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つくねの選んだお相手は:瑠妃編2

瑠妃さんは、右手の中指をパンティ越しから秘所にそわせた。
「ぁ……」
そしてそのまま割れ目に沿っておそるおそるなぞり始めた。
また、左手は服越しから胸を揉み始めた。
服越しとはいえ、その胸がむにむにしている様子はかなりエッチだ。
その様子をずっと見ておきたかったが、それはあきらめた。
なぜなら下のほうを向けば、もっとすごいものが見れるからだ。
胸は普段くるむちゃんの爆乳がゆれている様子を見ているから、ちょっと見なくても惜しくはない。
いや、まあ瑠妃さんは瑠妃さんで見たいけどね。
ともかく俺は瑠妃さんの下半身に釘付けになった。もう何もかもが淫靡だ。
まず何と言ってもスリットから覗く、適度にむっちりした太ももが汗ばんでる。
そして黒色のタイツが、それも太ももあたりで不規則に敗れているのがこれまたフェチズムを生み出している。
また腕にも破れタイツを装着しているが、これにより普段色気なぞ感じない腕にまで、性欲を掻き立てるエロスを生み出している
よくパンストは破るのが好きな人がいるそうだが、よく分かる。
瑠妃さんは常時その状態だ。
思えば瑠妃さんって露出が多いわけでもないのに、色気がある服装なんだよな。見た目の色気ならサキュバスのくるむちゃん以上だ。
ロングだがチャイナドレスの如き大きなスリットがあるので、その気になれば太ももが惜しげもなく晒される黒いスカート。
大人の女を感じさせる黒タイツは、太ももの辺りがところどころ敗れているので、そのむちむちとした肉感を観察することが出来る。
腕も濃いピンク色の破れタイツなため、同様のエロスが生み出されている。
服は背中が大きく開いたキャミソールなので、後姿もセクシーだ。
そして黒くて長いさらさらとした髪に、瑠妃さん自身の少し大人びた顔……
同じ魔女でも紫ちゃんは可愛いらしい魔女少女だが、瑠妃さんはまさに妖艶な魔女を連想させる。
周りの同年代のモカさんやくるむちゃん、みそれちゃんと比べても、
皆は可愛い女の子という感じだが、瑠妃さんは美人な女性というほうがしっくりくる。
「んん……………んぁ……はぁ……はぁ……ん…!」
そんな少し大人の女性を感じさせる瑠妃さんが、今オナニーにふけっている。
それも従順に、命令を受け入れるだけの存在となって……
ちょっと濃い目のピンクのマニキュアをつけた細くて長い指が、これまたなんともいやらしい。
だがパンティだけは、歳相応の可愛らしい薄いピンクのものだ。
この容姿、服装、そして魔女ということからショーツも黒を連想していただけに
こういうところからどこかまだ少女らしさを感じさせられて、可愛らしく思う。
「はぁ……はぁ……ん……んんん……っ!!!」
パンティ越しから指を這わせているため、瑠妃さんの秘所がくっきりパンティに現れている。
そして少し上らへんを擦るたびに、ちょっとくぐもった声に変わる。
どうやらあそこを擦るたびに、快感が増大するのだろう。
俺のものはビンビンに勃起した。
「ん……ぁ……んぁぁっ!!………ぁ……やぁ…うそ」
最後はボソっと言ったが、俺は聞き逃さなかった。
たしかにうそ…といった。理由は分かる。パンティにうっすらと染みが出来ている。
しみが出来たことにより、パンティは少し透け、余計にあそこの形を浮き上がらせることになった。
『…すごい。濡れてきている……』
「やぁあ!!……そ、そんなこと言わないで下さい」
俺は思わず思っていたことをつぶやいてしまった。
『ご、ごめん!!つ、ついぽろっと』
自分のデリカシーのなさを恨む。……が、
「もう、つくねさん……今は、あやまっちゃだめです!」
『へっ?』
あやまっちゃだめ?
「今私は、…つくねさんにお仕置きされるいけない子ですから……
 今は虐めぬいてくれないと駄目です……」
そういえばそうだった。ソフトだけど瑠妃さんを虐めないと、瑠妃さんが納得しないんだった。
「さぁ、つくねさん……ずっとこのままで良いんですか?……もっと……もっと
 いやらしい命令して良いんですよ?……思うが侭の命令をしていいんですよ?」
『う……』
俺はいまだ躊躇する。虐めて良いといわれても、人に酷いことするのはまったく持って性に合わない。
「つくねさぁん……約束してくれたじゃないですか……わたしを虐めてくれるって…
 あれは嘘……だったんですか?私……わたし…!」
又もや涙ぐむ。ええい、ここまで来たんだ。それに瑠妃さんも酷いことを望んでいる!
それなら思い切って、自分の欲望をぶつけてやる!
