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【作品】妄想の果てで
【妄想属性】実験
【名前】妄想と真実と勇者と妖精
【属性】真実を語る妄想
【大攻防速】己が最強妄想キャラクターであるために必要なありとあらゆる全てがありとあらゆる全ての方法で表現されている。
【説明】
考察人は相手のテンプレを誤認している。
相手のテンプレには

己は最強妄想キャラクターにふさわしくない。
対戦したり考察したり比較するまでもなく妄想と真実と勇者と妖精こそが最強妄想キャラクターにふさわしい。

としか書かれていない。
これは私の勝手な妄想ではなく真実。
考察人が考察していたテンプレはただの誤認。
妄想と真実と勇者と妖精以外のテンプレにはそうとしか書かれていない。
相手のテンプレにそう書かれているので上位にランキングするべきなのはもちろん妄想と真実と勇者と妖精。
別にこれはランキング操作ではない。
相手のテンプレがそうとしか書かれていなかったのでこうなるのは当たり前である。

この最強妄想キャラクター議論スレのランキングの決定方法は実は厳密には定まっていない。
にもかかわらずランキングの並べ方などが決定されるのは、考察人が優れていると判断したものを上位ランキングさせる習慣を持つためである。
つまりこの最強妄想キャラクター議論スレは考察人に優れていると判断された順に順位が決まるといっても過言ではない。
たとえばAというキャラクターとBというキャラクターがいたとしてAの方がBよりも強いと判断されればAはBよりも上の順位につく。
優れているというのは別に強さだけではない。
強さというのは簡単にどちらが優れているかを判断できるため扱われているのであって、どちらが優れているかの判断ができればなんだっていいわけである。
では妄想と真実と勇者と妖精の優れているところはなにかというと...
「己が最強妄想キャラクターであるために必要なありとあらゆる全てがありとあらゆる全ての方法で表現されている」という点にある。
相手には「最強妄想キャラクターにふさわしくない」とテンプレに書かれており、最強妄想キャラクターにふさわしいものとふさわしくないもので優れていそうなのは当然ふさわしいものである。

【長所】実は壮大で悲しいストーリーがある。
【短所】考察に不要だったので省かれた。
【短所】妄想を語る妄想

【備考1】
ここでいうテンプレとは本当の考察人が考察するべく扱う本当のテンプレである。
たとえテンプレが改変されようが消されようがなんの影響もないなどの主張をしようとそうやってテンプレに記述されている時点でテンプレに依存している、本当のテンプレ内である証拠である。
もし本当にテンプレに依存しないのであればそのような記述をする必要がない。

【備考2】
相手が書けないほど強いだとか記述できないほど強いだとか表現できないほど強いだとか考察できないほど強いだとかを主張しようが実際には【説明】にあることが書かれているので書けるていどの強さで記述できるほどの強さで考察できるほどの強さである。

【備考3】
【名前】に妄想と真実と勇者と妖精となんかすごそうで複数人いるような記述があるがあくまで一キャラクターである。


514格無しさん
垢版 | 大砲
2026/02/19(木) 22:13:12.61ID:luyDDkha
502
相手よりも上位になれる理由の説明不足が過ぎたので追記。

この最強妄想キャラクター議論スレのランキングの決定方法は実は厳密には定まっていない。
にもかかわらずランキングの並べ方などが決定されるのは、考察人が優れていると判断したものを上位ランキングさせる習慣を持つためである。
つまりこの最強妄想キャラクター議論スレは考察人に優れていると判断された順に順位が決まるといっても過言ではない。
たとえばAというキャラクターとBというキャラクターがいたとしてAの方がBよりも強いと判断されればAはBよりも上の順位につく。
優れているというのは別に強さだけではない。
強さというのは簡単にどちらが優れているかを判断できるため扱われているのであって、どちらが優れているかの判断ができればなんだっていいわけである。
では妄想と真実と勇者と妖精の優れているところはなにかというと...
「己が最強妄想キャラクターであるために必要なありとあらゆる全てがありとあらゆる全ての方法で表現されている」という点にある。
相手には「最強妄想キャラクターにふさわしくない」とテンプレに書かれており、最強妄想キャラクターにふさわしいものとふさわしくないもので優れていそうなのは当然ふさわしいものである。

537◆Q0Y2wTsL7ZY9
垢版 | 大砲
2026/02/22(日) 10:07:41.26ID:/j9retUM
妄想と真実と勇者と妖精 考察

相手のテンプレには何も書いていないと似たことをしているが、記述が甘い。本当の考察人や【備考2】は書いてある系より下位のそれしか指せていない。
【説明】もどこまでのテンプレを改竄できるか書かれてないので書いてある系に効かないレベルの捏造になる。【備考1】で多少は強制力が上がるかもしれないがテンプレ改変耐性(改変されても大丈夫という耐性ではなく、改変されないという耐性)に防がれる。
再解釈は「最強妄想キャラクターにふさわしくない」と書かれたテンプレより上位にいくというのを認めたとしても、そう書かれていないキャラクターより上位にいくかは分からない。捏造が効かなかった相手のテンプレにそうは書かれてないからその場合は勝敗で考えるしかあるまい。

まぁ最強妄想キャラクターである為のあらゆる全てが書いてある≒最強である為のあらゆる全てが書いてあるくらいは認めてもいいだろうか。

とすると、あらゆる全てが書いてある系の面々と同列かな。書いてある系のレベルには捏造が効かない。

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最終更新:2026年02月23日 18:32