35スレ 618-628,659-664 2019/10/05,2019/10/14
【作品名】Magic: the Gathering
【名前】全能なる者アルカニス/Arcanis the Omnipotent
【大きさ】たぶん人間程度
【攻撃力】カードにはっきり全能って書いてあるんでたぶん全能
【防御力】カードにはっきり全能って書いてあるんでたぶん全能
【素早さ】カードにはっきり全能って書いてあるんでたぶん全能
【特殊能力】カードにはっきり全能って書いてあるんでたぶん全能
【長所】全能なる者
【短所】「私の出自とか、種族とか、祖先とかを気にするんじゃない。」
【備考】Magic: the Gatheringの世界では公式で
多元宇宙制が採用されている。
ルール上どの次元で活動しても全能なる者アルカニスは全能なる者で変わらないので最低でも
多元宇宙全能。
それに加えて多元宇宙外では全能ではなくなるというルールや設定は無いし
ゲームの外部でもこのキャラクターは全能なる者アルカニス/Arcanis the Omnipotentなので範囲無制限全能。
常時、下の全知全能を4枚コントロールした状態で参戦している。
【属性】結界
【攻撃力】カードにはっきり全知全能って書いてあるんでたぶん全知全能
【防御力】カードにはっきり全知全能って書いてあるんでたぶん全知全能
【素早さ】カードにはっきり全知全能って書いてあるんでたぶん全知全能
【特殊能力】カードにはっきり全知全能って書いてあるんでたぶん全知全能
【備考】Magic: the Gatheringの世界では公式で多元宇宙制が採用されている。
ルール上どの次元で活動しても全知全能は全知全能で変わらないので最低でも多元宇宙全知全能。
それに加えて多元宇宙外では全知全能ではなくなるというルールや設定は無いし
ゲームの外部でもこの結界は全知全能なので範囲無制限全知全能。
これらは全能なる者アルカニスの全能とは別にカウントされ、
全能なる者アルカニス自身の行動とは別に、同時にそれぞれの全知全能が全能なる者アルカニスの味方として個別に行動する。
【説明】全能なる者アルカニス/Arcanis the Omnipotentの全能は真の全能で、全知全能の全知全能は真の全知全能。
素早さが全能の場合はどのような速度でも早さでも動くことが可能で、相手がどれだけ速くてもそれより早く動くことができることを意味している。
防御力が全能の場合はどのような防御手段でも使用する事が可能で、相手がどれだけ攻撃力が高くてもそれを完全に防ぐ事ができる事を意味している。
これらの全能は任意全能ではなく常時全能。意識が集中していない時に急襲して来ても全自動でそれに完璧に対応して自動的に必ず全能で打ち破る。
【戦法】
複製結界=エンチャント複製/Copy Enchantment
(複製結界は原文のまま書き込むと文字化けするのでこの表記で書き込んでいるが正しくは↓のリンク先の原文の表記)
意訳:これが戦場に出るに際し、戦場に出ている結界を1つ選んでもよい。
そうした場合、その結界のコピーとして戦場に出る。
最初からこれを4枚使用して上の全知全能をコピーしている(常時)
結果、常時味方の全知全能が8枚になっている。
また、全能なる者アルカニス/Arcanis the Omnipotentはこの下に列挙したカード全てをコントロールしている。
タップすることで:マナ・プールにマナ∞を加える。
マナコスト100を支払うことで:マナ・プールに、好きな色1色のマナ1点を加える。
マナ・バーンによりライフを失わない。
プレイヤーは、ステップとフェイズの終了に際して未使用のマナを失わない。
上のMox Lotusにのタップ効果によって∞のマナを生み出し、続いてその∞マナの中からマナコスト100を支払い各色マナ全種類を無限に入手。
全種類のマナを無限にマナ・プールに蓄えておりいつでも使うことができる状態になっている(最初からこの状態でエントリーしている。常に∞マナ)。。
突撃鎧
アーティファクト - 装備品(Equipment)
装備しているクリーチャーは+2/+2の修整を受け、速攻を持ち、生け贄に捧げることもできない。
