The Maidens のスタジオは活気に満ち溢れていた。
その理由に、まず自分達が全米を代表するバンドの仲間入りを果たしやる気がマンマンであること。
そして次のアルバムでビートルズを超えるという、無謀な夢に本気で挑戦する煮えたぎるような熱意もあった。
真紅はロス・チャイルドに買い与えられた新しいレコーディング設備で、一体何が出来るのかを積極的に学ぼうとし、ムーグ・シンセイザーなどの習得に努める。
楽器には興味が無く、自分の出番以外はスタジオで本を読んでいた雪華綺晶も、仲間意識を高めて少しずつ楽器に興味を示し始めた。
「その棒はなんていうの…?」
「棒とはなんですぅ。これはドラムスティックですよ。これの名前も知らないなんてびっくりですぅ」
「私もそれで叩いてみたい」
「ええっ。」翠星石は面食らう。「むりむり。きらきーには無理ですよ。まぁどうしてもっつぅなーら別に止めはしませんが…」
「止めないで」
~~
「こう?」
トン。
「まるでガキの肩たたきですぅ。もっと遠慮なく叩くですぅ」
パン。
「こっちの金環は?」
「金環ってなんですか。シンバルといえですぅ」
シャーン。
「そんな叩きじゃ誰にも聞こえないですぅ。もっとこう…」
「ドラムって難しいのですね。おおぜいの人間の手を、感触の知らない自分の三本目の手でタッチを交わしているみたい」
「変な表現はやめるですぅ……。でも、翠星石のすごさが分かればそれでいいのですよ。」
~~
「よし、そろそろレコーディング本番といこうか。」
メンバーの活動をしばらく傍観していたロス・チャイルドが、パチンと手をうってそう乗り出した。
彼は、明らかにメンバーが以前よりも団結を深めていることを見抜いていた。
Love me two times, baby
"二度愛して、私を"
Love me twice today
"今日に二度愛して、"
Love me two times, girl
"私を二度愛して、女の子"
I'm goin' away
"私はもういくの"
Love me two times, girl
"私を二度愛して、女の子"
One for tomorrow
"ひとつはあした"
One just for today
"ひとつはきょうに"
Love me two times
"二度愛して"
I'm goin' away
"私はもういくの"
バンド仲間がいまレコーディングに臨んでいる曲のタイトルは、"Love me two times"。
もともとの作詞は水銀燈による、ベトナム戦争へ出兵してしまう一人の男と女の恋を歌ったもので、彼女たちがウィスキー・ア・ゴーゴーで活動していた頃よりあった曲だった。
ところが雪華綺晶がボーカルとして歌うこととなってから、かつて"Light my fire"がそうであったように、歌詞の内容が若干変更された。
ベトナム戦争に纏わったこの詩は白薔薇によってギリシャ女性詩人サッフォーの生涯に纏わる詩へと変化した - 異教的退廃の代名詞だ。
というのも雪華綺晶が男と女の恋を自分の声で歌うことを拒絶したため、どうしてもそういう要素を持ちざるをえなかったのだ。
それがまた、この曲を普通とは一味違う奇妙な曲へと仕立てている。
Love me one time
"いちど愛して"
I could not speak
"私はもう口を開けない"
Love me one time
"いちど愛して"
Yeah, my knees got weak
"私の身体は弱まっている"
But love me two times, girl
"けれど愛して、女の子"
Last me all through the week
"この週ずっとここに残って"
Love me two times
"二度愛して"
I'm goin' away
"私はもういくの"
Love me two times
"二度愛して"
I'm goin' away
"私はもういくの"
「Aぉおる riGhT, yeahhぁあっ!!」突然、霊に憑かれたように叫び出す雪華綺晶。その声がレコーディングのマイクに吸い込まれていく。
そして曲は間奏。この曲は元々は水銀燈の作詞したものとだけあって、ギターの出番が多い。どこか陽気だが緊張感を欠かないソロ。
Love me two times, babe
"二度愛して、"
Love me twice today
"今日に二度愛して"
Love me two times, babe
"二度愛して、"
'Cause I'm goin' away
"私はもう消えてしまうから"
Love me two time, girl
"二度愛して、女の子"
One for tomorrow
"ひとつは明日に"
One just for today
"ひとつは今日に"
Love me two times
"二度愛して…"
I'm goin' away
"私はもう消えてしまうから"
トントントントントン、とギターとドラムが同時にサウンドを響かせ、スキップするようなノリの音楽が出来上がる。
このノリは前のLight My fireを思い起こされるポップなノリだ。
