【共通設定・世界観】
壬生一族:世界中のありとあらゆる医学・呪術を掌握し日本の歴史を影から動かしているといわれる謎の一族
――と言う設定だったはず。その術により不老長寿。皆特殊な能力を持っており、「人間と壬生一族」と言う対比がなされることもあったが、どこまで人間から離れた存在なのかは不明(人間の中も特殊な能力を持つ者はいる)。
真の壬生一族:実は真の壬生一族は、既に滅びてしまっていた。現在の壬生一族はそれに創られた“戦闘人形”である。(ここでは作中の表記に従い、“真の”と付かない場合は創られた方を指す)
造られし命は死ぬと元から命などなかったかのように粉になって消えてしまい、反魂術でも蘇生は不可能。また創られた命の中でも「できそこない」と言われるものは怪物的な姿のものも多い。
なお造られた壬生一族でも人間との間に子供を作ることは可能。
「紅十字」の四守護士(レッドクロスナイツ):現在の壬生一族同様創られたものだが、真の壬生一族の血肉から創られており、真の壬生一族に近い、“戦闘人形”とは一線を画する存在。
紅(あか)き眼:真の壬生一族の特徴らしい。今の壬生一族にもしばしば発現する(作中では先祖返りと呼ばれる)が、真の壬生一族には更に上位の真の“紅き眼”が存在。それぞれ発現すると強くなる
【速度計算】
鍛えた人間が視認できない速度で5m移動し首を刈る蛮頭次兄(秒速25m戦闘・移動速度(一巻・1話))。
その蛮頭次兄の攻撃に反応し、対応可能なゆや(秒速25m反応(一巻・1話))。
そのゆやが全く視認できない速度で数m移動し、同時に最低でも20人の侍に1人5発ずつ攻撃を叩き込める制限下かつ遊び気分の狂(秒速2500m戦闘速度(四巻・25話))。
その狂の攻撃を至近距離から受け止めることのできる樹海の住人(秒速2500m反応速度(五巻・41話))。
その樹海の住人が全く反応できない速度で数m(3mほどか)の距離をつめ斬殺できる制限下の狂(秒速7500m戦闘速度(五巻・41話))。
その狂を相手に実力の半分も出していないにも関わらず近接戦で互角に渡り合える猿飛佐助(秒速7500m以上反応・戦闘速度(七巻・51話))
佐助が5mの位置から避けきれないスピードで距離を詰めて攻撃できる毘羯羅(秒速37500m戦闘速度(七巻・52話))。
毘羯羅をスピードで上回り、近接戦で互角以上に渡り合える覚醒狂(秒速37500m以上反応・戦闘速度(七巻・56話))。
覚醒狂が数m(5mほどの距離から更に数m吹き飛ばされた地点なので8mくらいか?)の距離から視認できない速度で背後に回り込み攻撃できる信長(秒速300km戦闘・移動速度(八巻・67話)。
仲間の危機に更に気を高め、信長と互角に近接戦で渡り合える狂(秒速300km反応・戦闘速度(九巻・75話))。
その狂を近接戦で圧倒する梵天丸(十一巻・87話)と近接戦で互角に渡り合えるほたる(十三巻・105話)が全く反応できない速度で10m移動し攻撃できる修行後の狂(秒速3000km戦闘速度(十四巻・107話))。
修行後の狂を近接戦で圧倒できる牛若丸・弁慶の二人を近接戦で完封可能なアキラ(十七巻・132話)、そしてそのアキラが認識できない速度で3mの距離を詰めて攻撃できる歳世(秒速9000km戦闘速度(十七巻・133話))。
その歳世と互角以上に近接戦で渡り合える本気出したアキラ(秒速9000km反応・戦闘速度(十七巻・135話))。
アキラが視認できない速度で5mほど移動し攻撃可能な太白、及びそいつとある程度同等に近接戦闘が可能な紅虎(秒速4万5000km反応・戦闘速度(十九巻・153話及び154話))。
10mの距離から紅虎が反応できない速度で攻撃を放つ偽狂(光速の1.5倍戦闘速度(二十五巻・195話))。
偽狂を近接戦で圧倒できる想いを乗り越えたアキラ(光速の1.5倍反応・戦闘速度(二十五巻・196話))。
そのアキラが視認できない速度で10m移動し攻撃可能な庵曾新(光速の15倍戦闘速度(三十巻・237話))。