装備しているクリーチャーは、コストとしても効果としても生け贄に捧げることはできない。
装備品のルールとして既に装備されている装備品を、別のクリーチャーに装備しなおすことができる。
鏡割りのキキジキの効果によって作られた全知全能のコピーであるトークン全部にこれを装備することで「次の終了ステップの開始時」を突破している。
また、以下の3種類のカードを使用して突撃鎧を大量にコピーして装備させている。
創意工夫の傑作
アーティファクト - 装備品(Equipment)
創意工夫の傑作を、戦場に出ているいずれかの装備品(Equipment)のコピーとして戦場に出してもよい。
彫り込み鋼が、戦場に出ているいずれかのアーティファクトのコピーとして戦場に出ることを選んでもよい。
意訳:Copy Artifactが、それの他のタイプに加えて結界であることを除き、
戦場に出ているいずれかのアーティファクトのコピーとして戦場に出ることを選んでもよい。
「レジェンド・ルール」は適用されない。
これにより同名の伝説のクリーチャーが一体しか場に出られないルールは無視される。
伝説のクリーチャーである全能なる者アルカニスとそのコピーを何体でも場に出すことができる。
他のすべてのオーラ(Aura)でない結界は、それの他のタイプに加えて、基本のパワーとタフネスがそれぞれその点数で見たマナ・コストに等しいクリーチャーである。
キキジキアラームは、鏡割りのキキジキと侵入警報を使った無限コンボ。
侵入警報と適当なクリーチャーが戦場に出ている状態で鏡割りのキキジキをタップさせることで発動する能力でそのクリーチャーのコピー・トークンを戦場に出す。
すると侵入警報の能力が誘発してキキジキがアンタップされるので、これを繰り返して無限トークンを生み出して勝利する。
これを利用してオパール色の輝きの効果によってクリーチャー化した全知全能のコピーを無限に作り出し突撃鎧で消滅を免れ場に残している。
速攻
タップすることで:あなたがコントロールする、伝説でないクリーチャー1体を対象とする。
それのコピーであるトークンを1体戦場に出す。そのトークンは速攻を持つ。次の終了ステップの開始時に、それを生け贄に捧げる。
突撃鎧の効果によって生け贄に捧げることはできないため、トークンはそのまま戦場に残る。
既に「次の終了ステップの開始時」を抜けているのでその後突撃鎧がはずされてもそのまま戦場に残る。
クリーチャーが1体戦場に出るたび、すべてのクリーチャーをアンタップする。
エンチャント(クリーチャー)=呪いや魔力の授与などの具象化された魔法のイメージ。()内に書かれている物を対象に発動する事を意味する。
エンチャントされているクリーチャーは「タップすることで:このクリーチャーのコピーであるトークンを1体戦場に出す。
そのトークンは速攻を持つ。次の終了ステップの開始時に、それを追放する。」を持つ。
ついでに全能なる者アルカニスを欠片の双子の対象にして全能なる者アルカニスのコピーが作成される度に侵入警報の能力でアンタップし繰り返しで
全能なる者アルカニスのコピーを無限に作り出してコントロールしてもいる。
以上を総合すると範囲無制限全次元全階層以上の真の全能が1+∞。範囲無制限全次元全階層以上の真の全知全能×8。
全知全能1枚ごとに個別の無限コピーを作り出しているので全知全能の最終的な数は8+8×∞。
以上の全ての工程は
あらゆる全てがはじまるより先に始まりも終わりも無く実行した状態でエントリーしている。カード類は最初から場に出ている。
「始まりも終わりも無く実行した状態」でエントリーしているのでどれだけ過去に戻ってもこれらの工程を阻止する事は一切できない。
「始まりも終わりも無く実行した状態」とはどれだけ過去に戻っても実行時より前という概念が無く、歴史改変などで準備工程を阻止不可能という意味。
また「実行した」こと自体は時間無視で常時絶対的確定事項で、文章改変でも改竄、修正、妨害などは絶対不可能。カードの抹消や改竄も不可能。
常にこの状態。
【作品用語説明】Magic: the Gathering
Magic: the Gathering = マジック:ザ・ギャザリング = MTG