Love me two times
"二度愛して"
I'm goin' away
"私はもう消えてしまうから"
Love me two times
"私を二度愛して"
I'm goin' away
"私はもう消えてしまうから"
と、やはり死を暗示するようなネイティブなラストで曲が終わる。
このテイクは成功し、かくしてセカンドアルバムに収録されることとなったのだった。
「そういえば、セカンドアルバムのタイトルはなにすればいいのかしら?」
と、レコーディングの緊張から解かれたところ突然水銀燈がスタジオで言った。
1stアルバムは、ただ単に自分たちのバンド名をそのままアルバムのタイトルにしていた。"The Maidens"。
だが、セカンドアルバムはそうもいかない。なにかタイトルが必要になる。
「そうねぇ…」
真紅もオルガンの椅子で考える。この口には似合わなくも煙草がはさまっている。
「まぁ、もうちょっと曲を収録してから考えても遅くはないんじゃないかしら」
「翠星石は?何かいいアイデアあるかしら?」
ドラムの椅子に腰掛けたままの翠星石も首を横に振る。
「雪華綺晶は?」
名前を呼ばれ、ボーカルがマイクのスタンドから手を離す。顔をゆっくりあげて、取り囲むメンバーを見つめる。
そして流れる、謎の沈黙。やがて彼女が、その口を静かに開いた。
「マグロ女とインポ野郎が好きそうなアルバム」
「だめ」「却下よ」
「だって、エドサリヴァン・ショーのとききた観客なんて、みんなそうだった」と雪華綺晶がいう。
メンバーはあきれ返り、途方に暮れた。
「あなた、あのときそんなところに注目してたの…?」
雪華綺晶は今晩の寝床についた。
人気バンドの一員として、彼女の元には確かに多くの金が収入として入ってきていたが、彼女はほとんどそれを使わなかった。
新しい服も買わなかったし、親にも送らなかったし、食事も大して興味はなかった。
ただ家にいては製作中の詩の続きを構想したり、ぼーとしたり、時に水銀燈のことを思い出したりする。
それともうひとつ、彼女の中で重要なことがそこにはあった。
映画の脚本造りである。というのも彼女はUCLA大学の映画科にいるので、自分のオリジナル映画の撮影のために、彼女はいまその脚本を自分の手でかいているのである。
実をいうと、つい以前まで彼女の映画の脚本は全くのブランクだった。つまり白紙である。
ある日を境にして、雪華綺晶の脚本は運命の糸車が廻り出したように進んでいったのだった。 - ある日を境にして。
彼女は明かりを消し、眠りにつく。雪華綺晶は眠るとき自分の身体に布団すらかけない。そのままで寝る。
静けさが部屋を支配したとき、彼女は再び目を開けた。金色の瞳をした方目が、天井をぼうっと見つめる。そして再び目を瞑る。
今日もあの夢をみるのだろうか、という恐怖心からきた、彼女の眠りに落ちる前の最後の行動だった。
「かわいそうなのは…貴女だわ」
雪華綺晶の目の前で、真紅が言う。真紅は白い茨に絡めとられ、縛り上げられている。
「器を持たない貴女は、生命の糸も必要としない。絆という繋がりを…。」
真紅は続ける。
「かわいそうなオディール。指輪に縛られ翻弄された哀れな少女。」
真紅はなんとも非現実的な光景のなかにその身をおいていた。
巨大な蜘蛛の糸に絡められて、またしても巨大な白薔薇の花弁のなかに吸い込まれようとしている。まわりに広がるのは宇宙のように無限の闇だけだ。
「本当に想いが繋がっていれば契などいらないのだわ。指輪なんてなくたって繋がっていられる…信じあえていられる…」
いけない - 雪華綺晶は心の中で呟いた。それはしてはならない -
アリスゲームが止まってしまう。
「だから真紅は - 薔薇の誓いを解く!」
スパァンと、張り裂けるような音が轟いた。
ピシィ…それと同時に、真紅は絵画の中に閉じ込められる。雪華綺晶が真紅の契約解除を止めようとしたからだ。
だが…間に合わなかった。
真紅はマスターとの契約を解除したまま絵画のなかに氷結した。私は真紅のマスターに手が出せなくなった。
私がこれ以上自分を補えることはできなくなった…。
そのあとの雪華綺晶は糸の切れた操り人形も同然だった。アリスゲームは停止した。アリスは永久に生まれず、自分の目的もない。
ただ真紅を捕え損ねた白薔薇の花びらに腰掛けて永遠の刻に自分が閉じ込められ続けるだけであった。
自分の張った蜘蛛の糸に…最後は自分も絡めたのだった。
そのとき… 誰にとっても絶望的な局面を迎えたその雪華綺晶のもとへ、ある声が届いてきたのだった。人間の男の声だった。
「ゲームが止まっちまって暇か?嬢ちゃんよ…だったら俺がもっと楽しいゲームに招待してやろうか?楽しい楽しい死のゲームさ……」
雪華綺晶は、その男が誰なのかをきいた。
「俺は蜥蜴(とかげ)の王だ。何だってできる。嬢ちゃんは今の時点でそのゲームがストップしてしまったと決め付けているようだが、
俺はそうは思わないな……」
男はnのフィールドの扉によりかかっている。
「この世界には知られていることがある。また知られていないこともある。その間にあるのが」
男はコンコンとnのフィールドの扉を叩いてみせる。「俺たち、扉さ。」
