架の専用軌道を走る。同社によると、2001年の運行開始以来、軌道に一般車が乗り入れたのは初めてとみられる。(読売新聞オンライン)
東急田園都市線 鷺沼 5月30日 7時25分頃
話題発生 1136番の第42番レス
当該列車 南栗橋5時09分発 各駅停車中央林間行きC4554T~B554T~054-061レ(東武50050系51064F) 東武線内準急
特徴 ☆ 車両確認。7時55分現在上り線で一部列車が運休。
JR宝塚線(福知山線) 尼崎 5月30日 15時05分頃
話題発生 1136番の第49番レス
当該列車 宝塚発 普通高槻行き
特徴 6番ホーム。JR神戸線大阪~西明石間・JR東西線京橋~尼崎間・JR宝塚線尼崎~宝塚(後、新三田)間運転見合わせ。JR神戸線・JR東西線は別線を使い15時17分運転再開、JR宝塚線15時53分運転再開(見込み16時05分)。振替輸送は15時25分開始、15時35分JR宝塚線分追加、15時45分学研都市線・JR東西線分追加。学研都市線・JR東西線・JR宝塚線分19時00分終了、その他各線20時50分終了。
30日午後3時ぎ、兵庫県尼崎市潮江1のJR尼崎駅で、宝塚発高槻行き普通電車が、線路内に立ち入った人と接触した。JR西日本によると、午後3時20分現在、神戸線の大阪~西明石間と宝塚線の尼崎~宝塚間、東西線の京橋~尼崎間で運転を見合わせている。(神戸新聞NEXT)
JR宝塚線(尼崎~篠山口駅間)の人身事故は今年7回目、過去最多の2018年に並んだ。前回は5月10日 塚口~猪名寺駅間。JR宝塚線尼崎駅構内は過去12年間記録無しだが、JR神戸線の方は2021年7月26日にあり。
千歳線 サッポロビール庭園 5月30日 15時18分頃
話題発生 1136番の第51番レス
当該列車 新千歳空港15時06分発 快速エアポート151号 小樽行き3893M
特徴 札幌~苫小牧・新千歳空港間運転見合わせ。16時44分運転再開。
JR北海道によると、30日午後、恵庭市にあるサッポロビール庭園駅構内で起きた人身事故の影響で、快速エアポートを含む千歳線は札幌駅から新千歳空港駅、それに苫小牧駅の間で運転見合わせとなっていたが、午後4時44分ごろから運転が再開された。この事故の影響で、小樽駅と新千歳空港駅を結ぶ快速エアポート19本を含むあわせて38本が運休または部分運休となったほか、一部の列車に最大1時間半ほどの遅れが出た。(NHK札幌)
30日午後3時20分ごろ、北海道恵庭市のJRサッポロビール庭園駅構内で、小樽行きの快速エアポートに人がはねられた。はねられたのは男性とみられ、その場で死亡が確認された。列車の乗客・乗員にケガはなかった。この事故でJR千歳線は、札幌と苫小牧、新千歳空港間の上下線で運転を見合わせていたが、午後4時40分過ぎから運転を再開した。この影響で、快速エアポートを含む列車56本が運休したほか、遅れなども出た。警察は事故の原因を詳しく調べるとともに、はねられた人の身元の確認を急いでいる。(北海道文化放送)
千歳線の人身事故は今年4回目、前回は4月16日 北広島。サッポロビール庭園駅構内は2017年6月11日以来。
小田急江ノ島線 藤沢~本鵠沼 5月30日 17時22分頃
話題発生 1136番の第68番レス
当該列車 新宿16時20分発 特急ロマンスカーえのしま1号 片瀬江ノ島行き0501レ(GSE70000形70052×7)
特徴 △ 通過中のGSE側面に軽自動車が接触、当該から撮影された後面展望動画がYoutubeにアップされる。当該乗客は藤沢駅まで誘導。藤沢~片瀬江ノ島間運転見合わせ。20時25分運転再開(見込みなし→20時30分)。ホームウェイ9号・23号・さがみ82号は全区間運休、えのしま6号は片瀬江ノ島~大和間運休。