『よし、じゃあスカートを脱いで』
「つくねさん。命令してくれなきゃいやです…」
おっと忘れてた。つくづく、こういう素質俺にはないな…
『おっとそうだった。よし、瑠妃。まずスカートを脱げ。」
「はい…つくねさん…」
言われたとおり、すんなりスカートを脱いだ。下半身が惜しげもなく晒される。
チラリズムも良かったが、ダイレクトに覗く太ももも良い。
「こ、……これでいいですか」
『うん……いいよ』
「優しくしないで、虐めるの忘れちゃいやです…」
ちゅ、注文多いな…これじゃあこっちが命令されてる感じがするのは、気のせいだろうか……
とにかく、気を取り直して
『じゃ、じゃあその…俺にオナニーの様子が分かるようにしろ!』
「えっ?……ど、どのようにすればいいんですか?」
『えっ?…そのね…』
「むぅ……つくねさん」
ちょっと拗ねた様な声を出した。ああ、そうか。とにかく虐めないとだめなんだな
『る、るび!今のは瑠妃のおっぱいとあそこ…いやオマンコを見せろって言う意味だ!』
一応酷い言葉を投げつけるが、どもっているのでなんとも間抜けな感じだ。
「え……そ、そんな…は、はずかしいです…」
けど瑠妃さんはのってきた。…しかし、あれだけやれといって、恥ずかしがるのかよ…
『い、いいから脱いで…いや脱げ!おっぱいとマンコ見せるんだ!お前は奴隷だろ!!
 お、俺を喜ばせるぎ、義務がある!」
「は、はい!ご、ごめんなさい!……ぬ、ぬぎます…」
そしておずおずとキャミソールの複雑に絡み合った紐を解いて、肩紐をはずし
胸をさらけ出した
その瞬間、ぶるんと胸がはじけ、瑠妃さんのおっぱいがついに晒された。
おっぱいは結構ある。巨乳カテゴリに入れても良いぐらいだ。乳首もこれまたかわいい。
『おっきぃ……』
「やぁ…」
本当なら何かこう、気の聞いた言葉責めをすべきなんだろうが、あいにくまだそんなスキルはない。
思ったままの感想を口にするのが精一杯。
『ほら、はやくショーツも脱いd…脱げ!』
「は、はい……」
パンティに手をかけて、おずおずと脱いだ。秘所にあたっていたところがぬらぬらと光っている。
その様子でも結構興奮ものだ。
「あ……あの、た、タイツも脱いだほうがいいですか?その、パンティ脱いでタイツ脱がないというのは
 ちょっとおかしいような…」
『余計なことはしないで…じゃなかった。余計なことはす、するな!!
 下半身丸出しだけどタイツはいてるのが良いんじゃないか!俺の趣味に文句をつけるな!」
まだまだ慣れないな。ちょっとどもるが、それでも強い口調でしかりつけた
「は、はい!ご、ごめんなさい。」
『それより……』
そうである。パンティを脱いだのは良いが、瑠妃さんは、脚を閉じたまま開こうとしない
ああ、じ、焦らされてるよ!それに瑠妃さん、わざと命令させてるような気がしてならない……
『えっと脚をとじないで…じゃなかった。脚をと、閉じるな!開け!』
「け、けど」
「お前はど、奴隷だろ! お前が恥ずかしいなんて、俺にはどうでも良いんだ!早くしろ!」
「は、はい…すみません…こ、こうですか?」
恐る恐る開こうとするが、まだ開いたうちに入らない
『る、瑠妃さん、もっと開いて……いや、瑠妃どうした?もっとお前のいやらしいあそこが見えるようにひらけ!』
「い、いや……これ以上は……ご勘弁を…」
酷いことしろといいながら嫌がるとはこれ如何に?……まあ嫌がってるんだな。さすがにやりすぎたよ。
普通なら女の子に怒られる。
『ご、ごめん瑠妃さん!やっぱやりすぎだtt』
「ぅぅぅ~~~~……!つくねさぁん………」
又もや涙目で訴えてくる。い、一体俺にどうしろと!る、瑠妃さん、なんだかんだで注文が多いですよ…
えっととにかく、命令は嫌がるが、やめても嫌がる……じゃあ答えは、無理やり開く!?
そ、そんなことあるわけ……がないとも言い切れない。というか、これを望んでるのかな?
と、ともかくあまり待たせては駄目だ!意を決して!
