49スレ 521 2026/02/20 ◆n0qGxROT0Q
【作品名】仮面ライダースーパー1
【ジャンル】特撮
【名前】仮面ライダースーパー1withブルーバージョン
【属性】宇宙開発用改造人間と飛行可能なバイク
【大きさ】身長/185cm 体重/80kg
【攻撃力】ファイブハンドと呼ばれる5種類の腕を使い分ける
スーパーハンド:通常時の銀色のハンド。刀よりも鋭いチョップを繰り出すことができる。
パワーハンド:赤いハンド。このハンドによるパンチ力は、1万メガトンという超威力を誇り、スーパーハンドの10倍の破壊力を持つ。
冷熱ハンド:緑色のハンド。数十mの射程をもち、10万度の熱でもびくともしない敵を燃やし尽くす超高温火炎を右腕から放射。
地上から空の彼方(数十km)まで届き、炎など本来凍らないものまで数百m規模で一瞬で凍結させる極低温の冷凍ガスを左腕から放射。
ちなみに凍った相手に体当たりすると、数百m規模の戦艦だろうが砕け散る。
また、設定上、これらの腕は人間のすめない熱いor寒い星の環境を作り変えるための腕で、最低でもそのくらいの出力はある
レーダーハンド:金色のハンド。10km四方を完全に把握することができる。
エレキハンド:青色のハンド。3億ボルトの「エレキ光線」を発射する。耐電措置をしていないと、通電で体が分解するほどの出力を持つ。
赤心少林拳は、
テンプレ化できないので、泣く泣く省略
【防御力】自身のスーパーハンドでぶん殴られてもなんでもない。
【素早さ】反応・戦闘速度は光速の24万倍。20kmをバイクに乗って光速の2万倍で飛行。移動速度は時速2万㎞くらい。
【特殊能力】当たり前だが、宇宙開発用サイボーグとして作られているため、宇宙空間で生存できる。
また、深海だろうと、周囲から酸素が取り込めない状況だろうと1ヶ月以上生存でき、
完全な絶縁処理と、10万度から絶対零度まで耐熱耐冷措置がされている。
重力操作装置を操作することにより、∞に跳躍することができる。
魔術や魔法がきかない。曰く科学の使者だかららしい。訳が分からないが、とにかくそういう理由。
上限は自分の防御力程度とする
原子分解(電子分解ともあり)するガスを喰らってもなんでもない。洗脳などがきかない。
【長所】描写、設定共にRXに次ぐ超性能の数々。防御不能のからめ手にものすごい強い。
【短所】惑星開発用なのに必要以上のハイスペック。
ゲッターロボのようだ。
【戦法】初手真っ先に冷凍ガスで凍らせて動きを止める。後は敵に合わせて戦う。
藤原啓治が演じたキャラ達>仮面ライダースーパー1withブルーバージョン>シュルク
最終更新:2026年10月18日 10:13