午後5時20分ごろ、藤沢市の藤沢駅と本鵠沼駅の間にある踏切で、特急ロマンスカーの下りと軽自動車が衝突する事故があった。警察などによると、踏切を通過中の特急ロマンスカーに、踏切に侵入した軽自動車がぶつかったとみられている。この事故で、軽自動車の運転手が軽傷を負い、ロマンスカーの乗客にケガはないという。小田急電鉄によると、藤沢駅と片瀬江ノ島駅間の上下線で運転を見合わせていて、復旧の目途はたっていない。現在、他社線への振替輸送を行っているという。(ANNニュース)
警察などによると、30日午後5時20分ごろ、藤沢市本鵠沼の小田急江ノ島線の踏切で、下りのロマンスカーが車と接触した。小田急電鉄によると、ロマンスカーの側面に車が接触したということで、10人ほどの乗客にけがはなく、近くの藤沢駅まで誘導したという。消防によると、車を運転していたのは70代の男性で、頭を打って病院に運ばれたが、意識ははっきりしているという。現場は藤沢駅から南西に500メートルほどのところで警察や小田急電鉄が事故の詳しい状況を調べている。(NHK横浜)
この事故で、車を運転していた79歳の男性が重傷を負った。(FNN)
小田急江ノ島線の人身(踏切)事故は今年7回目、前回は5月1日 東林間。藤沢~本鵠沼駅間は2018年12月23日以来。
芸備線 戸坂~吉田口 5月30日 夜
話題発生 1136番の第330番レス
当該列車
特徴 ☆ 安芸矢口~戸坂間および吉田口~向原間で3本の普通列車が計4頭のシカと相次いで接触。三次~広島間の一部列車に5~60分の遅れ。
30日午後8時頃から同9時25分頃にかけ、JR芸備線戸坂(広島市東区)―吉田口(広島県安芸高田市)間(約42キロ)で、3本の普通列車が計4頭のシカと相次いで接触した。乗客にけがはなかったが、上下線計14本に最大約50分の遅れが発生し、約1000人に影響した。シカは鉄分を摂取しようと、レールをなめる習性があるとされる。当時は雨が上がり、活動し始めたシカが線路に近寄った可能性があるという。(読売新聞)
JR西日本線 5月31日(発表日)
話題発生 1136番の第242番レス
当該列車 283系
特徴 ☆ 定期検査中、2号車の台車に亀裂が見つかる。
JR西日本は31日、京都・大阪と和歌山県南部を結ぶ特急「くろしお」として運行している「283系」車両の台車に1カ所の亀裂が見つかったと発表した。すぐに破断する状態ではなく、安全運行に影響はなかったとしている。原因を調べている。JR西によると、亀裂は長さ約11センチ、深さ7ミリ。5月12日、車両基地での定期検査で傷や亀裂を探す「探傷検査」をした社員が傷のようなものを発見。台車を車体から外し、製造会社が詳しく調べたところ、亀裂と判明した。283系車両は「オーシャンアロー」の愛称で知られる。(東京新聞)
5月12日、吹田総合車両所の検査係員は、定期検査(距離保全検査…走行距離に応じ、電車の全般について行う検査)の際、2号車台車の歯車箱を固定する箱型の部材の溶接部の一部(鋼材)にきずのようなものを認めた。製造メーカによる詳細調査の結果、長さ112mmのき裂であることが5月27日16時00分頃に判明した。(JR西)
東京モノレール線 5月31日(発表日)
話題発生 1136番の第281番レス
当該列車 10000形
特徴 ☆ 通常の車両点検中、車体と台車を連結する部品に亀裂が見つかる。同型の車両を調査したところ他の編成でも同様の亀裂が複数見つかる。6月1日以降、朝ラッシュ時間帯は減便運転。
東京モノレールは31日、羽田空港線で運行している最新鋭の10000形車両で、車体と台車を連結する部品に亀裂が見つかったと発表した。原因を調べるため、問題のあった車両を営業運転から外す。このため、午前7~9時のラッシュ時間帯は1日以降、従来の4分間隔から5分間隔となるという。同社によると、5月30日午後、通常の点検で1カ所の亀裂が発見されたため、10000形車両全48両を調査。その結果、24カ所で同種の亀裂が見つかった。部品は縦300センチ、横55センチで、亀裂は最大で19センチだったという。(産経新聞)
