吉永かおり

【作品名】「蚊―か―コレクション」に収録の「赤い家」(田中啓文)より(電撃文庫)
【ジャンル】ラノベ
【名前】吉永かおり
【属性】雌の蚊。魔蚊異都市新宿に住む私立探偵
【大きさ】現実に居る蚊並。
【攻撃力】大きさ相応の蚊、大きさ相応の拳銃所持。
【防御力】大きさ相応の蚊
【素早さ】大きさ相応の蚊、ナイフを持った蚊の突きを紙一重で回避した。
【特殊能力】特に無し。
【長所】小さくて発見が困難
【短所】小さくて攻撃力が激しく少ない。
    腹にある気門で呼吸しているので息を止められない。
    別の蚊は人間が燃やした糸の煙を吸い込んで気絶した。
【戦法】どうしろと。
【備考】人間並みの知能がある。


vol.78

14 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2012/10/16(火) 11:31:53.85 ID:XITx1kDO [2/6]
吉永かおり 再考察
さすがに蚊のサイズの拳銃じゃ周囲のやつは倒せないだろう
蚊には拳銃勝ち、ゴーストと風には蚊全般に存在する飛行障害負け
やきだんごには耐えられて大きさ的に負けるので下の位置になるか

 >やきだんご=ゴースト=私(千の風になって)>吉永かおり>蚊>

4スレ目


292 :格無しさん:2007/08/07(火) 16:59:43
吉永かおり考察


まぁ、所詮蚊だからかたつむりと=で携帯には電池切れで勝てる

梶原=吉永>藪沢
最終更新:2022年09月01日 19:58