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メモ書き程度の情報、ページがないけど作るまでもない情報
いまいち自信が持てない情報などをとりあえず書いておくページです。
乗せてあることに対するコメントや修正は積極的に行うといいと思います。
内容が成熟したら、それぞれのページを作りましょう。



電波世界と電波体

  1. 電波体は、どうみても一種の物体もしくは生体のように思われる。
  2. さらに、周波数によって状態が変化するらしい。
  3. その上、電波化、電波変換という現実の物体が電波対に変化するということも起きている。
以上のことから、
流星の世界では、すべての物に固有の周波数が存在するのではないか、と考えた。
また、その周波数が、外部からの影響で変化すると考えれば、電波化やビジブルゾーンの説明がつく。

以上のことから、同じ世界上のある周波数の物体が集まった周波数帯が、現実世界や
電波世界とされているのではないかと考えることができる。

電脳世界

電脳世界は、あらかじめデザインしておくことが可能なようだ(流星3)
また、元の物体の大きさにあまり比例していない。
このことから、電脳世界は、ある種のプログラムorマップと考えられ
おそらく制御装置内にあらかじめ存在する機能であると考えられる。

また、電波世界から電脳世界へと移動する際、一瞬姿が見えている(流星3)ことから
おそらく現実世界の周波数帯を跨いだ周波数変更を行っていると考えられる。

電波変換

電波変換には大きく分けて2種類あり
  • 被変換者と電波体の意思によって行われる統合型変換(ロックマン等)
  • 被変換者の意思にかかわらず行われる、単独変換(流星1オックス事件時の委員長周辺、ステーション脱出以降の大吾等)
がある。

この2つには大きな差があり、
前者では電波体から装備が引き継がれた戦闘に有利な形態になるのに加え、
ほぼ自由に電波変換の解除が可能となっている。
後者では、変換前の姿がそのままになっており、電波変換の解除も自由には行えない模様。
※兵士とかが後者で変換した場合、銃とか使えるんだろうか

また、変換している時間にも差があり
前者では、被変換者と電波体が耐えられるだけ行えるが、
後者では、何らかの圧力のようなものが掛かっていなければ、短時間で元に戻ってしまう。(流星1の事件解決後など)

ウォーロックの発言や、その他のFM星人の様子からして、
電波変換は電波体にとって利益がある時に行われている様である。(戦闘能力の向上など)

バトルカード

3年前から地球に現れるようになった電波ウィルスに対抗するべく生み出された。*1
ウィザードがなかった頃(流星1・2時点)の電波変換しない人間たちがどのように使用しているのかは不明。
(アニメにてトランサーに読み込ませて使用している描写があったが、ゲームでも同様?)






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注釈

*1 流星1