【作品名】仮面ライダーアマゾン
【ジャンル】特撮
【名前】仮面ライダーアマゾン
【属性】インカの秘術で生まれた生態改造人間
【大きさ】身長/175cm 体重/62kg
【攻撃力】鋼鉄よりも硬いカニ獣人の甲羅を切り裂くヒレ、
鉄骨もへし折る常人には見えない速度で放たれるパンチ
大切断:相手を勢いをつけて両断する
【防御力】マシンガンでも致命傷にならない、普通の人間なら即死するような鉄球を受けても戦闘続行可能
人間を骨まで溶かしてしまうカニ獣人の毒泡を食らってもびくともしない(と、
ナレーターが本当に言っている)
人間を瞬時に骨だけにするガマ獣人のガスを浴びても無傷。
【素早さ】100m8秒。音よりも速いクロネコ獣人と互角に戦える。垂直飛び80m、幅跳び50m以上
「仮面ライダー」12話で、旧1号は3mかそこらの距離からデンジャーライトという光線銃を発射後に
ひょいひょい避けている。
デンジャーライトは作中で「光学兵器」と明言されているため、最強スレのルール上光速の電磁波として扱う。
この旧1号にボコボコにやられるも、1手2手くらいは打ち合えるベレー帽戦闘員
そのベレー帽戦闘員より全スペックが上(公式設定)のマスク戦闘員
そのマスク戦闘員をゴミクズ扱いできるゲルショッカー戦闘員と互角に戦えるおやっさん以上の
素早さなので、アマゾンの反応も3m先からの光速反応以上。
【特殊能力】
無限エネルギー解放:アマゾンは、古代インカの秘宝、ギギの腕輪とガガの腕輪を合わせることにより
爆発的な力を得ることができる。下記は、腕輪一つの力を開放時がほとんどのため、
おそらく2つ開放したアマゾンはこれ以上と思われる。
【攻撃力】1千mの岩盤を人一人通れる
サイズぶち抜く拳
スーパー大切断 自分の解放時の拳を受けてダメージをそう受けない相手を両断する
【防御力】地殻が砕けるような爆発を受け無傷
絶対零度の氷が一瞬でとけ、コンクリートや土が即蒸発する熱量を放っている
5m位離れてたイソギンチャク獣人や戦闘員が熱がってた様子はないため熱量放射の範囲は自分の周囲10㎝程度か
目を潰され、全身に負った傷が一瞬で全快する、電撃すら跳ね返す
【素早さ】コンマ数秒で、数kmを駆ける。
【長所】開放すると鬼
【短所】素だとそんなに強くない
【戦法】開放状態でスタート、即両断
身長170kmの男>仮面ライダーアマゾン>仮面ライダー1号(原作)>仮面ライダー龍騎
最終更新:2026年05月22日 20:57