【作品名】よだかの星
【ジャンル】小説
【名前】よだか
【属性】恒星になった鳥
【大きさ】【攻撃力】【防御力】【素早さ】恒星並
【特殊能力】人語を喋れる
【短所】よだかは、実にみにくい鳥です
【備考】>それからしばらくたってよだかははっきりまなこをひらきました。そして自分のからだがいま燐りんの火のような青い美しい光になって、しずかに燃えているのを見ました。
>すぐとなりは、カシオピア座でした。天の川の青じろいひかりが、すぐうしろになっていました。
>そしてよだかの星は燃えつづけました。いつまでもいつまでも燃えつづけました。
カシオペア座がすぐ隣にあり、天の川銀河がすぐ後ろにあると地の文において距離表現がされている
そしてよだかは星となり燃え続けていると地の文に書かれている事から恒星と判断できる
参戦:vol.127 99
修正:vol.127 149
166 格無しさん 2020/05/11 21:11:53
よだか
太陽並みなのでまちがいなくここ
太陽=平野耕太=
君(君は太陽)=太陽(かれ)=私(モノクロームオーバードライブ)=よだか
150 格無しさん 2020/05/10 00:26:51
149
隕石だって燃えてるけど?
151 格無しさん 2020/05/10 00:57:00
150
隕石を星とは呼ばないでしょ
152 格無しさん 2020/05/10 01:02:15
149
カシオペア座の隣まで飛んでったなら
素早さもっと高くなりそうだけど経過時間とか不明なのかな?
150
それは言いがかりでしょ
隕石が燃えるのは大気圏に突入して高温になった場合であって
燃え続けるようなものじゃないし
153 格無しさん 2020/05/10 01:48:43
鳥から星に生まれ変わっているなら鳥時のスペックは採用不可能じゃないかな
154 格無しさん 2020/05/10 06:39:27
カシオペアや銀河が「すぐ隣」ってことは、遠近法無視した比喩的表現か、あるいは宇宙の構造から異なる(天球上に星が配置されるような)世界観だろうから恒星なみは取れなそう
155 格無しさん 2020/05/10 07:48:47
154
地の文で断言されていたら比喩的表現は取らない
特に変わった宇宙だと描写されん限りは宇宙は現実相応
だからまあ君のその指摘は的外れだなぁ
最終更新:2022年06月15日 12:10