クリーチャー/Creatureは、カード・タイプの1つ。プレイヤーが召喚する生物(人物)のことである。
タップ/Tapとは、
動詞で用いられた場合、戦場に出ているカードやトークンを傾けて、縦(アンタップ状態)から横(タップ状態)にすることを意味する。
「タップ状態である(be tapped)」など形容詞として用いられた場合、パーマネントが傾けられている位相を意味する。ようするに既に使われたということ。
攻撃に参加したときや、タップ・シンボルを支払う時などにそのクリーチャー(やパーマネント)はタップされる。タップ状態のクリーチャーは、攻撃にもブロックにも参加できない。
アンタップ/Untapとは、
「アンタップする」と動詞で用いられた場合、タップ状態のパーマネントを横から縦に戻すことを意味する。ようは、再利用可能になるということ。
「アンタップ状態である(be untapped)」など形容詞として用いられた場合、タップしていない位相を意味する。
トークン/Tokenは、何らかの効果によって生成される、カードによって表わされないパーマネントを表わす。
パーマネント/Permanentは、戦場に出ているカードとトークンの総称。カウンターはパーマネントではない。
アーティファクト/Artifactは、カード・タイプの1つ。いわゆる「魔法の道具」や「機械」のこと。多くは「魔力で精錬された道具」や「古代の失われた技術によって創られた機械」としてデザインされている。
オーラ/Auraは、エンチャント・タイプの1つ。魔法による加護や呪縛を表現している。
エンチャント/Enchantmentは、カード・タイプの1つ。呪いや魔力の授与などの具象化された魔法のイメージ。
625格無しさん
垢版 | 大砲
2019/10/05(土) 20:02:57.15ID:bCPNgABX
プレインズウォーカー/Planeswalkerは、多元宇宙/Multiverseにおいて、次元/Planeの外に広がる久遠の闇/Blind Eternitiesを通り抜け、別の次元へと渡り歩く力を持っている存在のこと。
読んで字の如く、「次元を渡り歩く者」の意である。
ほとんどの人々は、この多元宇宙には自分たちが住んでいるのとは別の次元があり、そこに行く力を持つ者がいるなどということは、まったく知らないか、おとぎ話だと思っている。
それが事実だと知っているのは、それを自分の体で体験したプレインズウォーカーと、その直接の知り合いだけに限られている。
プレインズウォーカーはさまざまな次元を旅して、そこの土地とマナの繋がりを得て、生物や魔法を収集し、自らの呪文書を作成する。
そして、別のプレインズウォーカーと、時には遊戯やちょっとした賭け事として、時には命を賭けた決闘として、呪文書を用いて対決するのである。
マジックの物語には多種多様な魔法使いたちが登場するが、プレインズウォーカーはその中でも別格の力を持つ存在である。
いかに優秀な魔法使いがいかに努力や訓練を積もうとも、素質がなければプレインズウォーカーになることはできない。
逆に、素質があれば魔法使いでなくともプレインズウォーカーとして覚醒することもままある。
その素質は「灯/Spark」と呼ばれており、幸運にもそれを覚醒させた者だけが、プレインズウォーカーとなる。
かつてのプレインズウォーカーたちは、まさに「神」のような存在であった。強大な魔力は、彼らの肉体を不老不死とし、その姿を自由に変化させ(シェイプシフター/Shapeshifterとしての能力)、世界を創るも滅ぼすも自由にできるほどであった。
無限の魔力や不死の力永遠の寿命を得ることができ不老不死であるその能力を利用して欲望の赴くままに振舞う
プレインズウォーカーとはカードを使役する側の存在である。
あるいは瞑想の境地から覚醒する場合もある。
「灯の点灯」「灯がともる」と呼ばれるこの事象も、生まれた境遇や運命にも左右されるが、やはり非常に稀な現象である。
灯がともったとき次元を渡る能力に加え、別の力を会得した例もある。例えば夢を現実に具現化する力を行使できるようになった。
灯は他人へ移植することが可能である。
灯の利用