『お、俺の言うことが聞けないのか!! あそこをみ、み、見せろっていってるだろ!!』
そして俺は瑠妃さんの両膝をつかんで、おもいっきり、がばぁっ!!と広げた。
「い、いやぁあああ!!!み、見ないで……見ないでぇ!!」
そしてじたばたする……が本気で抵抗はしていない……つ、つくづく分からないよ…
『へぇ……』
ここでも俺は見入って、何も言えなかった。
黒いアンダーヘアはちょっとあると良い感じ。毛深くない。
そしてついに晒されたあそこは、先ほどのオナニーで液が漏れていて
中の肉がちょっとはみ出ていてひくひくしていた。これが瑠妃さんの……
『んぐ……これがお、おまんこ…』
「いやぁ………」
そして抵抗はあきらめた。……瑠妃さんってとことん分からない……
『そ、それじゃあその状態でオナニーしろ』
「うっ……うぐっ……ぐすっ!…は、はい…お、オナニーします」
とうとう涙ぐんでオナニーを始めた
「ん……んぁあぁ!!……くぅ~……あ、ぁぁ……あっ♥」
今度は胸は唯揉むだけではなく、起用に指でくり、くりっと弄っている
乳首の形が変わる様子がなんともいやらしい。
瑠妃さんの秘所は、パンティがなくなったっためダイレクトにその様子が伝わる
中指で陰列をなぞっている。なぞるたびに、少しぷっくりした大陰唇がふに、ふにっとなる
またクリトリスにぷにと当たるたびに、可愛らしいくぐもった嬌声をあげている
「やぁ……あっ……んぁっ!!……んんん~~!!!んくぅ……っ!!」
さらに一際声が上がるようになってきた。乳首は勃起してピン!と硬くなっている。
それをさらに指でこりこりしている。
あそこからはクチュクチュと、なんともいやらしい湿った絵音が聞こえる。
事実、あそこをなぞるたびに、秘裂から愛液がぽたぽたと流れ出ている。
そして瑠妃さんの発情した顔……俺のものはさっきから勃起しているが、ついに先走り汁が出てきた。
ズボンまでぬらしている。が、今はそんなことが気にならないぐらい、興奮している。
そして、なんだか腕の辺りからピシ!という音も聞こえたが、それも同様気にしていられない。
「んんん~!!……はっ……はぁ……いやぁっ…つ、つくね…さぁん……♥」
オナニーにふけつつ、俺の名を呼んだ……もしかして…?
『る、瑠妃さん……お、俺をおかずにしているの?』
「!!?し、してません!!……んぁ……やぁ…お、オナニーなんてしたこと…あ、ありません…」
本当だろうか?今のオナニーだって、なんだか慣れてるように感じるが
『ほ、本当に?……本当のことを言ってごらん?……いや、ほ、本当のことを言え!』
さすがの俺も興奮して理性が失われつつあるので、興味本位で聞いてみた。
相変わらず命令系にするのは忘れがちなのは、まだ理性が残っている証拠だ
「ひ!……ご、ごめんなさい。嘘ついてました……ほ、本当は…ぁん……
 お、オナニやって……ます…」
あっさり白状する。俺はさらに追求してみる
『一週間にどれ位するの…いやするんだ!?』
「い、一週間に……4、4回ぐらい」
『へぇ、結構多いね……エッチな子だ』
「そ、そんな……んぁ…つ、つくねさんと会うまではそんなにやってなかったです」
一見うかつに洩らしたかのように見えるが、わざと洩らした気がする…ま、まあいずれにせよのれってことなんだろう。
『へぇ、増えたんだ。お、俺とであって。てことは、何をおかずにしてるんだ?』
「え?……その…」
『言うんだ。』
「はい……つくねさんです……つくねさんの……お、お、…おちんちんを想像してオナニーしています
 いつも…いつもつくねさんのを想像して……つくねさんだけしか想像したくありません…」
『だれもそこまでは聞いてない』
「ご、ごめんなさい!」
いや、ホントあそこまで言うとは思わなかった……
『へぇ、お、俺のをチンコ想像してるのか……俺と出会ってオナニーの回数が増えたんだよな?』
「……は、はい……その前もな、何回かはしていました…」
『じゃあ、俺と出会う前は何をオカズにしていたんだ?
 さっきは俺でしか想像しないって言ったけど、その前は誰のちんこを想像していたんだ!?
 俺のチンコでなくても案外、他の男のちんぽでも良かったりしてな』
な、なんだか瑠妃さんを虐めるのが、か、快感になってきた。
その証拠に、ずっとどもっていた言葉責めが、すらすらと出てくるようになったのだ。
「そ、そんな……そんなこと言わないで下さい……私は……わたしはつくねさんだけしか…ひぐっ!」
そういわれると、こっちもうれし恥かしで、さっきまでの被虐心がちょっとうせてしまったが、
それを隠すように、さらに瑠妃さんを虐める
『ま、まぁいい。ずっと俺を想像していたということにしておくよ……でもスケベな女にはかわりないけど』
「いや……す、スケベな女じゃないです!」
『へぇ、男の前で、おっぱいとマンコ晒して、しかもオナニーしていやらしい汁垂れ流してるのに
 これのどこが、スケベじゃないっていうの?』
「ひぐっ……だ、だって命令されてるから……」
『命令されたからってやるんだ。オナニーを?変態だね』
「ひぐぅ……ぐずっ!……ひ、ひどいです……!わたし、変態じゃありません…」
泣き顔であるが、どこか興奮しているようにも取れる。
俺は本来、人を虐めるだなんてそんなことは出来ない人間だが、ちょっとその人種の気持ちも分かる。
瑠妃さんのこんな様子を見ていたら、ちょっと酷いことをしてみたくなる。
そして、俺の興奮も限界に来ていた。もう性欲が抑えられない!!
