【名前】仮面ライダーファイズ
【装着者】乾巧など
【属性】狼の能力を持つオルフェノクの青年
オリジナルのオルフェノク
【大きさ】186cm
【攻撃力】打撃力は戦車の主砲の直撃に耐える自身に打撃でダメージを与えれる仮面ライダーオーガと同等に戦闘可能なほど。
ファイズエッジ:フォトンブラッドの刃を持つ剣。最大出力1万度。エネルギーを地面に走らせフィールドで拘束し滅多切りにする。
拘束フィールドを発生させるエネルギー波は、中間点にあった一般車両を真っ二つにして炎上させてしまうほどの威力を持つ。
555の全速力よりやや早い速度で飛ぶ。射程は約12m程度。これが命中した敵は青白い炎に包まれて炎上、灰になる。
全身をルナメタルで覆ったサイガを一刀両断にするなど、驚異的な攻撃力を持つ。
出力は四段階に変化、必殺技を使用しないときはより低い熱量を発している。
クリムゾンスマッシュ:必殺のキック。
自分の打撃が効かない相手を一撃で倒すことが出来る程の威力。
脚部に装着されたファイズポインターにメモリー装填後、ジャンプ中に円錐状のポイント弾を放ち牽制、それと一体化する飛び蹴り。
これに加え、ドリル状に展開されたフォトンブラッドと
一体化して激突するため、相手を貫通した後に「炎上して灰化させる」という効果をもつ。
【防御力】ソルメタル装甲。戦車の主砲の直撃を防ぐ。2000度の熱量や絶対零度に耐える。
3mの鉄のかたまりを粉々にするドラゴンオルフェノクの打撃を受け、まともに戦闘を継続できるほど。
腕に触れた者や物を灰化させれるドラゴンオルフェノクに殴られても平気。
フォトンブラッドによる攻撃にある程度は耐えれる。
【素早さ】100mを5.8秒で走る。時速約50km程度。 ジャンプ力はひと跳び35mほど。
反応及び戦闘速度は、追尾ミサイルが5〜6m進む間に腕のギアを押し、アクセルフォームに変身できるくらいの反応。
仮にミサイルの速度が空対地ミサイルと同等のマッハ1,7とすると、3m前後先からの音速反応になる。
【特殊能力】透視能力あり、アクセルフォームへ変身可能。
【長所】アクセルフォームに強化変身できる
【短所】アクセルフォームが
勝てないような奴に通常フォームで勝てるわけが無いこと
猫舌
最終形態であるブラスターフォームがスレ的に微妙
【説明】乾巧と木場勇治はどちらもファイズに変身した上、アクセルフォームを使ったことがあるので、登録名はあくまで「乾巧」。
【戦法】アクセルフォーム状態で参戦。 時間切れになったら通常フォームでひたすら殴るなり蹴るなりファイズエッジで斬るなり。
【名前】仮面ライダーファイズ アクセルフォーム
【特徴】平常時のファイズの1000倍の速度で反応、移動、行動できる。
ただし、客観時間で連続10秒(乾巧本人にとっては1万秒=3時間以上だが)しか使うことができない。
最大で一戦につき35秒まで。それを超えた場合、フォトンブラッドの暴走により周辺が吹き飛ぶ。
【攻撃力】
アクセルクリムゾンスマッシュ:必殺キックを、一度に10発ほど放つ。
通常時のクリムゾンスマッシュ以上の威力。さらにフォトンブラッドによる炎上と灰化の効果をもつ。
1万度のファイズエッジを幾度となく切り結ぶことも可能。
ファイズエッジの威力も通常以上になっている。
【防御力】胸部装甲が肩に移動するので胸部の防御力は下がるが、そこ以外は平常時と同じ。
【素早さ】最大速力は100mを0.0058秒で走る。約17km/秒。時が止まって感じられるほど高速で動く。
反応速度も上昇しているため、戦闘速度・反応速度はマッハ333。
【長所】充実した攻撃力、圧倒的すぎるスピード
【短所】10秒というタイムリミット
【戦法】即アクセルクリムゾンスマッシュ。それでだめか距離が離れているならファイズエッジで切りまくる。
(亜光速反応広範囲攻撃の壁) 乾巧>仮面ライダークウガ
最終更新:2026年01月26日 20:05