一度点灯したプレインズウォーカーの灯はそれ自体が非常に強力な魔力の塊である。
灯を犠牲にすることで次元規模の魔法を行使したり、非常に強力なアーティファクトを創造したりすることが可能である万能の力。
荒廃した島の回復。
時の裂け目の修復。
不滅の太陽の作成。
ただしこれはプレインズウォーカーにとって生命の次に究極的な自己犠牲であり、そうそう行われることはない。
利己的、独善的なプレインズウォーカーの中には他のプレインズウォーカーを無力化してその灯を強制的に使用した者もいる。
想像できる限りのありとあらゆる幻想的な次元が存在する
マナ/Manaは、マジック:ザ・ギャザリングにおいて、呪文を唱えるために必要なリソース。マジックの根幹を成す概念の1つである。
マナは、主にマナ能力の効果によって生み出される(マナ能力でない能力の効果から生み出されることもある)。
通常は戦場にある土地をタップすることで(土地のマナ能力を起動することで)生み出すことができる。
他のマナを生み出す効果は「(マナ・シンボル)を加える。」と記述される。
生み出したマナはマナ・プールに加えられ、コストを支払うために即座に使うことも、後で使うためにマナ・プールに残したままにしておくこともできる。
マナ・プールに加えられたマナで、マナ・コストや、他のマナ・シンボルで表されたコストを支払うことができる。
初期の設定ではプレイヤーはプレインズウォーカーであり、クリーチャーなどはマナを使って別次元から召喚する
現在でもクリーチャー呪文を唱えて戦場に出すことを「召喚」と表現することがある。
現在の背景設定では基本的に「霊気/Aetherを通じてクリーチャーを再現した一時的な分身をその場に創造する」魔法として描かれている。
霊気/Aetherは次元/Planeと次元の間を埋める物質(extraplanar stuff)である。
多元宇宙/Multiverseに広がる霊気に満ちた無限の空間をプレインズウォーカー/Planeswalkerは久遠の闇/Blind Eternitiesと呼ぶ。
召喚呪文はクリーチャーを霊気経由で引っ張ってきて実体化させる魔法とされる。
クリーチャーの召喚はプレインズウォーカーが霊気/エーテルから一時的な分身をその場に作成し、
それをプレインズウォーカーのために戦わせると、
プレインズウォーカーは魔法のようにクリーチャーを再現した一時的な分身をその場に作成します。
神
神/Godはクリーチャー・タイプの1つ。その次元/Planeにおいて強い影響力を持ち、多大な信仰・崇敬を集める、具象化した神性である。
そのすべてが神話レア。
いずれも強大なサイズ(高いマナレシオ)と、その不滅性を表す能力(破壊不能など)を併せ持った、非常に強力なクリーチャーとしてデザインされている。
神々が持つ能力は、それがクリーチャーでなくても機能する。
統率者戦において、統率者に指定することができる。
テーロス/Therosに住まう者達から崇められている大いなる者達。
星空の世界に住まい、それぞれが次元/Planeの根底をなす様々な物事を司っている多大な信仰を集める強大な存在。
速攻(そっこう)/Hasteは、常在型能力である。
イメージ的には速度、瞬発力、状況判断力の全てが鋭敏化
酔いを無視し、戦場に出た(もしくはコントロールを奪った)ターンに即攻撃したり、起動型能力を使えるようになる。
素早さ的にも速攻を持つクリーチャーは同格のキャラクターより素早い。
- ◆考察記録---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
665◆q65ZDKcraFr0 2019/10/17(木) 16:47:04.91ID://GvXOD2
全能なる者アルカニス/Arcanis the Omnipotent
範囲無制限常時真の全能が1+∞+8+8×∞体
また、同格のキャラクターより素早いそうなのでこの内1+∞は真の全能より素早い
真の全能の壁直情から考察
このランクで相性差が出るとは思えないので
マジ全能の孫娘>全能なる者アルカニス/Arcanis the Omnipotent>ちゅるやさん
最終更新:2026年10月02日 21:46