庵曾新とある程度互角に近接戦闘可能なほたる(光速の15倍反応・戦闘速度(三十巻・239話))。
ほたるが反応できない速度で3m移動して背後に回り攻撃可能な潜在能力を開放した庵曾新(光速の45倍戦闘速度(三十巻・240話))。
その庵曾新を一瞬とはいえ圧倒し、首に刃を突き立てられる潜在能力を開放したほたる(光速の45倍戦闘速度(三十巻・240話))。
そのほたるを近接戦で圧倒する遊庵が視認できない速度で3m移動し攻撃できる先祖返りしたほたる(光速の45倍反応及び135倍戦闘速度(三十一巻・247話))。
そのほたると同等以上に近接戦が可能な阿修羅と互角に渡り合う狂(光速の135倍反応・戦闘速度(三十三巻・266話及び三十四巻・269話))。
20mほどの距離から狂が避けきれない速度で飛来する光速刀(光速の2700倍速度(三十四巻・271話))。
2mないくらいの距離から放たれた光速刀7本を受け止めることができる天狼の力を受け取った狂(光速の1350倍反応・戦闘速度(三十五巻・275話))。
その狂と近接戦で圧倒できるひしぎと吹雪の二人が最低でも数十m(最低値で20mとする)の距離から回避できない速度で距離を詰めて斬撃を与えることのできる”真の紅き眼”に覚醒した狂(光速の27000倍戦闘速度(三十五巻・277話))。
真の紅き眼に覚醒した狂が反応できない速度で数m(およそ3m)の距離を詰めて攻撃できる京四郎(三十六巻・284及び285話)を近接戦で圧倒できる無我の境地に達した狂(光速の81000倍反応・戦闘速度(三十六巻・290話))。
本来の躰を取り戻して上記よりも更にパワーアップした狂が反応できない速度で10mの距離を詰めて攻撃可能、かつ自分以上の速度を持つ鬼神化狂の攻撃をある程度回避可能な先代紅の王(光速の81万倍以上反応・戦闘速度(三十七巻・299話))。
その先代紅の王が10mの距離から反応できない速度で攻撃可能な鬼神の血を乗り越えた狂(光速の810万倍戦闘速度(三十八巻・301話))。
更に自分と同等の戦闘速度の先代紅の王(壬生の血を取り込んで強化された状態)と互角に戦闘可能な狂(光速の810万倍反応・戦闘速度(三十八巻・302話))。
【耐性】
この作品では基本的に闘気(オーラ)があればなんでも防げる。便利なオーラ(無論、地力で相手を上回る必要はあるが)。
テンプレの狂は確実に作中最強なので、作中に出てきた大体の異能は防げると思われる。
以下、実際に狂が防いだもの。
無理に破壊しようとすると下手人の命を奪う呪術結界を力づくで破壊(呪殺耐性)。
超重力場にとらわれても平気(重力耐性・鎭明)。
生命力を奪う邪気の中でも平気(生命力吸収系に耐性(二十九巻・132話))。
岩を溶かす炎(曰く「この世の温度を超えた」らしいが具体的な温度は不明)を食らっても大丈夫(熱耐性・ほたる)
100mほどの不思議爆発で無傷。
濃硫酸を大量に浴びても平気(酸耐性・吹雪)。
視認した相手を石化させる邪眼を食らっても平気(石化耐性・ひしぎ)
以下、狂が防げると思われるもの。
絶対零度を超える冷気(凍結耐性・アキラ)。
影を使い相手を別次元へ追放する技(追放耐性・摩虎羅)。
なんでも溶かせる毒の鱗粉(毒及び溶解耐性・珊底羅)。
自然雷を利用した電気技(電撃耐性・猿飛佐助)。
音波による肉体操作(肉体操作耐性・真の因陀羅)
魂捕食による魂及び精神の破壊(魂及び精神耐性・遊庵)
【作品名】 SAMURAI DEEPER KYO
【ジャンル】 サイキックSAMURAI漫画
【名前】 鬼眼の狂
【属性】 真の壬生一族最後の一人。多分人外
【大きさ】 成人男性並み。
【攻撃力】 剣の一振りで幅数m距離20m以上に渡って石造りの壁を砕いて切り裂く。超重力による防御を切り裂いて攻撃可能(十九巻・147話)。
単なる気合いで周囲数十mに渡って石造りの建築物を破壊。
