【妄想属性】指標実験
【作品名】多元関数
【名前】t(1,2)倍の成人男性
【大きさ】成人男性のt(1,2)倍
【攻撃力】大きさ相応の成人男性並み
【防御力】大きさ相応の成人男性並み
【素早さ】大きさ相応の成人男性並み
【特殊能力】どのような環境でも生存・行動可能
【長所】まだ分かりやすい
【高所】増加率のデカさ

【備考】
多元関数tは非負整数mとnに対し次のように定義される。
t(m,n) = {∞^n(if m=0), t(m-1,1)(if n=0), t(m-1,t(m,n-1))(otherwise),


871◆z1qWXXpLbtDS 2023/02/23(木) 22:52:01.78ID:EcHYCrbv
t(1,2)倍の成人男性 考察

t(1,2)=t(0,t(1,1))=t(0,t(0,t(1,0)))=t(0,t(0,t(0,1)))=∞^∞^∞
∞=一次多元
∞^∞=一連次多元
(∞^∞)×∞=一連次一次多元
(∞^∞)×(∞^∞)=(∞^∞)^2=二連次多元
(∞^∞)^∞=∞^(∞^2)=無限連次多元
無限連次よりでかく∞↑↑∞より小さい

規模的に蟹の上

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最終更新:2023年02月24日 22:14