ホーリーロックが鈍い光をあげた気がするが、今はどうでも良い!ズボンのチャックを下ろす!
じぃ~~~……しゅる…びん!
「ひゃっ!……そ、それ……あっ……!」
『こ、これが瑠妃が見たがっていた俺のチンコさ』
思わず出した恥かしさで、ちょっと素に戻ったがそれでもここまでくれば躊躇することはない。
いや、なんだか別の作用が働いている気もするが。
とにかく、おれはいきり立っている自分のペニスを、そのまましごき始めた。
しゅ…しゅ…
「きゃ!?…な、何を!?」
『見て分からないか?瑠妃と一緒だよ…おれもオナニーしてるんだよ。』
「な、なぜ?」
『俺も瑠妃のオナニー見て興奮した変態だからだよ。だから自分で慰めるのさ』
「つくねさん…!」
ちょっと嬉しそうな顔に戻る
「あぁ……つくねさん……つくねさぁん!!…ふぁぁ…!」
俺の名を呼びながら、喜びに満ちた顔でオナニーにふける。悪いけど瑠妃さん、これはフェイクだよ
『モカさん……紫ちゃんはぁ……はぁ…』
「えっ?つ、つくねさん?」
『く、くるむちゃんの……おっぱい……み、みぞれちゃんの舌……』
「そ、そんなぁ……いやぁ……やめてぇ」
俺は瑠妃さん以外の女の子を想ってオナニーをする。
モカさんの太もも、くるむちゃんのおっぱい、みぞれちゃんの唇、紫ちゃん脚を想像して…
『なぜ、やめてほしいだ?』
「い、今はわ、わたしだけを…見てほしい・・・です……」
『オナニーのオカズに、自らなりたいのか?』
「は……は…ぃ」
消え入りそうな声で答える
『変態だなぁ』
「いやぁ……」
『いや、変態だよ。普通は嫌がるよ。…まあでも変態な瑠妃のお願いだからオナニーのオカズにしてあげるよ』
なぜかさっきと違って、俺はかなり虐めるのが得意になってる。
まあ考えても仕方がない。次の虐めを実行だ
『ああ……瑠妃……お、いいものがある!…すぅ~~~!!』
「い、いやぁあ!!わ、わたしのショーツの匂いかがないでぇ!!」
俺は落ちていた染み付きパンティを取り、思いっきりかに密着させ、その匂いを味わった
『ふぅ~~~!!!すぅぅ!!!んむぅ~~~~~!!…これが瑠妃の…においか
 た、たまらないな!!  あああ!』
俺は吸うと同時に、扱くスピードも速くした。これで瑠妃さんのパンティに興奮している証を示す。
実際吸えば吸うほど、俺のチンコは快感を求めてくる。
瑠妃さんのパンティの匂いは、強烈なくさいという感じではないが、雌臭を放っていた。
人間なら結構くさいらしいけど、魔女だからか、嫌なにおいはしない
それどころか、どことなく甘い匂いを感じる。この匂いが、更なる興奮を掻き立てているのだろう。
「いや……いやぁ!!やめてぇ!!お願い、お願いやめてぇ!!」
『瑠妃が、オカズに使えって言っただろ?なら何をつかっても良いだろ? こんな風に!」
「えっ!!?」
『うわぁ…パンティの感触、気持ち良い……』
今度はパンティをごし、ごしと俺自身にこすり付けていく。
パンティの柔らかな素材がここち良い。そして、愛液で濡れた部分粘り気があるので
その部分を亀頭に押し付けぬるぬるがくちゅくちゅといってこれまた気持ち良い。
『はぁ……くぅ!…これが瑠妃のオマンコを覆ってるものか……」
「いやぁ!!そ、そんなことしないでぇ!!」
『はぁ……はぁ…!瑠妃の…瑠妃のオマンコ』
「やめてぇ……わたしを想像しないでぇ…」
『自分だって、俺のチンコ想像してたじゃんか。変態娘の癖に』
瑠妃さんはさっきから嫌がっているが、自身のオナニーは止めてない
それどころか、俺が行為にあわせるかのように、さらに激しいオナニーをしている
もう床は愛液の飛沫だらけだ
『本人を目の前にしてオナニーするのって……いいものだな!…』
「いやぁ……わたしでいやらしいことしないでぇ…」
瑠妃さんはもうエグエグと泣いている。秘裂も同様に。限界が近そうだ
俺も限界が近い!さらにパンティをこれでもかというぐらい、カリに竿に擦りつける。
『あ、あぁぁ…!も、もう駄目!!い、イきそう!瑠妃……瑠妃!!』
「んんぁ!んぁ!!……つ、つくねさぁん!!!!」
『くぅっ!!』
「んぁぁぁあ!!!!!」
俺たちは同時に果てた。
俺は射精を瑠妃さんのパンティに中出しする
一方瑠妃さんは、びくびくと震えながら、お漏らしのような潮吹きをじょろおぉっと出す。
