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【世界観】 作中のチョコレートは「天体型チョコレート」とされているが、“外宇宙から降り注ぐ直径五万キロメートルのチョコレートが、魔法を物理的に破壊したのである。“”「我らが主よ。一三八億年ほどかかってしまいましたが、チョコレートです。今回は二種類ほど用意してみました。お召し上がりください」“”またぞろ、菓子を用意するため勝手に宇宙を作ったらしい。“といった描写からみるに天体型というのはあくまで形状のみを指す言葉で、チョコの大きさは天体規模ではなく宇宙並みであると思われる。また、起点世界がどこであるかは不明だが、作中で描かれる現実世界はほとんど実際の現実世界相当と言える描写がなされており、同規模と見られるファンタジー世界と共に単一宇宙規模と考えられる。

【作品名】世界終末バレンタイン・アポカリプス
【ジャンル】不条理ギャグ短編
【ジャンル】短編小説
【名前】創造主
【属性】創造主
【大きさ】単一宇宙2個を触手で摘まんで口に放り込める大きさ。触手(最低1本)と体との比率は不明のため、
      人間の腕・手並とする。
【攻撃力】大きさ相応の人並み
【防御力】大きさ相応の人並み
【素早さ】大きさ相応の人並み
【特殊能力】特になし
【長所】それなりに大きい
【短所】「この世のすべては玩具に等しい」が、眠るという暇潰しにすら飽いているらしく出来る事が良く分からない。
【戦法】ひたすら触手でシバく。


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垢版 | 大砲
2026/06/04(木) 17:54:51.74ID:y4GIfzev
(省略)

創造主考察
宇宙チョコの大きさはビー玉程度の大きさとする
創造主の大きさは単一宇宙×170程度かな
○アメリカ 大きさ勝ち
○コスモス 宇宙を持てるので次元超越くらいできるだろう
×榊ハイドレンジア 2回殴られて負け
×ベジット ドラゴンメテオスマッシュ負け

榊ハイドレンジア>創造主>コスモス

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最終更新:2026年06月05日 18:34