アットウィキロゴ

「ゴゴ」の編集履歴(バックアップ)一覧はこちら

ゴゴ - (2012/10/16 (火) 23:10:46) の1つ前との変更点

追加された行は緑色になります。

削除された行は赤色になります。

【名前】ゴゴ 【出展】ファイナルファンタジーⅥ 【種族】不明 【性別】不明 【年齢】不明 【外見】全身を極彩色の奇妙な装束で包んでいる。目元以外の全個所が隠れているので素顔などは不明 【性格】詳細不明。物真似をすること以外には取り立てて興味がないらしい 【呼称】 一人称:「俺」 二人称:「お前(達)」 ※これはデフォルト口調における呼称 【口調】デフォルトは男性口調(下記参照) [セリフ集] FF6におけるゴゴの全セリフ。 「俺は、ゴゴ。ずっとものまねをして生きてきた。お前達は、久しぶりの来客だ。」 「そうだ。お前達のものまねをしてやろう。お前達は、今なにをしているんだ?」 「そうか。世界を救おうとしているのか。では、俺も世界を救うというものまねをしてみるとしよう。」 【特異能力】 四つ存在するコマンド欄に『たたかう』『まほう』等、任意のコマンドを割り当てて使用できる。 使用できる魔法は仲間が習得済みのものに限定され、セットできる固有コマンドもそれに準ずる。 (例:マッシュの『ひっさつわざ』をセットしている場合、マッシュが現在習得している技しか使えない) 最上段は『ものまね』で固定されているので、実質自由に使える欄は三つまで。 因みに魔法は使えるが、魔石を装備できず召喚することはできない。誰かが召喚したものをものまねする形でなら可能。 ものまね: 直前に誰かが行った行動を、そっくりそのまま同様に行うことができる。 特技・魔法・必殺技と種別も問わない。ティナの『トランス』など一部例外あり。 ただし『誰も直前に行動していない』時のみ『たたかう』で攻撃する。 ゴゴ自身のステータスがあまり高くないので、彼我の能力に依存する技だと微妙な威力に終わることも。 おしおきメテオ: 瀕死時『たたかう』を選択すると1/16の確立で発動する技。 巨大な隕石を落下させ、敵一体に魔法防御力無視の大ダメージを与える。 【備考】 一切が謎に包まれた物真似師。挿入されるキャラ紹介からして投げっぱなし感が凄い。 FF5にも同名の人がいるけど関係性は謎。必殺技が『おしおきメテオ』なあたり意識はしてるだろうが。 デフォ一人称は「俺」で男っぽい喋り方だが、これすら物真似の可能性があり、設定上は鸚鵡返しで喋るらしい。 身長:166cm 体重:60kg(推定)。 マッシュと二人でダブル夢幻闘舞をぶちかましたり、ラグナロックのメタモルフォースを何回も使いまわしたり 総じてものまねによる圧倒的なアドバンテージから、まるでステータスの低さが気にならない利便性を持つキャラ。 敢えて欠点を挙げるなら、装備が軽装に限定されてしまうこと位だろうか(剣や鎧を装備できない)。 #region(close,開示する) 【現在状況】 |登場話|005:[[Mr. & Miss. Mysterious]]| |死亡話|| |登場話数|13話| |参戦時期|本編終了後| |スタンス|物真似| |現在状況|123:[[Re:どんなときでも、ひとりじゃない]]時点| 【本ロワにおける動向】 -005:E-9花園にて花の真似をしているとビッキーに会う。彼女の真似をしつつ、他の参加者にも会って真似をしまくろうと考える。 -042:ビッキーと花飾りを作って交換し、他の参加者に会うためテレポートを依頼する。くしゃみを真似する。 -050:テレポート先はナナミとルッカの危機(断罪の無限牢の中)だったが、テレポートの真似が発動する事でA-3フィガロ城に転移。その場にいないリオウの真似をしつつナナミを看取る。 -063:ルッカ、ナナミの真似をし、リオウを落ち着かせる。 -070:リオウが起きたので真似を開始する。トカゲの人が乱入したので彼の真似をしつつ、戦う。リオウと協力攻撃で魔導アーマーを破壊。 -077:リオウと共にトカを勧誘。トッシュが乱入してきたため、逃げたトカを追い、説得する。リオウの死を知り、トッシュに喝を入れる。 -090:シャドウと話し、対峙する。城が崩れ、下階で戦っていたトッシュと合流。シャドウの投擲に立ち向かう。アクセスしたアシュレーにより救われる。 -100:情報交換の際、偽情報が流れている事を知る。その発信源であるセッツァーとの思い出を振り返る。彼に会って確認することを決意。アシュレーとトカの漫才を見る。 -102:物真似対象を切り替えつつ、首輪についての考察を進める。 -107:アシュレーの真似をしつつやきそばパンを作り、食べる。放送があり、ビッキーの死を知る。 -113:ちょこの要請に応じ、仲間と共にルカと戦う。その後アシュレーを乗っ取ったロードブレイザーと対峙する。魔石よりティナを召喚し、その真似を以てロードブレイザーを撃つ。トッシュを看取る。 -117:ちょこの助けを借り、ルシエドをアシュレーに届ける。やきそばパンをちょこと共に食べ、アシュレーを迎えに行く。 -123:アシュレーを見つけ、彼を背負ってG-3フィガロ城へ移動する。仲間の存在、仲間との繋がりに気付く。花の首飾りを栞に作り替える。 【最終状態表】 【G-3 フィガロ城 一日目 深夜】 【ゴゴ@ファイナルファンタジー6】 [状態]:疲労(大)、ダメージ(中) [装備]:小さな花の栞@RPGロワ、ジャンプシューズ@WA2 [道具]:基本支給品一式×3、点名牙双@幻想水滸伝Ⅱ、解体された首輪(感応石)、閃光の戦槍@サモンナイト3、     天罰の杖@DQ4、小さな花の栞×数個@RPGロワ [思考] 基本:数々の出会いと共にある中で、物真似をし尽くす。 1:ひとまずは休憩しつつ、これからのことを考える 2:フィガロ城でA-6村に行き、座礁船へ? 3:テレパスタワーに類する施設の探索と破壊 4:セッツァーに会い、問い詰める 5:人や物を探索したい [参戦時期]:本編クリア後 [備考] ※本編クリア後からしばらく、ファルコン号の副船長をしていました。 ※基本的には、『その場にいない人物』の真似はしません。 ※セッツァーが自分と同じ時間軸から参戦していると思っています。 #endregion #right(){&link_up(▲)} ----
【名前】ゴゴ 【出展】ファイナルファンタジーⅥ 【種族】不明 【性別】不明 【年齢】不明 【外見】全身を極彩色の奇妙な装束で包んでいる。目元以外の全個所が隠れているので素顔などは不明 【性格】詳細不明。物真似をすること以外には取り立てて興味がないらしい 【呼称】 一人称:「俺」 二人称:「お前(達)」 ※これはデフォルト口調における呼称 【口調】デフォルトは男性口調(下記参照) [セリフ集] FF6におけるゴゴの全セリフ。 「俺は、ゴゴ。ずっとものまねをして生きてきた。お前達は、久しぶりの来客だ。」 「そうだ。お前達のものまねをしてやろう。お前達は、今なにをしているんだ?」 「そうか。世界を救おうとしているのか。では、俺も世界を救うというものまねをしてみるとしよう。」 【特異能力】 四つ存在するコマンド欄に『たたかう』『まほう』等、任意のコマンドを割り当てて使用できる。 使用できる魔法は仲間が習得済みのものに限定され、セットできる固有コマンドもそれに準ずる。 (例:マッシュの『ひっさつわざ』をセットしている場合、マッシュが現在習得している技しか使えない) 最上段は『ものまね』で固定されているので、実質自由に使える欄は三つまで。 因みに魔法は使えるが、魔石を装備できず召喚することはできない。誰かが召喚したものをものまねする形でなら可能。 ものまね: 直前に誰かが行った行動を、そっくりそのまま同様に行うことができる。 特技・魔法・必殺技と種別も問わない。ティナの『トランス』など一部例外あり。 ただし『誰も直前に行動していない』時のみ『たたかう』で攻撃する。 ゴゴ自身のステータスがあまり高くないので、彼我の能力に依存する技だと微妙な威力に終わることも。 おしおきメテオ: 瀕死時『たたかう』を選択すると1/16の確立で発動する技。 巨大な隕石を落下させ、敵一体に魔法防御力無視の大ダメージを与える。 【備考】 一切が謎に包まれた物真似師。挿入されるキャラ紹介からして投げっぱなし感が凄い。 