朱雀:オーラでできた火の鳥を相手に叩きつける。火の鳥の大きさは約50mほど。射程は最低でも100mはあるはず。十メートルくらいの距離から自分と同等の反応のやつが回避できない速度。
初期の数mだった頃でも長さ10m深さ数mの亀裂を作っていたので物理的な威力は相応に上がっているはず。
ほたるの黒炎(この世の温度を超えたと豪語する、縮退して黒くなった炎)よりも遥か上の威力。
白虎:虎の形をした風を放つ。大した描写がないので省略。
玄武:甲羅のような風の壁がバリアのように自身を守り、それに触れた相手には風が巻き付き傷付けずに拘束する。
大した描写がないのでこれも省略。
青龍:地面を抉る風(みずち)が相手の周りで半径数mの渦を巻き、50m以上の龍となって相手を舞い上げる。
これも大した描写がないので省略。
黄龍:上記4つの奥義の同時発動。本人主観で一瞬遅れて上空から直径数十mの不思議ビームが降りてくる。
周囲100mくらいを破壊する威力。
【防御力】素の耐久は岩破壊程度の斬撃で無傷なくらい。戦闘慣れした人間が恐怖で身動きできず呼吸すらままならなくなる殺気を食らっても平気なため精神耐性。
常時”闘気”を纏っており、バリアのような形で本体を守っている(共通設定参照)。物理的な耐久は100m爆破で無傷なくらい。
呪殺・重力・生命力吸収・熱・酸・石化耐性。
【素早さ】共通設定より光速の810万倍反応・戦闘速度。長距離移動は達人並み。
【特殊能力】
殺気:遊庵の魂捕食(精神と魂がぶっ壊れる代物)を食らっても平気なほたるでも体が凍り付き、呼吸さえままならなくなるレベルなので精神攻撃×2。任意発動。
人外にも有効。というか人外に近い方が効きがいいらしい。
(なお、テンプレ時よりも遥かに弱かった時でさえ、常人を凍り付かせる殺気で平気な梵天丸に「目を合わせたらそれだけで死ぬ殺気だ」と言わしめている)。
【長所】高い反応と熱攻撃。なんでも防ぐ便利なオーラ。
【短所】当初の最強設定もどこへやら。朱雀以外の奥義が最強スレ的にぱっとしない。
【戦法】殺気を放ちながら黄龍(実質朱雀)。不可視だろうが構わずぶっぱなす。
old
【作品名】SAMURAI DEEPER KYO
【ジャンル】漫画
【作品紹介】
1999年から2006年にかけて週刊少年マガジンに連載され、目出度く大団円を迎えたトンデモサムライ漫画。
作者は上条明峰。なお、作中カタカナ言葉はやたら多いが、
「SAMURAI」「GENKAITOPPA」等のアルファベット用語は主に2chでのもの
(原因はアニメのサブタイか?)なので、ここでは使わない。
【共通設定・世界観】(どうでもいいかも知れないが一応ネタバレあり)
壬生一族:世界中のありとあらゆる医学・呪術を掌握し日本の歴史を影から動かしているといわれる謎の一族
――と言う設定だったはず。その術により不老長寿。皆特殊な能力を持っており、「人間と壬生一族」
と言う対比がなされることもあったが、どこまで人間から離れた存在なのかは不明。
(人間の中も特殊な能力を持つ者はいる)
真の壬生一族:実は真の壬生一族は、既に滅びてしまっていた。現在の壬生一族はそれに創られた“戦闘人形”
である。(ここでは作中の表記に従い、“真の”と付かない場合は創られた方を指す)
造られし命は死ぬと元から命などなかったかのように粉になって消えてしまい、反魂術でも
蘇生は不可能。また創られた命の中でも「できそこない」と言われるものは怪物的な姿のものも多い。
なお造られた壬生一族でも人間との間に子供を作ることは可能。
「紅十字」の四守護士(レッドクロスナイツ):現在の壬生一族同様創られたものだが、真の壬生一族の血肉から創られており、真の壬生一族に近い、“戦闘人形”とは一線を画する存在。
紅(あか)き眼:真の壬生一族の特徴らしい。今の壬生一族にもしばしば発言するが、真の壬生一族には更に上位の
真の“紅き眼”が存在。それぞれ発現すると強くなる・・・はずなのだが、変化の度合いが描写不足の
場合は割愛、発現前と後のデータは混ぜて書いておいた。
【備考】
この漫画では「何でも操る歌声」でも「絶対零度を超えた凍気」でも「石化」でも基本的に何でも
“闘気(オーラ)”で防げる。便利なオーラ。(勿論、相応の闘気の強さが必要)
第1話の雑魚でも火縄銃の弾を歯で白刃取り出来た。強キャラはそいつが何をされたかも
分からない速度がデフォ。そこから順調にインフレし光速に至ったわけだが、参考までに
インフレ前の狂でも、一瞬で50人の間を通り抜け全員に5発ずつ入れることが余裕でできた。
また隕石攻撃(天然の隕石ではないが、一瞬で成層圏から地上に届く)に対応可能。
(以下はあまり重要ではないので読まなくても可)
なお光速刀の登場する少し前から(勿論それだけで光速の根拠にはならないが)
「攻撃が光の洪水に見えた」等の光を思わせる描写があった。
(聖闘士星矢の光速拳辺りを意識していたように思われる)
【長所】設定・描写ともちゃんとインフレしている
【短所】インフレしても破壊描写が小さめ
【名前】鬼眼の狂
【属性】真の壬生一族
【攻撃力】剣の一降りで幅数m距離20m以上に渡って壁を砕いて切り裂く。
斬り合ってひしぎ・吹雪と互角以上。二人をまとめて吹っ飛ばす(いずれも真の“紅き眼”覚醒後)
以下、無明神風流の四大奥義・四神(+α)。射程は数十~100mと言ったところか。
目立った溜め等は無し。
朱雀:火の鳥を放つ、あるいは自身が火の鳥を纏い斬りかかるような感じの時と2通り。 初期の数mの
鳥でも相手を斬った余波で地面を1~2mは砕きそこから長さ10m深さ数mの亀裂を走らせる威力。
真の“紅き眼”覚醒後には辺り一面を覆うような40~50mはある鳥になっているので
その分威力アップ? 実際ひしぎの白夜と吹雪の緋龍3発ずつを掻き消した上、
20mのクレーターを作る威力でも無傷の二人に大ダメージを与えた。
破られても不死鳥の如く蘇る技(避けても周りの大気を支配することで
相手は行動不能になり、二撃目は喰らう)・・・のはずだったが後半普通に破られている。
何とかかわしたり凌いだ程度では防ぎきれない二段構えの技・・・程度の認識で。
白虎:白虎の形の風? を放つ。白虎の爪で相手を引き寄せる。他、朱雀と目立った差は無し。
玄武:甲羅のような風の壁がバリアのように自身を守り、相手には風が巻き付き傷付けずに拘束する。
真の“紅き眼”覚醒前でも余波で渡り廊下を破壊、地面に十数mのクレーターを作る。
真の“紅き眼”覚醒後の有力な描写無し。
青龍:地面を抉る風(みずち)が相手の周りで半径数mの渦を巻き、50m以上の龍となって
相手を舞い上げる。ひしぎの力を受け取った吹雪の必殺技(二人分の威力?)を掻き消し
戦闘不能に。(真の“紅き眼”覚醒後の描写。朱雀と同等以上か)
またこれの下位技でも水分を固めて出血を止められる相手が血を止められなくなったり、
相手の幻惑技をそのまま返した描写あり。
『黄竜』:上記の四神全てを同時発動で発動。一瞬遅れて空から黄金色(こんじき)の神風(かぜ)と
言われる金色の光の柱のようなものが降りて来る。四神全てをまとめて受け止め、掻き消す
相手に大ダメージを与え、余波で周囲数十mの地面が砕けて附近の連中も瓦礫の下になる威力。
またこの時雨雲を掻き消し晴れ上がらせた。
覚醒前でも途中一時的に本来の身体を取り戻した時には“朱雀”が数倍以上にパワーアップしていた。
“鬼神”の力に覚醒後は、『黄龍』直撃で額から幾らか流血した程度の先代に
通常攻撃で大きなダメージを与えられる。更に『黄龍』3発同時に使用可能。
【防御力】数十m幅数mの底の見えない地割れを作るひしぎの光速刀7本同時を受け止める。
吹雪の緋龍(濃硫酸)に喰らいつかれても耐え、緋龍を引き裂いて脱出。
命を吸い取り滅ぼす邪気やこの世の温度を超えたと言う「黒い炎」等々に耐える。
間の地面を石化させてきたひしぎの“悪魔の眼”の石化を闘気(オーラ)で止めた。
周囲数十mの地面を深さ2,3mに渡って吹き飛ばすひしぎの自爆を密着状態で受けても戦闘続行可能。
本来の身体を取り戻した後は先代の光の矢を片手で受け止める。