そして二人とも行き絶え絶えに座り込んだ。
『ふぁ………す、すごかった…』
「んぁ……つ、つくねさん…」
瑠妃さんはまだ余韻に浸っているようだ。
俺はようやく性欲が落ち着いた。同時に、ホーリーロックの鈍い輝きがやんだ
『あっ、さ、さっきまでホーリーロックが輝いていたのか。全然気がつかなかった…
 ど、どうやらちょっとバンパイア化してたみたい…』
そうと気がつくと、とたんにいかに今自分がやってきたことがやりすぎなのかを思いしる
『ご、ごめんね!瑠妃さん!あんな酷いこといっちゃって……
 お、おまけに瑠妃さんのパンティ汚しちゃって…』
投げ捨てられたパンティは、俺の白い液でべとべとになっている。あれもうはけないよな…
「いいんですつくねさん…これを望んでいたんです。こういう酷いことを…
 だから全然気にしないで下さい。バンパイア化のことも、私のパンティのことも…むしろ…いえ、なんでもないです」
むしろ…なんだろう。気になる……
「とにかく、つくねさん酷いことされて、私はうれしいです。むしろもっと酷いことで良い位です…」
あ、あれじゃあまだ足りないっていうのか…しかしこれ以上となるとつ、つぎは所謂性交渉までやっちゃうことに!
「つくねさん……まだこれじゃあ満足できません…」
こ、このひと酷いことより、エッチなことを望んでいるんじゃ?
ま、まあそれは俺もそうなんだけど…
「つくねさん。次……次お願いします……つくねさんがやりたい事を私に刻んでください。
 パシリ、性処理、奴隷、拷問、そして殺し…貴方が望むことを私は受け入れますから…」
『これで終わりというわけには…』
「まだ私の気がすまないんです!お、お願いですから、そんなこと言わないで…」
ああ、もう!泣かれた男は女の子のいうことを聞くしかないじゃないか!
ええい!じゃあ仕方がない!自分の欲望をぶつける!
『分かった!分かったから泣かないで……じゃあさ、その…せっくす…したい』
「せ、セックス……」
『うん……瑠妃さんと…結ばれたい』
俺は素直に要求した。正直俺は瑠妃さんに惚れている。
こんな形は予想外だが、それでも良い機会だ。結ばれたい
「わかりました」
『じゃあ…』
そのまま座り込んでる瑠妃さんに近づいたが、瑠妃さんはあろうことか、四つんばいになった
さらけ出された胸が、たゆんと垂れるが形は崩れていない。
つくづく美乳だ…とかいってる場合ではない。
「いや…駄目ですつくねさん」
あぅぅ……やっぱ普通にする気はないのね…
『ちょ、…なんでそんな格好を…』
「つくねさん…優しくする気でしたね、やはり。それじゃ駄目です。
 後ろから……後ろから獣みたいに無理やり私の処女を奪ってください!
 無理やり…私を犯して犯して、犯し抜いてください!」
当然、俺は躊躇する。さっきみたいにホーリーロックが解除されたら襲い掛かるだろうけど
あいにく今の俺は素面だ。
「さぁ、つくねさん!早く……はやく私をレイプしてください!
 私の純潔を……踏み躙ってください!」
『俺はその…普通にしたいけど…だめ?』
「……だめです…」
瑠妃さん、なんだかんだでわがままですね……けどひくわけにはいかない
『瑠妃さん聞いて。俺は瑠妃さんのことがs」
「つくねさん!その先は言わないでぇ…」
大声でさえぎられた。
『いまは、今はお仕置きされてるんです…だからその先はどうか…』
瑠妃さんは分かってて、阻止している。本気で最初は愛のない肉欲のセックスを求めている。
正直不満はあるが、今ははリリスの光の影響があるから、仕方がないよしよう。光の影響がなくなれば
普通にはなってくれるでしょ。
そ、それに裸を目の前にして耐えられるほどの理性はもうないし…
『わ、わかったよ瑠妃さん。瑠妃さんがそういうならこれで…」
そうして俺は瑠妃さんのお尻をつかんだ
「つくねさん…遠慮はいりません。痛くしないなんて思わないで、欲望のまま貫いてください
 …いや、むしろ痛くしてください。そして痛がっても痛がっても無理やり貫いてください」
『ど、努力はする……』
そして俺は瑠妃さんの割れ目に自分のを宛がう。
瑠妃さんのあそこはもうぐちょぐちょだ。当てた瞬間、クチュリと音が鳴る。
そして俺は何も言わず、一気に突き入れた!
ずぶううううぶつん!ずぶ!!!
『くぁぁあ!!』
「いたっ!……ひぐぅぅぅうっ!?」
瑠妃さんはかなり痛そうな悲鳴を上げた。
割れ目からは初めてである証が、ぼたりぼたりと垂れている。
ああ……瑠妃さんがなんと言おうと、優しくしてあげるべきだった。
『る、るびさん。だ、だいj』
「だめぇ!早く無理やりうごいてぇ…」
仕方がなく、俺は勢いよく瑠妃さんをついていく。
ただ無造作に、はやくついていく。突くたびに、腰が瑠妃さんのお尻にぶつかって
ぱんぱんといい音がする。
またここからではよく見えないが、ちょっと横から見ると豊満な胸がぷるんぷるんとゆれている様子が分かる。
別角度からみたらさぞかし興奮ものなんだろうなぁ。
だが、今はまじまじと観察なんて出来る余裕はない。
『くぁ!……くぅ!!…これ、すごい!』
「んぁ!!ひ、ひぃ!!!……いつぅ……あ…ぎぃ!?」
瑠妃さんは痛そうな悲鳴を尚も上げる。顔もかなり苦痛でゆがんでいる。
それに対し、俺はすごい快感を味わっている。
瑠妃さんの膣は細かいビダに覆われており、それが俺のペニスに絡みつくる。
そしてその状態で小刻みにきゅきゅと締め付けられる。
文句なしに名器だ。他を知らないからあれだけど、たぶん「ミミズ千匹」というやつではないだろうか?
ともかくあまり持ちそうにない。
『うわぁ……こ、こんなのすごすぎる…!』
「ひぃ!…ひぃ!!…あ、っ!!……んぁ……い…っ!!…はぁ……んぁあ!!」
瑠妃さんはまだ痛いようだが、それだけではなくなってきたようだ。
声に艶が混じったものが含まれだした。感じ始めている。
『瑠妃さん、か、感じてきたんだね』
「い、いやぁ…!か、感じ、…たくない!!」
その言葉に俺はショックを隠せなかった。
『な、なんで…お、俺は瑠妃さんに感じて…』
「わ、私は陵辱…されたいんです!身も……そして心も…本当のレイプをつくねさんから受けたいんです!
 ……け、けどつくねさんに犯されて気持ちよくなっても、わ、私レイプされた気持ちになんかなれません…
 だってもう私はつくねさんことが………」
その先は言わなかったが、先は分かる。さきほど本番前に俺も言おうとしたことだ。
だが瑠妃さん今はその言葉を封印している。お仕置きされたいがために。
「だからせめて、体だけでも出来るだけ痛い思いをしたいんです……」
オナニーのときはまだバンパイア化を抜きにしても、まだ興奮する要素が大きかった。
だがさすがに人を痛めつけるのは、心が痛む。
それがましてや、きちんと意思疎通していないとはいえ、両思いと分かった女の子なら。
だがこれまでの経緯から、いくら俺が説得しようと瑠妃さんは納得しないだろう。
「ごめんなさい…わがまま言ってしまって。心優しいつくねさんに、こんなこと頼んでしまって…
 でも……そうすれば私の気が済むんです…」
しかし瑠妃さんなりに出した結論でもある。無下にすることは出来ない。それに先ほどこれで良いと納得した。
それなら最後まで貫き通さないと。
『瑠妃さん…俺は瑠妃さんが苦しんでる姿なんか見たくない…けど
 瑠妃さんの願いなら、酷いことしてあげるよ。……男は女の子の我がままを聞いてあげるものだしね』
「つくねさぁん…ありがとうございます」
瑠妃さんは喜んだ。喜んでいるんだ。それならたとえ虐めでもかなり気が楽になるというものだ。
「さ、はやくつくねさん…もっと、もっと瑠妃をいじめてくださぁい♥」
あの…とたんに嬉しそうになったのは気のせいかな……?瑠妃さんって本当にマゾ体質なんじゃ…
まあそれは良いとして、どうやって痛めつけようか…
といっても突くぐらいしか出来ないし……クリトリスを弄…たら、余計に感じるだけだよな。
痛さを感じる場所…うーん……あ、あそこがあった!あそこなら痛がってくれるはず。
『じゃあ瑠妃さん……』
ずぶぅうう!!