FF5にも同名の人がいるけど関係性は謎。必殺技が『おしおきメテオ』なあたり意識はしてるだろうが。 デフォ一人称は「俺」で男っぽい喋り方だが、これすら物真似の可能性があり、設定上は鸚鵡返しで喋るらしい。 身長:166cm 体重:60kg(推定)。 マッシュと二人でダブル夢幻闘舞をぶちかましたり、ラグナロックのメタモルフォースを何回も使いまわしたり 総じてものまねによる圧倒的なアドバンテージから、まるでステータスの低さが気にならない利便性を持つキャラ。 敢えて欠点を挙げるなら、装備が軽装に限定されてしまうこと位だろうか(剣や鎧を装備できない)。 #region(close,開示する) 【現在状況】 |登場話|005:[[Mr. & Miss. Mysterious]]| |死亡話|146:[[一万メートルの景色]]| |登場話数|13話| |参戦時期|本編終了後| |スタンス|物真似| |現在状況|123:[[Re:どんなときでも、ひとりじゃない]]時点| 【本ロワにおける動向】 -005:E-9花園にて花の真似をしているとビッキーに会う。彼女の真似をしつつ、他の参加者にも会って真似をしまくろうと考える。 -042:ビッキーと花飾りを作って交換し、他の参加者に会うためテレポートを依頼する。くしゃみを真似する。 -050:テレポート先はナナミとルッカの危機(断罪の無限牢の中)だったが、テレポートの真似が発動する事でA-3フィガロ城に転移。その場にいないリオウの真似をしつつナナミを看取る。 -063:ルッカ、ナナミの真似をし、リオウを落ち着かせる。 -070:リオウが起きたので真似を開始する。トカゲの人が乱入したので彼の真似をしつつ、戦う。リオウと協力攻撃で魔導アーマーを破壊。 -077:リオウと共にトカを勧誘。トッシュが乱入してきたため、逃げたトカを追い、説得する。リオウの死を知り、トッシュに喝を入れる。 -090:シャドウと話し、対峙する。城が崩れ、下階で戦っていたトッシュと合流。シャドウの投擲に立ち向かう。アクセスしたアシュレーにより救われる。 -100:情報交換の際、偽情報が流れている事を知る。その発信源であるセッツァーとの思い出を振り返る。彼に会って確認することを決意。アシュレーとトカの漫才を見る。 -102:物真似対象を切り替えつつ、首輪についての考察を進める。 -107:アシュレーの真似をしつつやきそばパンを作り、食べる。放送があり、ビッキーの死を知る。 -113:ちょこの要請に応じ、仲間と共にルカと戦う。その後アシュレーを乗っ取ったロードブレイザーと対峙する。魔石よりティナを召喚し、その真似を以てロードブレイザーを撃つ。トッシュを看取る。 -117:ちょこの助けを借り、ルシエドをアシュレーに届ける。やきそばパンをちょこと共に食べ、アシュレーを迎えに行く。 -123:アシュレーを見つけ、彼を背負ってG-3フィガロ城へ移動する。仲間の存在、仲間との繋がりに気付く。花の首飾りを栞に作り替える。 【最終状態表】 【G-3 フィガロ城 一日目 深夜】 【ゴゴ@ファイナルファンタジー6】 [状態]:疲労(大)、ダメージ(中) [装備]:小さな花の栞@RPGロワ、ジャンプシューズ@WA2 [道具]:基本支給品一式×3、点名牙双@幻想水滸伝Ⅱ、解体された首輪(感応石)、閃光の戦槍@サモンナイト3、     天罰の杖@DQ4、小さな花の栞×数個@RPGロワ [思考] 基本:数々の出会いと共にある中で、物真似をし尽くす。 1:ひとまずは休憩しつつ、これからのことを考える 2:フィガロ城でA-6村に行き、座礁船へ? 3:テレパスタワーに類する施設の探索と破壊 4:セッツァーに会い、問い詰める 5:人や物を探索したい [参戦時期]:本編クリア後 [備考] ※本編クリア後からしばらく、ファルコン号の副船長をしていました。 ※基本的には、『その場にいない人物』の真似はしません。 ※セッツァーが自分と同じ時間軸から参戦していると思っています。 #endregion #right(){&link_up(▲)} ----

表示オプション

横に並べて表示:
変化行の前後のみ表示: