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【作品名】妄想ドラゴンボール

【共通設定】
戦闘力:そのものの強さを数値化したもの。
ライフル弾の戦闘力は1である。
なら戦闘力が2であればライフル弾の2倍なのかというと違う。
戦闘力はマグニチュードのようなシステムで成り立っており、戦闘力が1上がるたびに前の10倍の強さになる。
ライフル弾のジュール(以下、J)は2.5×10³Jなので戦闘力が2になると2.5×10⁴Jとなる。
素早さも戦闘力が上がれば速くなる。
戦闘力1の素早さはライフル弾と同じである。(ここでのライフル弾の速さは秒速1000m)
今までの説明でわかると思うが戦闘力が2であれば10倍速くなる。(要するに秒速10000m)
また反応速度もそれ相応となる。

範囲について:最強妄想キャラクター議論スレは核爆弾に無傷で耐えられるキャラクターにダメージを与えるパンチをしたとしても爆風とかは起きずにパンチをしたキャラクターそれ相応のパンチのとどく範囲にしか影響しないように考察をするらしい。
ようするに攻撃力と範囲を別物として扱っている。
だが妄想ドラゴンボールからの参戦者はビックバン級のパンチやキックをすれば参加者の大きさ関係なくビックバンの範囲に影響を与えることができる。
それ以上も同様である。
要するに、攻撃力相応の範囲に影響を与えることができる。

特殊な攻撃方法について:パンチやキックでなく光線などといった特殊な攻撃は特に説明がなければそのものの戦闘力よりもちょっと強い程度の攻撃力と速さと範囲として扱われる。また発動までの時間は特に説明がなければ任意発動として扱われる。

戦闘力の特殊能力無効化について:相手の戦闘力が自身よりも下であれば特殊能力を絶対に無効化できる。
たとえ不死であろうと殺せるし、時間を止めても動けるし、即死させようとしても即死させられないし、全能であろうと干渉できないし、全知であろうと知ることはできないし、認識不能であろうと認識できるし、封印や別次元に転送もできない、テンプレをコピーしようとしてもコピーできないし、考察人を操作して自身が勝利するように考察させようとしても勝利するように考察できない。
対戦等のルールを変更してようとしても変更できない。
相手の戦闘力が下であればあらゆる全ての特殊能力を無効化できる。
これは相手の素早さ関係ない。

相手が対戦する前だとか考察する前だとかに行動したとしても意味なし。

【メンバーリスト】妄想ドラゴンボールのメンバーリスト
妄想フリーザ
妄想セル
妄想魔人ブウ
妄想ジャネンバ
妄想メタルクウラ軍団
妄想ゴジータ

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最終更新:2026年04月02日 17:53