【妄想属性】新たなる領域への突入
【ジャンル】真の最強
【作品名】暫定首位なるか・・・・・・・・!?
【名前】頂に立つ者
【属性】真の最強
【説明】
最強妄想キャラクター議論スレにおいて、「参戦不可能級」とか「表現不可能級」とか「記述不可能級」などと言ったキャラが投下されることがある。
しかしそれは単なるホラでしかない。
キャラの本体自体は参戦させてないが、結局は外部からのサポートを得て、自分で作成したキャラを参戦させているのである。
そして、表現不可能級と、表現しているし、記述不可能級と、記述しているのである。
では、真の最強を目指すにはどうすれば良いのかと言うと、本当に、表現しない、参戦させない、記述しないようにすることである
つまり、全てをどんどん削ぎ落していって、最終的になる「無」が真の最強ということになるである。
しかし、ここは最強妄想キャラクター議論スレである。
単なる「無」だけなら、最強妄想キャラクター議論スレのルール内では最強にはなり得ない。
なぜなら最強妄想キャラクター議論スレというのは、あくまでどこまでテンプレを強化させて相手を負けに追い込めるかということがルールだからである。
ではどうすれば良いか?
さっきも言ったように「無」は真の最強なのである。
しかし、それだけではこのスレ的には最強にはなり得ない上に、「無」と文字で「表現」もしているし、
それを「参戦」もさせているし、「記述」もしちゃっている・・・・・・・・
これでは本当に参戦不可能、記述不可能、表現不可能のキャラに負けてしまう。
ここで考え出したのが、「以下の全記述・表現は、「仮」のもの」であるという点である。
これはどういうことかと言うと、「無」だけなら参戦どころか記述や表現すらできなくなるし、それを今このようにして記述・表現することすらでなくなるし、さらに、
それすらも・・・・・(ry というように無限に続いてしまうので、
これからの全記述や表現は、あくまで本体の「影」のようなものとして考えてもらえれば良い。
ではここからその記述・表現をスタートすることとする。これらはあくまで「影」なので、参戦不可能級・表現不可能級・記述不可能級などに敗北することはないどころか、
当然のことながら例え本体を参戦させずに外部からのサポートを受けているキャラや表現不可能・記述不可能としているキャラよりも遥かに上なのである。
最強妄想キャラクター議論スレでは、最も大きな括りを「あらゆる全て」と表現することがある。
これは、当然のことながら「埒外」の無い究極的な全ての領域のことを指すわけである。
しかし、最強を目指すには当然のことながら、それすらも凌駕したキャラを投下することが可能なのである。
つまり、「なんでもあり」「何をやっても良い」を行使することにより、究極的に最強なものを作り上げることが可能になるのである。
最強妄想キャラクター議論スレは、妄想キャラで最強のキャラクターを考えていき、それらをランキング形式で表現するものであるので、
妄想とは言ってもルールがあるので「なんでもあり」「何をやっても良い」ということにはこのスレ的にはならないのだろうが、
このキャラはそのルールすらも「なんでもあり」「何をやっても良い」を行使することにより、書き換えられるが故に、
やはりそれら(=なんでもあり、何をやっても良い)を行使して究極的に最強のキャラを作ることが可能となる。
ところで、そうとは言っても、最強妄想キャラクター議論スレでの定番ではあるが、
それ(例えばこのキャラ)を無限の無限乗の無限乗の・・・(これが無限の無限乗の無限乗の・・・(これが無限の(ry
無限倍以上超えたキャラ、さらにそのキャラを(ry・・・・
みたいな感じで、とあるキャラ(ここでは「起点」と呼ぶことにする)を作り出すと、
その起点を基にしてさらにそれより強いもの、さらにそれより・・・・と、
無限に続いてしまうのであるが、頂に立つ者は、それら「無限に続く」ということ自体なのである。
つまり、イメージするのであれば、それら無限に続くもっとも果てに立っているという感じではなく、
「無限に続く超越の連鎖そのもの」が頂に立つということなのである。
なぜなら、どこかで最終的に位置してしまえば、それを起点にさらに・・・・・・・(ry 
と、無限に上が存在してしまい、頂に立つ者が最上位にはなれないからである。
そして、ここで重要な点を言っておきたいのだが、超えるは超えるでも、どの程度超えているのかによるということである、
例えば、ほんの僅かに超えていた場合でも、「超えた」と言えるわけである。


一方で、無限倍以上超えているのか、さらに無限の無限乗倍以上超えているのか、さらに・・・(ry 
と、どの程度超えているのかによって強さが変わってくるわけだが、
このキャラ(頂に立つ者)は、「全く同じこのキャラ(=頂に立つ者)が無上無限個分以上の差が他のキャラとの間にあるのである。
これはどういうことかと言うと、まず、頂に立つ者というのは当然のことながら、究極的に最上位のキャラなのである。
そのキャラと他のキャラの差は、このキャラ(頂に立つ者)が無上無限個分以上の差があると言ってるわけである。
もう少し簡単に言うと、
例えば、この上なく究極的に大きなものを表す文字をここでは「全」とする。
その「全」が他のキャラとどの程度の差があるかと言うことに関して、
例えば、無限倍の差があるとか、無限の無限乗倍以上の差があるとか、無限の無限乗の無限乗倍以上の差がある・・・・・
みたいな感じでいろいろ作っていくことができると思うが、
当然、究極的に大きなものが「全」なのである。
そして、この上なく究極的に大きな表現を「無上無限」とすることにする。
このキャラは、その「全」が「無上無限個分以上」の大きさの差が他のキャラとの間にあると言ってるのである。
(当然のことながら、無上無限というのは、この上ない大きさなので、無上無限の無上無限乗の無上無限乗の・・・・・・・
とか、超絶究極最高至高最大極限大の・・・・・・・みたいな一切合切の巨大表記を当然内包している。
それを簡単に「無上無限」と表記しているだけということである。)
あと、どの程度の速度でどの程度の期間超越しているのかということも考えなければならない。
頂に立つ者は当然のことながら、無上無限の速度で、無上無限の過去から無上無限の未来までの間、
ほんの0.000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000・・・・・・・・(これが無上無限回以上続く)1秒たりとも休まず
他のキャラを超越しているのである。
これらの記述・表現・そして参戦させている頂に立つ者というのは当然のことながら「影」なので、本体「頂に立つ者」の仮のようなものなのである。
だからここまで記述・表現することができたのである。
当然のことながらこのキャラは参戦不可能級・記述不可能級・表現不可能級などのキャラに絶対に勝つことができるのである。

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最終更新:2025年07月18日 20:09