【作品名】神喰らい~カミグライ~
【ジャンル】漫画
【作品紹介】作者・瀬上あきら。マガジンSPECIAL2007年1~3月号掲載。全3話、単行本1巻。
巫女の少女・天音(あまね)と、堕ちた神「ケガレ神」を喰らう少年・御影小太郎の道中記。
ラブコメ要素ありの時代劇退魔系。
【共通設定】『神』作中のケガレ神、付喪神、神喰らい。メンバー全員が神特性。
霊体を視認、干渉可能(2話のセリフからの推測)。
霊や魔封じなどの退魔系能力(呪符な呪文)などの 影響を受ける。
【名前】御影小太郎with刀
【属性】神喰らい。
【大きさ】10代半ばくらいの少年。
【攻撃力】大口真神(先鋒)を圧倒できる剣技。普段の刀は普通の刀。
『顕現・・・・天之御影神(けんげん・・・・あまのみかげのかみ)』
発動は↑の詠唱が必要。
掌から2m以上はある大剣の化身を召喚、猿神(次鋒)を一撃で真っ二つにする斬撃。
掌から突き刺さるように飛び出し、至近距離から鬼神(大将)の頭部貫通して撃破。
おそらく、霊的存在にも有効か。
【防御力】鬼神(百数十cm四方の木製の祭壇を腕一振りでコナゴナ)の打撃を腹部直撃、しばらく立てないが戦闘可能。
【素早さ】真神(先鋒)を圧倒する動き。2m弱を一瞬で動き、至近距離の先鋒から天音(少女)を庇い回避できる。
2m弱を跳躍、先鋒の頭部に刀を突き刺して離脱できる。
【特殊能力】霊体を視認できる。神の声を聴ける。倒した神を喰らう(たぶん、霊的存在も倒せる)。
【備考】主人公。神を身に宿し、堕ちてケガレた神を喰らう「神喰らい」。
神を喰らう大罪人として疎まれてきたが、天音との出逢いで・・・。
参考
【先鋒】大口真神(おおぐちのまがみ)
【属性】ケガレ神
【大きさ】体高2m弱、体長約3mほどの狼。
【攻撃力】大きさ相応の狼。5m程度から、逃げ惑うゴロツキ(成人男子)3人に一瞬で追いつき惨殺。
【防御力】大きさ相応の狼。
【素早さ】大きさ相応の狼。攻撃力相応の攻撃速度。ゴロツキが一瞬よそ見した瞬間、3mは跳躍し惨殺。
【次鋒】猿神(さるがみ)
【属性】ケガレ神。
【大きさ】2m強の大猿。
【防御力】体は大きさ相応の猿。腕は小太郎(副将)の刀と打ち合って無傷。
【大将】
【名前】鬼神
【属性】ケガレ神。
【大きさ】2m以上ある醜い人型の化け物。
【防御力】小太郎(副将)の普通の刀が全く歯が立たない体。
参考URLリンク切れにつきvol.106にて内容追記
vol.140
842格無しさん
垢版 | 大砲
2024/11/11(月) 20:23:49.12ID:JpDmjBch
(戦闘車両の壁)から(小銃無効の壁)に降格 御影小太郎
太刀川洋 〇
マジカルキョーコ ×
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最終更新:2024年11月13日 00:29