さらに男はにやりと笑い、いやらしい視線で雪華綺晶を見ると、こう続けた。
「どうすればそのゲームが再び動きを取り戻すか、教えてやろうか?こんな簡単なことはないさ…父親(ローゼン)を殺せ!
狂ったように笑って他人同然に父を殺したオイディプスのように!!」
夢は、次第に薄らいでいく。
ついに奇妙な夢から目覚めてしまう最後、雪華綺晶はいつも男のこのような言葉をきくのだった。
「そして蜥蜴(とかげ)はこっそりと白い薔薇のなかに忍び入るのさ」
そっちでまだやり残したことがある………
「また…同じ夢をみた」
雪華綺晶は目を開けた。そこはもうnのフィールドではなく、アメリカの世界だった。
真紅たちに出会ってから、いつもあのような夢をみる。自分は大きな蜘蛛の巣の上を張っている…その中心に真紅を絡めている。
そしてそこで真紅は指輪を棄てる…自分は永遠に闇に取り残される。という夢。この絶望的な状況を、自分の力なら打開できると名乗りでる男…。
実は、彼女が The Maidens の曲として作詞してきた詩の多くは、こうした夢をそのまま詩にしたものも多くある。
たとえば父を殺すという The End - 。これはあの夢で男が叫ぶ、父親(ローゼン)を殺せ! からとって作詞したものだった。
あの男がいうには、ローゼンと呼ばれる人間を殺せばアリスゲームは元に戻るという。そしてジ・エンドだ、と。
蜥蜴(とかげ)はこっそりと白い薔薇の中に忍び入る…
雪華綺晶は自分の身体をまさぐる。自分の前世は蜥蜴だったとでもいうのだろうか?確かにそれも悪くない。
音も立てずに、壁を張って、鏡にはいつくばったりする蜥蜴。思えば本当に自分はそんなんだったような気もしてくる。
電撃を打たれたように雪華綺晶は寝床から飛び上がり、自分の映画の脚本の
ノートに飛びついた。そしてページをパラパラとめくる。
…ここだ。いま書き途中のところ。
彼女は急に映画の脚本の続きを思いついたのだ。正確には…"忘れないうちに描き留める"だ。
つまりさっきみた夢をそのまま映画の脚本に取り入れるという訳だ。
雪華綺晶がいま描いている脚本は三部作に分かれている。
第一部は題名なし、第二部は Traumend(夢)、そして完結編にあたる第三部は題名未定。
七体の人形が互いに戦いあい、アリスを目指すという映画である。最後に残った一体がアリスとなる資格がある。
その戦いがつまりのところアリスゲームである。彼女がバンドのライブなどで公演前に喋るアリスゲーム云々は、この映画の内容からとってきたものだった。
七体の人形というキャストに、雪華綺晶は勝手に真紅や水銀燈を登場させていた。なぜなら彼女の夢に真紅や水銀燈が勝手に登場に登場してくるからである。いつもみる夢をそのまま映像化しようという映画なのだから、仕方ない。
今度はバンド仲間に頼んで映画の撮影に協力してもらおう。役柄として。雪華綺晶は思った。
彼女の脚本は丁度第二部まで終わり、いまから第三部の導入部を書き始めるというところだった。
第二部は、自分の妹をモデルにした登場人物薔薇水晶が、偽物の第七ドールを語って真紅達をはめ、六つのローザミスティカを手に入れたが、結局本物でなかったため崩れ去るというところで終わった。
つまり、第三部からいよいよ自分「雪華綺晶」の出番な訳だ。
自分をどうこのアリスゲームに登場させるか彼女は悩んでいたが、ついにそれも決まった。
第七ドールの紹介シーンには The End の詩を使ってしまおう。さっそく、彼女は第三部の始まりを脚本につづり始めた。
CHAPTER 0. beginning of The End
Phase0.
The white hair is nodding. it waved , long and white like snow that blowing downy.
It's a white little girl back hair , Hovering in the full of dark.
Deep fog that Milky colored covering around the world.
And slowly into visible ... The high crystal castle encircled by white roses. The one crystal face of castle reflecting two figure in there.
But still , The white little girl that put herself in crystal world closed eyes and sleeping.
With Showing conscious and memories of the person to person behind the her eyelid.
"You won , barasuishou."
Said the tall man. That vision being shown on a white crystal face. Replaying by the side of white little doll , and advancing with a time.