先代の『黄龍』3発同時を喰らってしばらくダウンするもなおも立ち上がり戦闘続行可能。
【素早さ】味方に向けて数mもない距離から放たれた光速刀に対し、側で倒れている状態から起き上がり
割り込んで止めることが出来る。ひしぎと吹雪の二人をまとめて相手取り、
真の“紅き眼”覚醒後には二人の攻撃を全て避ける程。
“鬼神”の力に覚醒後は上記の状態の自身が反応できない程の速さで10m位を詰め、攻撃できる
先代を圧倒する程。
【特殊能力】血をふりかけると味方数名の傷を概ね治し、“死の病”で肉体が崩壊寸前だった奴さえ
(病自体をなおしたわけではなく一時的とは言え)崩壊を止め回復させた。
【長所】さすがに主人公らしく、様々な攻撃に耐えている。
【短所】当初の最強設定はどこへやら、やられてる場面も多いこと多いこと。
【備考】終盤の大雑把なパワーアップ:真の“紅き眼”覚醒→本来の身体を取り戻す→“鬼神”の力覚醒
vol.93,94修正
vol.130
0869 格無しさん 2021/01/10 19:51:55
鬼眼の狂
○熱気バサラ:殺気勝ち
○ 咲良シン :殺気勝ち
○ 月蔵奈打:殺気勝ち
×アンパンマン:アンパンチ負け
○八神和麻:不思議攻撃勝ち
○ファントム:不思議攻撃勝ち
○マイス:殺気勝ち
○ ラフトクランズ(地球製) with 紫雲統夜&カティア・グリニャール:朱雀勝ち
○仮面ライダーカブト:殺気勝ち
×うずまきナルト:尾獣玉負け
×浜面仕上withファイブオーバー:レールガン負け
○ポスタルデュード:殺気勝ち
○ファング:殺気勝ち
○フェルト・ブランシモン:殺気勝ち
○ヴィーゼ・ブランシモン:殺気勝ち
×メタナイト:先手攻撃されて負け
×伊藤ワタル:先手内部破壊負け
メタナイト>鬼眼の狂>ヴィーゼ・ブランシモン=フェルト・ブランシモン
vol.94
231 :格無しさん:2013/12/10(火) 19:51:24.04 ID:30EOSLQS
鬼眼の狂再考察
光速の810万倍反応に熱攻撃、任意精神攻撃×2を持つ。殺気の射程は視認できる範囲でいいだろう。
花菱烈火の上位互換みたいなもんなのでそこから。
○ステューデント♀ 先手熱攻撃勝ち
○ディーン・アッシュ 同上
○仮面ライダーストロンガー 殺気で足止めしてるうちに制限時間が来て自爆勝ち
○ファミレス戦士プリン 熱攻撃勝ち
○マイロー・スタースクレイパー 精神攻撃勝ち
○ソルグラヴィオン 精神攻撃勝ち
○熱気バサラ 精神攻撃勝ち
×逆廻十六夜 先手攻撃負け
○咲良シン 先手熱攻撃勝ち
上を見る
×うずまきナルト 攻撃効かないかなぁ。尾獣弾負け
○黒崎一護 範囲熱攻撃勝ち
○御堂真樹 熱攻撃勝ち
○月蔵奈打 熱攻撃通じるか微妙だが精神攻撃で勝ち
○八神和麻 熱も精神攻撃も効かないが続く範囲不思議攻撃で勝ち
○神聖衣星矢 熱攻撃勝ち
○マイス 精神攻撃勝ち
○ウルトラマンガイアSV 精神攻撃勝ち
×岸部露伴 強制命令負け
×ケロロ軍曹 ケロボール負け
○仮面ライダーカブト 精神攻撃勝ち
×エックス 打つ手なし。時間停止からの攻撃負け
○レスト 精神攻撃勝ち
×ゼロ 攻撃効かないかなぁ。存在抹消負け
○ポスタル・デュード 精神攻撃勝ち
×カイエン 内部破壊負け
○フェルト・ブランシモン 精神攻撃勝ち
△安藤夏希 0秒行動分け
○ウルズ 魅了耐えて不思議攻撃勝ち
○ヴィーゼ・ブランシモン 精神攻撃勝ち
×仮面ライダーJ キック負け
×空条承太郎 内部破壊負け
○貴宮忍 耐えて虐殺勝ち
○夜香 魅了耐えて攻撃勝ち
×霧雨魔理沙 削られ負け
×ラッシュバード 範囲爆破負け
×孫悟空 先手殴られ負け
上で勝てるのは十六夜京也くらい。
仮面ライダーJ>鬼眼の狂>ヴィーゼ・ブランシモン
vol.14
840 :格無しさん:2008/05/16(金) 22:19:34
647
カイエンの素早さだけど
最速攻撃が「本体ミラー48分身光速スカートまくり」で
技名に光速とあるので光速なのでは?
