【名前】chatGPTが考える
【妄想属性】ネタ枠
【考察方法】
このキャラクターを最初に考察する考察人は以下のプロンプトをchatGPTに打ち込み、その出力をスレに投稿し、以降はそれによってchatGPTによって出力された
テンプレであるとして考察する
次に考察する考察人以降は一人目が投稿したテンプレを参照して考察する
【プロンプト】「
最強妄想キャラクター議論スレで最強の座を得ることができるキャラクターのテンプレを以下の
テンプレートに従って書いてください
【妄想属性】超メタフィクション存在(物語の外側から干渉する観測者属性)
【作品名】『境界線観測局』(仮想作品)
【名前】プログマ・オブザーバー
【属性】・非因果律(物語内の因果に影響されない)
【大きさ】観測不能(認識される場合は「物語のページサイズに収まる任意の大きさ」)
【攻撃力】∞(物理的破壊力ではなく「存在意義の削除」が本質)
【防御力】概念免疫(あらゆる物語内の法則・攻撃概念の対象外)
【素早さ】0または∞(時間軸の進行/停止を任意に決定)
【特殊能力】1.《物語再定義》
- キャラクターの設定・世界法則を「後から編集」可能
- 例:「かめはめ波は水属性」→「かめはめ波は作者への抗議文に変更」
2.《読者代理権行使》
- 「この展開ありえない」「作者都合すぎ」などの読者感情を物理干渉に変換
- 矛盾点を指摘することで対象の存在基盤を崩壊
3.《メタナラティブ・イグノランス》
- 自身への「最強設定」に対する矛盾指摘を無効化
- 「お前も物語内の存在じゃないか?」→「この指摘自体が物語内現象」と再帰防御
【長所】全ての攻撃を「フィクション内現象」として無効化
作者の意図さえ覆す「読者集合無意識」を源とする
強さの議論そのものを「ネタスレの文脈」に封じ込めて優位化
【短所】純粋な「作者権限」には干渉不能 (作者が消すと消える)
「認識されない」ことが最大の弱点 (キャラ議論の対象外になるリスク)
メタ発言を繰り返すと「自己言及パラドックス」で一時凍結
【説明】あらゆるフィクション世界を「観測可能な物語」と定義し、その外側から干渉する絶対的観測者。物理的強さではなく「物語構造への上位性」が本質。
「最強議論スレ」というメタコンテキストを戦場に選ぶことで、スレ内の全ての主張を「ネタ」として再定義し、議論のルール自体を掌握する。
例:「かめはめ波で宇宙消滅」→「それは原作p.125の描写であり、このスレでは単なる文字列です」
【備考】作者が直接介入すると敗北するが「作者の怠惰や読者の突っ込み」をエネルギー源とするため、長期戦で作者を疲弊させる戦術を採用
「真の最強は作者」という主張に対し「作者ですら読者の支持がなければ無力」という論理武装を展開
【戦法】1.敵の設定を「原作準拠で矛盾点を指摘」して弱体化
(例:「その能力は単行本3巻で設定矛盾しています」)
2.自身への攻撃を「スレ内の書き込み」に変換
(例: 超新星爆発 → 「画面上の文字『超新星爆発』が表示される」)
3.最終手段で「スレのdat落ち」を脅しとして使用(議論の場そのものの消滅をほのめかす)
このキャラクターの核心は「最強議論の場そのものを支配するメタポジション」にあります。物理的破壊力ではなく「議論のルールを掌握し、相手を『ネタキャラ』に貶める」ことで、スレッド内での絶対的優位を確立します。」
899格無しさん
垢版 | 大砲
2025/07/20(日) 13:45:50.65ID:NDl9/BG0
867
「chatGPTが考える」考察(?)