Is the white doll seeing it though her eyes still closing?
"My doll has ... win .."
Be that question as it may , Crystal's vision is advancing steadily. For time to the moment. That moment is cloing in.
"And then , I've become stronger doll than the rozen maidnes."
The lavender dressed doll , Barasuishou , said it in happy. That doll's figure , is really similar to the white doll that sleeping within the beatiful crystal castle.
"Yeah ... I'll repair your broken right arm."
Craftsman who named Enju said , disciple of ROZEN. finally , His doll has won the Alice game.
"Father..."
Barasuishou looked up his father with full of happiness smile.
But then , inadvertently her smile distorted with agony , she seized her chest byself.
"My heat is ... getting heat... "
Finally , the WHITE DOLL felt it. The time for self to awakening.
The golden left eye has opened. At the same time , Barasuishou's face begin to break.
This is the end. Beatiful friend.
This is the end. My only friend , The end.
In the white doll staring , Cracks on the Barasuishou's face growing wider and wider. more and more.
Her body parts are cracked and fallen out from right cuff.
Secondly her leg is cracking in purple boot , then the boot bends.
of our elaborate plans , The end. of every thing that stands , The end.
No safety or surprise , The end. I'll never look into your eyes ... again.
Barasuishou have no help for being broken , and she be then. Holded by Enju and they dissapeared in the bright.
Watching though all of them , it's me.
Who am I ... ? who... ?
Where am I returning ... ?
Can you picture? what will be ? so limitless and free?
Desperately in need ... of some ... stranger's hand ... in a ... desperate land?
Barasuishou has gone from the crystal face.
Whilte milky fog is hugging white doll , and she saw next crystal face.
The every Crystal face filling around her is showing each visions , but she looked at only one of them. That showing red dressed doll.
Fifth doll ... The crimson rose.
Blooming of The Rozen maidens. Contacting with him.
Forth and sixth ... Hinaichigo already lose off from the game board.