車両の下部に使用している部品に「ひび」を10000形7編成、24箇所に発見した。営業運転に使用している10000形の車両については検査の結果、不具合がないことを確認している。(東京モノレール)
埼京線 戸田公園 5月31日 5時17分頃
話題発生 1136番の第148番レス
当該列車
特徴 ☆ 信号確認。5時45分現在新宿~大宮間運転見合わせ。6時45分運転再開(見込み6時00分)。川越線およびりんかい線との直通運転は中止。振替輸送は5時30分開始。川越線大宮~高麗川間・湘南新宿ライン・相鉄線直通列車にも遅れ。
JR東日本によると、31日午前5時17分ごろ、JR埼京線の戸田公園駅で信号トラブルがあり、新宿―大宮駅間の上下線で一時、運転を見合わせた。午前6時45分ごろに運転を再開したが、上下線の一部電車に遅れや運休が出ている。(産経新聞)
JR東日本によると、31日午前5時17分ごろ、戸田公園駅構内の信号が赤表示のまま切り替わらなくなったため、埼京線の大宮駅から大崎駅間の上下線で運転を見合わせていた。午前6時45分ごろ運転を再開したが、この影響で、ダイヤが乱れ電車待ちの乗客がホームにあふれ転落の危険など発生する恐れがあるので、戸田公園駅では午前8時50分まで、断続的に入場規制を行った。(テレビ朝日ニュース)
中央快速線 豊田~八王子 5月31日 6時 分頃
話題発生 1136番の第156番レス
当該列車
特徴 ☆ 異音の確認。7時05分現在一部列車に遅れ、7時50分現在中央本線高尾~大月間の下り線一部列車に遅れ、9時00分現在高尾~甲府間の下り一部列車および青梅線立川~青梅間の下り一部列車に遅れ。
東海道本線 菊川~掛川 5月31日 10時05分頃
話題発生 1136番の第158番レス
当該列車 興津8時54分発 普通浜松行き747M(所定313系8000番台S編成運用 静シス211系LL17編成)
特徴 現場は葛川踏切。菊川~掛川間運転見合わせ。12時15分運転再開(見込み11時40分→12時10分)。
31日午前10時5分ごろ、JR東海道線菊川―掛川駅間の葛川踏切(掛川市葛川)で、踏切内に人が立ち入り、下り普通列車と衝突して死亡した。男性とみられ、掛川署が身元や事故原因を調べている。JR東海は一部区間の上下で運転を見合わせ、運休や遅れが発生した。(静岡新聞)
東海道本線(JR東海区間)の人身事故は今年10回目(うち熱海~豊橋駅間は6回目)、前回は5月19日 西岐阜。菊川~掛川駅間は2021年8月15日以来。
阪和線 鳳~富木 5月31日 10時37分頃
話題発生 1136番の第160番レス
当該列車
特徴 おっさんと接触。天王寺(後、鳳)~熊取間運転見合わせ。11時59分運転再開(見込み11時40分→11時55分)。阪和線・羽衣線、大阪環状線外回りの列車に遅れや運転取り止め。振替輸送は10時55分開始、13時30分終了。
電車と接触し死亡した事案の発生[高石警察署管内] 5月31日朝、高石市取石のJR踏切において、男性が電車と接触し、死亡した。詳しい状況等については捜査中。
阪和線の人身事故は今年3回目、前回は5月20日 信太山~和泉府中駅間。鳳~富木駅間は2011年1月4日以来。
伊豆急行線 今井浜海岸~河津 5月31日 12時30分頃
話題発生 1136番の第685番レス
当該列車 熱海12時43分発 普通伊豆急下田行き5643M(乗客約40人)・伊豆急下田14時12分発 特急サフィール踊り子2号 東京行き3002M(乗客約50人)
特徴 ☆ 今井浜海岸1号踏切で踏切の遮断機が降りていない状態で2本の列車が通過。