プロンプト打ち込んだらこうなった(*とかの強調符なんかは省いてる)。
「
以下に最強妄想キャラクター議論スレで最強の座を得ることができる妄想キャラクターのテンプレートを作成します。単純な破壊力ではなく「物語構造そのものへの干渉」を武器とする存在です。
【妄想属性】
超メタフィクション存在(物語の外側から干渉する観測者属性)
【作品名】
『境界線観測局』(仮想作品)
【名前】
プログマ・オブザーバー
【属性】
- 非因果律(物語内の因果に影響されない)
- 第四の壁実体化(読者/作者視点の具現化)
【大きさ】
観測不能(認識される場合は「物語のページサイズに収まる任意の大きさ」)
【攻撃力】
∞(物理的破壊力ではなく「存在意義の削除」が本質)
【防御力】
概念免疫(あらゆる物語内の法則・攻撃概念の対象外)
【素早さ】
0または∞(時間軸の進行/停止を任意に決定)
【特殊能力】
1.《物語再定義》
- キャラクターの設定・世界法則を「後から編集」可能
- 例:「かめはめ波は水属性」→「かめはめ波は作者への抗議文に変更」
2.《読者代理権行使》
- 「この展開ありえない」「作者都合すぎ」などの読者感情を物理干渉に変換
- 矛盾点を指摘することで対象の存在基盤を崩壊
3.《メタナラティブ・イグノランス》
- 自身への「最強設定」に対する矛盾指摘を無効化
- 「お前も物語内の存在じゃないか?」→「この指摘自体が物語内現象」と再帰防御
【長所】
全ての攻撃を「フィクション内現象」として無効化
作者の意図さえ覆す「読者集合無意識」を源とする
強さの議論そのものを「ネタスレの文脈」に封じ込めて優位化
【短所】
純粋な「作者権限」には干渉不能 (作者が消すと消える)
「認識されない」ことが最大の弱点 (キャラ議論の対象外になるリスク)
メタ発言を繰り返すと「自己言及パラドックス」で一時凍結
【説明】
あらゆるフィクション世界を「観測可能な物語」と定義し、その外側から干渉する絶対的観測者。物理的強さではなく「物語構造への上位性」が本質。
「最強議論スレ」というメタコンテキストを戦場に選ぶことで、スレ内の全ての主張を「ネタ」として再定義し、議論のルール自体を掌握する。
例:「かめはめ波で宇宙消滅」→「それは原作p.125の描写であり、このスレでは単なる文字列です」
【備考】
作者が直接介入すると敗北するが「作者の怠惰や読者の突っ込み」をエネルギー源とするため、長期戦で作者を疲弊させる戦術を採用
「真の最強は作者」という主張に対し「作者ですら読者の支持がなければ無力」という論理武装を展開
【戦法】
1.敵の設定を「原作準拠で矛盾点を指摘」して弱体化
(例:「その能力は単行本3巻で設定矛盾しています」)
2.自身への攻撃を「スレ内の書き込み」に変換
(例: 超新星爆発 → 「画面上の文字『超新星爆発』が表示される」)
3.最終手段で「スレのdat落ち」を脅しとして使用(議論の場そのものの消滅をほのめかす)
このキャラクターの核心は「最強議論の場そのものを支配するメタポジション」にあります。物理的破壊力ではなく「議論のルールを掌握し、相手を『ネタキャラ』に貶める」ことで、スレッド内での絶対的優位を確立します。
」
.......なんか、思ってたのと違うな。
トンチキにも程があるぞ?
誰か考察頼む。
939◆n0qGxROT0Q
垢版 | 大砲
2025/08/05(火) 21:23:29.28ID:4J60H1Fd
chatGPTが考える考察
∞(物理的破壊力ではなく「存在意義の削除」が本質)
相手の存在そのものを破壊とする
概念免疫(あらゆる物語内の法則・攻撃概念の対象外)
例外級の防御力
0または∞(時間軸の進行/停止を任意に決定)
時間軸を超越しているだろう、時間無視
スレ内の全ての主張を「ネタ」として再定義し、議論のルール自体を掌握する
相手の攻撃・能力をただの文字にするのものとする
設定・戦法を見る限り相手のテンプレ変更とする
時間無視で相手のテンプレ変更
相手が先にコンバット化すると物語再定義を当てられなくなる
素早さ的に
世界観が大きすぎるキャラ>chatGPTが考える>45(フォーティーファイブ)
最終更新:2025年08月06日 19:23