「ひぃっ!!?んぁぁぅっ!!?」
俺は瑠妃さんのアナルに、右手の中指を一気に差し込んだ
アナルは最初ちょっと弄ってほぐしてからでないと痛いと、エッチな雑誌で見たことがある。
そのまま子宮を突きつつ、指はアナル無造作にずぼずぼと突いていった。
「いぅんっ……い、いっ!……いやぁっ!…お、お尻の穴いた…いっ!!
 んはぁっ…あ、あそこき、きもち…ひぃっ……んっやぁ…!指ぬいてぇ!!」
気持ちよさそうな声と痛そうな声が入り混じる。
どうやらアナルはかなり痛いようだ。これなら痛みも与えられる。そしてさらに突いていく。
「やぁっ!……んぁっ…あっ…ひっ………いぃっ~!!……んぁっ!!
 ひ……ぐっぅ!!……あっ……ああっ!」
今度は快感が増してきたようだ。ここで緩めるとまた瑠妃さんが何か言うだろうから
その前に俺は指をコの字型にまげた。
「んんんんっ~~ああああっ!!い、や、やめてぇ…つくねさん!!い、痛い!
 それはやめてぇ!!お、お尻が…、お尻が!!」
一瞬やめそうになるが、やめたらまた堂々巡りになるのでやめない。
それにここで止める必要も無い。俺の限界が近いからだ
瑠妃さんの、それもめったにお目にかかれないといわれる名器にきゅきゅと絞られる感触。
射精感がこみ上げてくる!
『お、俺、もういきそう!』
「んぁっ……んん!ひぐっ!…き、来て!つくねさん!!」
そして俺は急いでちんぽと中指をを抜いた! そして瑠妃さんのお尻に射精した。
『くぁっ!!』
びゅく!…びゅるるるる!!!
瑠妃さんの白くて形の良いお尻に、白い液が降り注いだ。
「んんんっぁあぁああ!!…いぎぃいっっっ…あ、あつい……い、たぁい…」
いきなり指を勢いよく抜かれたため、嬌声ではなく、痛みの悲鳴を上げた。
「ひぐっ……ぐすっ!……うぐ…ぐ…」
瑠妃さんはかなりつらそうな顔をしている。
瑠妃さんが望んだこととはいえ、やはり心が痛む。
「…ああ、な、膣にだしてほしかった…ひぐぅ……て、徹底的に汚されたかった……」
……なんかさっきから、俺の心配って無用な気がしてきた………
『そ、そんなことないよ。ぶっ掛けられた様子も、よ、汚された感じがするよ』
「そ、そうですか!?……」
なんとなくちょっとずれたフォローをしたけど、かなりフォローになってるみたいだ…
『それにしても、結局瑠妃さんをイかせることができなかった…』
「いいんです。私はお仕置きされてたんだから、これでよかったんです。」
後ろを振り向きつつ答える瑠妃さん。
『もうこんなことはしないからね。それより後始末しようか』
俺はポケットからティッシュを取り出す。
『拭いてあげるよ」
「えっ?そ、そんなつくねさん」
『いいからいいから』
俺はティッシュを取り出し、瑠妃さんのあそこを割れ目になぞって拭いていく
「ん……やぁ…」
瑠妃さんのあそこは血と愛液にまみれていた。
大陰唇のふにとした感触にまた勃起しそうになる。拭いていると感触血が混じった愛液がぽたりと落ちた。
俺の右腕のホーリーロックに――
そのとたん、狂おしいばかりの性欲がわき上がってきた!
今、無防備にお尻を突き出している瑠妃さんを、めちゃくちゃにしたい衝動に駆られてきた。
瑠妃さんを……瑠妃さんを瑠妃さんが望んだとおり、存分に陵辱したい!
初めてあった印象、そして理事長の部下としてキビキビと働く姿、そして俺より年上だから
お姉さん、それもSかMか聞かれたらSなお姉さんと何となく思っていた瑠妃さんが、
先ほどは俺になすがままにされたがっていた。その様子は正直言うと、興奮したのも事実。
だか先ほどの俺は躊躇してしまい、心までは陵辱できなかった。
だが今は―――犯したい。瑠妃さんを……心の奥底まで徹底的に!
俺はティッシュをすて、瑠妃さんの尻を無造作につかんだ。
「きゃっ!?つ、つくねさん!?ど、どうしたんですか?」
『ご、ごめん瑠妃さん!!…せ、性欲がお、抑えられないんだ!』
かろうじてまだ俺の理性は残っているようだ。
「つ、つくねさん!?…あっ、ホーリーロックが、輝いてます!」
どうやら、先ほど付いた愛液と血に反応したんだろう。だがもうそんなことはどうでもいい。
俺は振り向いた瑠妃さんを、そのまま押し倒し、そしてキャミソールを引きちぎった!
びりぃ!ぶつ、ぶつぶつん!!