841 :格無しさん:2008/05/16(金) 22:35:30
技名って…(;^ω^)
842 :格無しさん:2008/05/16(金) 22:37:38
半年ROMれ
843 :格無しさん:2008/05/16(金) 22:38:28
ということは
技名が
銀河破壊パンチだと銀河破壊できるわけか…
ところであと何キャラ?
845 :格無しさん:2008/05/16(金) 22:42:23
840
その理屈だと光速剣を使えるロマサガ2の味方キャラは一律素早さが光速になるな
846 :格無しさん:2008/05/16(金) 22:47:16
そうなるも何も
ゲットバッカーズやKYOで技名に光速と付いているのが
本当に光速出せるとして計算されてるじゃないか
847 :格無しさん:2008/05/16(金) 22:48:51
ということは
技名が
那由他後光断だと那由他回切ってるのか
敵に那由他の数の斬撃とかいわれてるから秒間那由他回の攻撃いけるかもしれんが
848 :格無しさん:2008/05/16(金) 22:49:53
技名じゃなくて技の説明だよ
849 :格無しさん:2008/05/16(金) 22:51:47
845
あれは本当に光速で、それゆえ回避不能という説明があったと思った
850 :格無しさん:2008/05/16(金) 22:53:44
それ技名と関係ないから
地の文とか描写推測から出たものだから
851 :格無しさん:2008/05/16(金) 22:53:45
ゲットバッカーズはともかく
KYOの方は原理の説明が無いのだが
これがありなんだからカイエンの素早さもありだな
852 :格無しさん:2008/05/16(金) 22:54:52
そういう場合はKYOのほうを直すんじゃないの?
853 :格無しさん:2008/05/16(金) 22:55:44
光速刀の説明ってあったっけ
854 :格無しさん:2008/05/16(金) 22:57:31
テンプレにはないぞ
857 :格無しさん:2008/05/16(金) 22:59:54
853
何処にも無いよ
858 :格無しさん:2008/05/16(金) 23:03:30
修正待ちだな
vol.7
478 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2007/09/30(日) 05:06:24
鬼眼の狂考察
○十六夜 黄龍勝ち
○ロック 同上
△ネオグランゾン 倒せない
×ヤマト 反応同じ波動砲負け
△ヴァルザカード 倒せない、当たらない
○コジコジ 黄龍勝ち
×フェイト 反応同じ黄龍じゃ倒せないしディストラクション負け
×ディーン 普通に負け
×ストロンガー 分解負け
フェイト>鬼眼の狂>超光速の壁>コジコジ
コジコジ>ヴァルザカード=ヤマト=ネオグランゾンだが、
コジコジ \○×○2勝1敗
ヴァルザカード ×\△△ 1敗2わけ
ヤマト ○△\△ 2勝1わけ
ネオグランゾン ×△×\ 2敗1わけ
で
フェイト>ヤマト>鬼眼の狂>超光速の壁>コジコジ>ヴァルザカード>ネオグランゾン
最終更新:2022年04月18日 18:05