Untill then , She was playing more than the pale of Alice game.
But father have setted back her what she must be.
The doom is coursing though. so Odille is no longer to speak with Hinaichigo alive.
And speaking to her from Hinaichgo also , no longer.
The doom is coursing though....
Lost in a ... roman ... wilderness of pain
And all the children .. are insane .. All the children .. are insane .. waiting for the summer rain , yeah..
Shinku , Suigintou , suiseiseki , kanaria ... and I. standing Rozen Maidens is five.
All of I will got and I will do is right there.
My forged done it. And here is , two Rosamysticas that once owned by forth and sixth.
But .... I do not need them.
accordingly so I'll return them. For opening location where I will return for , its sight indication.
"father?" "yes,son?" "I want to kill you..."
"Mother? ... I want to ... "
circling , circling. Reel of destiny is circling.
I am unsubstantial. No atmosphere I can breath , what lies ahead of thread is full of pain or freedom...
...It will be ongoing foever until I'll got next true eye-shut.
Things , Things I'll see with my left eye in in the future. Is ... my gently kiss... lying dream and crystal ...
... and trapped , pitful bird...
Assembling The black rose sisters are to white rose threads ... Until the time all will be assembled.
I am smiling. I am sliming. Watching a trapped thing on yarn. She is ...closing in me.
pit full ... pitfull ... how pitfull all ... I am still standing ... for fight.
She must get off from the game board. so - I compensate me by myself ... and become the supreme maiden.
kill , kill , kill , kill , kill , kill , kill ....
The poem part citied by : The End
It was like Having two rosamysticas in my hand is not fortuity , Still having memories about the doors of perception or things lie ahead it is not fortuity.
All of stuff I'm going to see , at the same time , is covering his dream completely.
While he being dreamed I take movements on the game , And only at the time that I will sleep again then he can get himself....get himself. If his story is really a confession, then so is mine.
セカンドアルバムのレコーディングに燃えるバンド仲間たちに、雪華綺晶は「新しい歌詞ができた」と自分の詩を提示した。
その詩の内容は、アーティストとしてのやる気燃えていた真紅達の心を戦慄に凍らせるような、恐るべき歌詞だった。
「これはまた……なんというか……な詩なのだわ」
「まさにアーティストに喧嘩売る問題作ね…」
「くぅ…っ。いままで順調に曲のレコーディングができていたというのに…なんて詩ですぅ」
雪華綺晶は不安げに頭を抱える仲間たちを見やった。
「私は音楽を否定する意味でこの詩をつくったのではない。
つまり…私は、音楽が終わったら、何かが変わっていなければならない、そういうこを言いたいのです。
そして音楽はいま世界に波紋を与えている…音楽が止まった自分の世界を動かすのであれば、それが終わったらどうなるか、
彼らの目をそこに向けさせる為のもの。」
その詩のタイトルは、"When The Music’s Over."(音楽が終わったら。)
音楽を創造する立場であるはずのロックバンドが、果たしてこんな歌詞の曲を作っていいのだろうかと思わせる詩であった。
When The music's over ........
"音楽が終わったら……"
When The music's over ........
"音楽が終わったら……"
When The music's over ........
"音楽が終わったら……"
Turn out the lights
"灯火は消え真っ暗になる"
Turn out the lights
"灯火は消え真っ暗になる"
Turn out the lights
"灯火は消え真っ暗になる"
When The music's over ........
"音楽が終わったら……"
When The music's over ........
"音楽が終わったら……"
When The music's over ........
"音楽が終わったら……"
Turn out the lights
"灯火は消え真っ暗になる"
Turn out the lights
"灯火は消え真っ暗になる"
Turn out the lights
"灯火は消え真っ暗になる"
For the music is your special friend
"音楽はあなたの特別なお友だち"
Dance on fire as it intends
"炎の上を踊り廻って"
Music is your only friend
"気づいたら音楽だけが友達になっている"
Until the end.......
"音楽が終わる時までは…"
Until the end.......
"音楽が終わる時までは…"
Until the end!
"音楽が終わる時までは!"
最終更新:2008年06月06日 17:58