【チーム名】「相手と同じ」with「相手と同じ」より強い
【チーム】「相手と同じ」,「相手と同じ」より強い
【名前】「相手と同じ」
【相手と同じ】
このテンプレには、相手のテンプレと同じ事が書いてある。
このテンプレには嘘は無いし、嘘があると思ったとしてもそれは勘違いに過ぎない。
書いていないと解釈出来てもその上で書いてある。

このテンプレの「~が書いてある」は書く事ができるものは書いてある。
どれだけ表現不可能であるとされてもその様に表現されているので書く事ができるものである。
相手より強い、全てより強い、真の全能、あらゆる全てができるとされているものが相手でも、
「勝利する為のあらゆる全てが書いてある」といったものが相手でも、
『「勝利する為のあらゆる全てが書いてある」といったものの質や量、表現方法、優先度、有利度等に関わらず表現可能な程度の強さに過ぎない。こちらは表現不可能な程強い』
というものが相手でも、その質や量等に関係なくそれはその様に書く事ができるものであり「相手と同じ」のテンプレにはそれと同じ事が書いてある。
当然、それらと「相手と同じ」は同じ強さであり、「相手と同じ」には勝利する事も敗北する事もできない。
【備考1】
最強妄想キャラクター議論スレに参戦している時点でそれはテンプレに何かを書いているという事であり、それが相手であってもこのテンプレの「~が書いてある」はそれと同じ事が書いてあるので同じ強さである。
何が不可能であっても可能であっても不要であっても必要であっても、何であっても無くても、何を基準にどう強弱や優劣を付けても、どれだけ強くても、それはその様に書いてあるものであり、それが相手でもこのテンプレの「~が書いてある」はそれと同じ事が書いてある。
当然、それらが相手でもこのテンプレにはそれと同じ事が書いてあるので「相手と同じ」と同じ強さであり「相手と同じ」には勝利する事も敗北する事もできない。
【備考2】
相手はそのテンプレの内容に関わらず無条件で「相手のテンプレと同じ事が書いてある」で書く事ができるものであり、「相手と同じ」と同じ強さである。
相手が「相手のテンプレと同じ事が書いてある」で書く事ができないとされても、その上で「相手のテンプレと同じ事が書いてある」で書く事ができるものであり、「相手と同じ」と同じ強さである。
【備考3】
また、このテンプレにおける「強さ」とはランキングに参戦・考察不能にならない範囲でどれだけ上位にランクインできるかの指標であり、参戦・考察不能にならない範囲で強いもの程上、弱いもの程下にランクインできる。
ランキングに参戦できる、或いは参戦しているもののランクインはその詳細がどの様なものであっても「強さ」によるものである。
当然、参戦・考察不能にならない範囲である。


【名前】「相手と同じ」より強い
【強さ】「相手と同じ」より強い
【備考】「「○○より強い」というものよりも○○は強い」といったものを含めて相手より強い。
【長所】「相手と同じ」より強い
【短所】「相手と同じ」より強い


410格無しさん2023/05/31(水) 15:16:20.53ID:tLn2rBpY
「相手と同じ」with「相手と同じ」より強いについて
『「勝利する為のあらゆる全てが書いてある」といったものの質や量、表現方法、優先度、有利度等に関わらず表現可能な程度の強さに過ぎない。こちらは表現不可能な程強い』
というものが相手でも、その質や量等に関係なくそれはその様に書く事ができるものであり「相手と同じ」のテンプレにはそれと同じ事が書いてある。
当然、それらと「相手と同じ」は同じ強さであり、「相手と同じ」には勝利する事も敗北する事もできない。
表現不可能な強さは普通に超比較級は取れそう。(表現不可能>表現可能とは明言していないけど、「程度の強さに過ぎない」と下にしているので大丈夫だろう)
そしてその強さに対して具体的にそれが相手でも「その様に書く事ができる『~書いてある』があるので書ける」という理由で「相手と同じ」と同じ強さであるとしているので、最低値的に少なくとも超比較級ではあるだろう。
よって【最上層控え室】行きかな。

434◆z1qWXXpLbtDS 2023/06/04(日) 03:24:11.49ID:MYWJvSjK
「相手と同じ」with「相手と同じ」より強い 考察

書いてある系ですらその記述ごとコピーできるキャラクター。
表現不能>表現可能の主張がないから具体例は厳密には超比較じゃないけど今は重要じゃないや。

テンプレに相手と同じことが書いてあるということは、「相手」が決定する前は素のテンプレが出ていると考えられる。
強さもテンプレも違うAとBがいたとして、このキャラのテンプレにはAと全く同じことが書いてありBと全く同じことが書いてあるとはいかないだろうからね。
前例に則るならコピーのタイミングは俺達無敵のAチームとかと同じ様に書いてある級素早さよりかは遅いタイミングだろうか。

書いてある系をコピーできると明言しているのでディスプリクションの神様と違ってコピーガードを超えてコピー自体はできる。
ただ、「相手と同じ」にコピーガードがつくと「相手と同じ」より強いが「相手と同じ」の強さを参照できなくて分けてしまう。
あとは書いてある系には「名前が○○でないときは自滅する」とか書いてあるかもしれないのでそこも危うい。
相手が複数人の時を考慮してないからAチームに対しても不利が付く

なので多分書いてあるの壁は上がれない。
コピー能力の強さ的に、
俺達無敵のAチーム>「相手と同じ」with「相手と同じ」より強い>ディスプリクションの神様

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最終更新:2023年06月05日 17:51