「きゃああっ!?い、いやぁぁあああっっ!」
『陵辱を望んでいたんでしょ?なら嫌そうにしないでよ』
俺は北都さんと戦ったときの精神状態になってるようだ。瑠妃さんに対する気遣いがなくなっているのがわかる。
「い、いや…やめて」
『さっきは自分から貫いてほしそうに、腰ふってたじゃんか。こういう風に、無理やり!」
ずぶぶぶぶ!!!
「んぁああぁぁっ~~~!!!?」
俺は一気に瑠妃さんの中に突き入れた!
そして強く撃ちつける!
ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!
「やっ……やぁっ!!……んぁぁっ!!……あっあっ!いやぁ!!」
『でもさっきはこれを望んでいたんだよね?…レイプを……心まで踏み躙るレイプを!』
そして俺は荒々しく、瑠妃さんの胸をつかんだ。さらに力いっぱい揉みしだく!
「いたぃ!…いやぁ…ちからぬいてぇ!!」
『五月蝿い。俺の思うがままにしていいって言ったじゃんか。」
腰の動きを一旦止め、今度はそのピンクで形のいい乳首をぎゅうう!とつまむ。
「いたぁっ!!いぅうう!!や、やぁあああっっ!!お、お願いやめてぇ!!」
『へぇ、でもそういう割には、こりこりになってきてるよ?』
瑠妃さんの乳首はぴん!と勃起している。
「いやぁっ!…お願い!…んっぁぁっ!!ち、ちくび……ああああっ!!」
どうやら痛いだけの感触だけではなくなったようだ。
俺は手を止めた。
「えっ!?……そ、そんな…ひゃうっ!!!?」
そしてまた腰ついて、瑠妃さんのオマンコを犯し始めた。
一気に付きいれ、寸前まで引いてまた勢いよく、ついていく!
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん!!!
「ひぁっ、ひいぁう!! あっあっあっ!んぁぁあああっっ!!だめ!だめぇ!!!」
『なにがだめなの?』
「だめ、ダメェ!!…こ、こんなのい、イいっちゃう!!んんぁあああああっ!!」
『じゃあいいじゃんか。いきなよ」
今度は腰を小刻みに動かして、最速でついていく
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!
「あっあっあっあっ!!そ、そんなの、は、早すぎ……んぁっぁぁぁああああああ~~~~!!」
一際高い嬌声を上げたかと思うと、暖かい液体が俺のペニスと膣壁の脇を通り
秘裂からぷしゅううと吹き出てきた。潮吹きだ。いったんだ。
「はぁ……はぁ…っ!?やあ!!んんぁあああ!?そ、そん…なぁっ!?イ、いったばかりなのに」
『イったからといって、止めるわけないじゃん。俺はイってないもん』
イったばかりで息も絶え絶えの瑠妃さんだが、お構いなしにさらに犯していく」
「ひぃっひっぃ!!お、お願い!イったばかりなの…なぁあぁぁぁああっ!!」
今度はおっぱいをつかみ、乳首をこりこりしながらついていく。
「ち、ちくびだめぇ!!ち、ちくびいじらない…で…あああああああああっ!!」
そしてきゅ!とまた膣が引き締まる。またイったようだ。
でも動きは止めない。指も腰も。あそこを付くたびに、じゅちゅじゅちゅと鳴り響く。
「だめっ!りゃめぇ!!と、めてぇ!!…おねがぁい…おかしひゅなっちゃうううう!!」
呂律が怪しくなってきた。また小刻みにぶるぶると震え、またオマンコからは
ぴゅっぴゅと潮がもれ続けている。どうやら断続的にイってるようだ。
もう少しイかせ続けたかったが、これ以上やれば呼吸困難の心配があるし
何より、ミミズ千匹に突っ込んでるわけだから、そうずっと耐えられるわけでもない。
『くぅ…俺もさすがにイきそうだ!…くっ!』
「あっあっ!!…んぁぁぁぁぁっ!!…ま、また…またイっひゃゃううううっ!!」
『瑠妃…瑠妃!!いくぞ…!な、中にいくぞ!!』
「イくイクヒくぅううう!! いっううううううううううう~~~っ!!!」
『くぁあああああ!!』
ありえないぐらいきゅっとしまり、俺はどくどくと精を吐き出した。
瑠妃さんは涎を垂れ流しながら、嬌声をあげた。
『くぁぁ』
「んぁぁああっっ~~~……はぁっ……はぁっ……」
いかされ続けた瑠妃さんは、息も絶え絶えだ。かなり疲れきっている
だが俺の性欲はまだ納まらない。
次はどうしようかと悩んでいると、ふと人の気配を感じた。それは―――

選択肢
【廊下の方で気配がする……リリスがドアから覗いているようだ】
【窓の方から気配がする……くるむちゃん達と目が合ってしまった…】


↓につづく

-つくねの選んだお相手は:瑠妃編3

-つくねの選んだお相手は:瑠妃編3パート2

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最終更新:2008年04月20日 13:04
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