伊豆急行は、2日、遮断機が降りていない状態で列車が通過していたと発表した。伊豆急行によると、5月31日、午後0時半ごろ、熱海駅発の普通電車が今井浜海岸駅と河津駅の間にある踏切を遮断機が降りていない状態で通過したという。その1時間50分後に通過した特急列車の運転士が遮断機の異常に気付いたという。保守係員が機能確認検査を行った際、遮断機の電源スイッチを切ったまま検査を終了したのが原因だという。(6/3 静岡第一テレビ)
伊豆急行は、列車が踏切を通過する際に人や車の往来を遮る遮断桿が正常に作動していないのに、列車が通過していたと2日発表した。伊豆急行によると、5月31日午後、河津町見高にある今井浜海岸1号踏切の線路を挟んで、両側に設置されている遮断桿のうち、片方が下りていないのに、下りの普通列車と約30分後に後続の上りの特急列車が通過した。普通列車の運転士は、これに気付かず、特急列車の運転士は踏切通過前に気付いて非常ブレーキを作動させたものの、間に合わなかったという。いずれの列車も乗客にけがはなく、踏切は、警報機と、もう片方の遮断桿が正常に作動し事故はなかった。保守の係員が検査を実施した際に、遮断桿の電源スイッチを切ったまま、検査を終了したことが原因だという。伊豆急行は検査の手順を抜本的に見直し、運転士の踏切異常時の注意力をさらに高める取り組みを行うなど再発防止に努めると話している。(6/4 静岡第一テレビ)
14時25分頃、河津~今井浜海岸間を走行中の列車(3002M)の運転士が今井浜海岸1号踏切の進行方向左側の遮断桿が降下していない事象を発見したため、直ちに非常ブレーキを操作したが、当該列車は同踏切を約117m通過して停止した。なお、乗客に怪我などはなかった。また、当該踏切の警報機および反対側の遮断桿は正常に動作していたほか、当該時間帯に踏切道を通行した人はいなかった。調査の結果、当該列車より前に1本の列車(5643M)が、踏切の遮断桿が降りていない状態で通過したことが判明した。原因は保守係員が当該踏切の機能確認検査を実施した際に、確認不足により遮断桿片側の電源スイッチを切ったまま検査を終了させてしまったため。また、当該2列車の運転士については踏切掩護表示灯(踏切の動作状況を点灯により知らせる装置)および踏切の正常動作確認が不十分であった。保守係員については検査の手順を抜本的に見直し執務の厳正に努めるとともに、万一同様のミスが発生した場合でも安全が確保できるよう、検査終了後のチェック体制を構築する。また、設備改良による安全対策についても検討する。運転士についても正則作業の再徹底を図るとともに、踏切掩護表示灯に対する確認喚呼を行う位置を明確化する標識を設置するなど、踏切異常時における注意力をさらに高める取り組みを行っていく。(伊豆急)
東急田園都市線 池尻大橋 5月31日 14時 分頃
話題発生 1136番の第190番レス
当該列車
特徴 ☆ 車内に不審物(白粉)。当該は回送。
高山本線 蘇原~那加 5月31日 14時36分頃
話題発生 1136番の第193番レス
当該列車 高山12時34分発 特急ひだ10号 名古屋行き30D(4両編成)
特徴 第一報の現場は那加駅。現場は第2境川踏切付近。岐阜~蘇原間運転見合わせ。16時32分運転再開(見込み16時15分)。振替輸送は15時10分開始、17時30分終了。
31日午後2時35分ごろ、岐阜県各務原市那加吾妻町のJR高山線の踏切付近で、年代、性別ともに不詳の歩行者1人が高山発名古屋行き上り特急列車「ひだ」10号(4両編成)にはねられ、間もなく死亡が確認された。乗客乗員約50人にけがはなかった。各務原署などによると、現場はJR那加駅から東に400メートルの第2境川踏切付近で、踏切には警報機、遮断機がある。署で身元の確認を急いでいる。JR東海によると、事故の影響で蘇原-岐阜間は上下線で約2時間、運転を見合わせた。7本が部分運休し、6本で遅れが生じたため、約1100人が影響を受けた。(岐阜新聞)
