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仮面ライダーマオウ

【ライダー名】 仮面ライダーマオウ
【読み方】 かめんらいだーまおう
【変身者】 嶺髙華武利
【スペック】 パンチ力:19.8t
キック力:31.3t
ジャンプ力:ひと跳び28.8m
走力:100mを2.5秒
【声/俳優】 東啓介
【スーツ】 縄田雄哉
【登場作品】 仮面ライ ダーマイス(2026年)
【初登場話】 七話「怒れる羊の鉄槌」

【詳細】

嶺髙華武利がマオウドライバーというベルトへとライドエグズ1炎をセットし変身した仮面ライダー マオウの基本形態。
ドライバーは腹部に巻いている。

十二支同盟には属しているライダー。
そのため、主役ライダーのマイスとはギミックに違いが見られる。

一話から存在は示唆されているが、その時点と能力を向上しているようで・・・

専用武器は「マオウブレイド」。

猫(ネコ)がモチーフで、瞬発力に優れている。

【各部機能】

仮面 ライダーマオウの頭部はマオウルガルウグというマスクに覆われている。
複眼のマオウイギは超硬レンズにより眼を保護すると同時に形質転換により肉眼では捉えることのできない電磁波などを目視可能となった。
感覚器マオウキリは形質転換装甲「ヴァンケンアーマー」の一部を構成し、高度に洗練された臭覚を用いて索敵や対象の追跡を行う。
変身遮断装置ライドシグナルは活動限界を超えるダメージを受けた場合、形質転換者を守るために変身解除を実行する。
口部分のマオウズーカはあらゆる環境下においても身体に負担がかからないよう安定された吸気を取り込むことができる。
声色を変化させる特殊機構も備えている。

全身はマオウウルムルという形質転換装甲に覆われている。
形質転換者にネコの力を加えた超人へと強化し、隙のない身のこなしと目にもとまらぬ瞬発力を与える。
更に炎を纏うことですべての能力を極限まで高める。
形質転換素体ディンギルゥドは形質転換装甲に対応したアルゴリズムにより、使用者の身体が高次存在になるべく組み替えられたもの。
姿勢制御装置マオウクンは空中に渡した一本の糸の上でも平衡感覚を保つことで高速移動を可能とし、行動範囲を拡大している。

腕部マオウイジブズル、巨岩を熔解するほどの圧倒的な破壊力を有する高熱パンチを放ち、専用武器「マオウブレイド」を手にすれば無双を誇る。
脚部マオウイジサア、対象への間合いを瞬時に詰める優れた瞬発力を活かしたステップと炎を纏うことで破壊力を極限まで高めたキックを得意とする。

必殺技は名称不明。

【活躍】

七話にて登場。
不可思議という怪物と戦うということを使命としている。

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最終更新:2026年10月18日 11:06