『魔女(別称:八方囲われ(はっぽうかこわれ)、あざとい(あざとい))』は管理人が片想いしたネット友達であり、交際関係はない。 管理人の2012年を象徴する人物。 某アクションロボットゲームで友人が募ったチームにて知り合うも、彼女とのいざこざをキッカケに管理人は現在チームからも追い出されている。 彼女からの拒絶が前サイト閉鎖の直接的な理由となっている。
魔女という呼称は、当初彼女側から積極的に裏アプローチしてきたにも関わらず、管理人がその気になった途端に距離を置くようになったり、同じようなアピールを周りの友達全員にしていたことに由来する。 小悪魔やビッチでもよさそうなものだが、ただのヤリたがりやハメたがり(複数の意味で)ではなく、誘惑するだけしておいて後はほったらかしというとりあえずマヌーサしとけプレイが肝。
簡単なプロフィール
- 3個下くらい
- ヤンキー系スレンダー
- ゲーマー
- 乳は小さい
- 八方美人
- ニコ厨でツイ廃でリア充
- 乳は小さい
恋愛にまつわるエピソード
出会い~中毒期
某オンラインロボットアクションゲームにて出会う。 チーム内に女の子が一人しかいなかったこともあり、各々が各々のやり方で魔女を弄っていたが、その中に一人、魔女に対するマジキチストーカーが紛れており、そいつを煙に巻く為のスケープゴートとして僕が選ばれたのが仲良くなるきっかけ。 公然といちゃつくことでストーカーは消滅。
「他の人には送らない」といって自撮り写真を送ってくれたり、「他の人には見せない」といってビデオチャットをしてくれたり、何かと特別アピールが嬉しくて日々のめり込む。 のめり込んだことに気付いた時はもはや手遅れで、眠気と勘違いからうっかり告白。 受けるでも断るでもなく、「デブは嫌い」「毛深い人は嫌い」と恋愛に対するこだわりのみを提言される。 これをクリアすれば付き合ってもらえる?と勘違いした管理人は、既に深刻な幻想呪文にかかっていたと思われる。 結論から言えば体のいい断り文句で、ハナっから恋愛対象として見られていなかった上、写真他は誰にでも送信している尻軽っぷりが後に判明。
別れ
後期は事ある毎に「みんなと仲良くしたい」と囲われてる時が一番気持ちいいアピールをされ、一対一を求めるがあまり、精神的にも参っていた管理人は拒絶を決意。 彼女の全アカウント情報をブロックしようとしたが、彼女との離別=一緒にプレイしているゲーム仲間との離別も意味するので、色々と悩む。 チームリーダーに相談したり色々裏を取った末、最終的に離別の告白をするが、激泣きの上、だったら私が消えると完全に加害者・被害者の図だったのでブロックは撤回。 どうすれば彼女を傷つけずに自分の存在をくりぬけるのか考えていた翌日、酒に飲まれた管理人は考え得る全ての連絡手段(Twitterなどの公共の場を含む)を駆使して魔女に凸したらしく(記憶皆無)、完全ガイキチ扱いで見事に嫌われる。 そのままぬるっとフェードアウト。 結果としては狙い通りだったが、手段としては最低だった為、管理人の中に消えない遺恨が生まれる。
同時に、あんなに激泣きしていたのにたった一つの行為で態度が180度変わるのだから、友好期間も気持ちの大小もあてにならねえなあ、と心底実感。 今は管理人がいなくなったことでストレスがなくなったらしく、のびのび楽しくイケメンサムネのアカウント相手にネットナンパの日々を送っているそうです。 \(^o^)/ゴミ
影響
超面食いだった魔女の希望に添える為、人生初のガチダイエットに挑戦したり、ヒゲ脱毛に赴いたり、金銭伴うものも含めて人生(というよりは外見)に多大な影響を与えた。 良くなったものに関しては現状維持で後に活かそうと考えていたが、ダイエットに伴う運動で膝を壊したり、赴いたヒゲ脱毛病院が営業終了したり、彼女に関わらず全ての事象が悪転している。 さすがは魔女。
魔女の脅威
- 囲われる為なら全力で媚びる
- 常に自分の行動が正しくないと気が済まない(=多数派)
- 仲の良い友達に対して、他の人が知り得ない情報を自分は掴んでいる(=特別である)というアピールをする
- 但し、公共の場で特定の誰かと仲良しだと思われることは嫌う
- 公共の場で悪口を言われることを極端に嫌うが、自分のニコ生放送で管理人の本名晒しながらロリペド中傷するのはセーフだと思っている new!
こんな人になんで惚れていたんだろうと思うけど、今もまだ魔法にかかっているから訳がわからないよ。
| 2013.8 |
| 魔法は完全に解けました。 粘着して攻撃したり非難するほど非凡な人ではそもそもなかった。 世の9割を占めると言われている、何処にでもいるフツーのネーちゃんでした。 呪術って怖い。 |
現在
相変わらず色々と囲われている模様。 管理人がやっていたような特定個人に対するストーキング行為を今度は彼女が実践しているという噂もあり、類は友を呼ぶという言葉の重さを痛感中。
関連日記
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最終更新:2013年08月25日 13:33