高山本線の人身事故は今年初、前回は2021年8月11日 長森~那加駅間。那加~蘇原駅間は2019年12月19日以来。
小田急江ノ島線 大和~桜ヶ丘 5月31日 23時24分頃
話題発生 1136番の第255番レス
当該列車 藤沢23時01分発 各駅停車相模大野行き5314レ(平日A13運用 3000形3263×6 3号車小田急子育て応援車) 先頭車=クハ3263
特徴 現場は大和3号踏切。アベックグモ。公式は上り線に×マーク。大きなマンション付近で現場検証。相模大野~藤沢間運転見合わせ。1時05分運転再開(見込み1時00分)。当該は大和で運転打ち切り。
5月31日午後11時25分ごろ、大和市柳橋の小田急江ノ島線大和3号踏切で、男女2人が藤沢発相模大野行きの普通電車にはねられた。2人は全身を強く打ち死亡した。大和署が2人の身元を調べている。署によると、2人は成人で、身元を示す物は見つかっていない。現場の踏切は桜ケ丘~大和間にあり、警報器と遮断機がついている。50代の男性運転士は「遮断機が下りた後、2人が歩いて入ってきた」と話しているという。同線は1日午前1時5分に運転を再開。同日は始発から平常運転している。(カナロコ)
大和署によると、2人はいずれも中高年とみられ、運転士は「遮断機をくぐって2人が入ってきた」と話しているという。同署は身元を確認するとともに自殺と事故の両面で調べている。(読売新聞)
小田急江ノ島線の人身事故は今年8回目、前回は5月30日 藤沢~本鵠沼駅間。大和~桜ヶ丘駅間は2020年8月27日以来。
飯田線 湯谷温泉~三河槙原 5月31日 夜
話題発生 1136番の第315番レス
当該列車
特徴 ☆ 公式は線路設備の点検→落石。線路上に多数の落石。6月1日4時35分現在大海~中部天竜間終日運休→大海~本長篠間は下り豊橋15時42分発本長篠行き、上り本長篠16時50分発豊橋行きから運転再開。振替輸送は6時50分開始、9時00分終了。本長篠~中部天竜間および特急伊那路号は当面の間運転見合わせ。6月6日から東栄~中部天竜間は特別ダイヤで運転再開、本長篠~東栄間はバスによる代行輸送。
愛知県新城(しんしろ)市豊岡のJR飯田線の湯谷温泉―三河槙原駅間で5月31日夜、大規模な落石が発生し、同線は1日、同区間を含む大海―中部天竜駅間で始発から運転を見合わせている。JR東海によると、31日夜、現場付近の駅で信号機が停止を表示し続けたため、同社社員が巡回したところ、線路上に多数の岩石を発見した。岩石は長さ約13メートル、幅約4メートルにわたって散乱しており、近くの斜面から防護設備を突き破って落下したとみられるという。けが人は確認されていない。(読売新聞)
JR東海は15日、愛知県内で起きた落石の影響で1日から運休している飯田線の特急伊那路の運行を20日に再開すると発表した。落石の撤去や復旧作業が終わる見通しとなった。全線運転再開に伴い、代行輸送は19日で終了する。落石は愛知県新城市の湯谷温泉―三河槙原間で見つかった。復旧作業のため同県内の本長篠―東栄町間で運休し、バスで代行輸送している。20日以降の伊那路の指定席特急券などは16日から販売を始める。(6/15 信濃毎日新聞)
2022年グモランキング暫定トップの京急本線は5月ノングモで終了。月間ノングモは2020年7月以来。
線 5月 日 時 分頃
話題発生 1136番の第 番レス
当該列車
特徴
終了 1136番の第271番レス
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最終更新:2022年08月15日 10:25
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