瀬駆
『
瀬駆 』(せく、HN、19××年5月18日 - )は、血液型O型のフェロモン漂う爽やか系男子。 職業はドリーマー。 北海道で産まれ育ち、現在は都会にて生活中。 愛称は「せっきゅん」「セリヌンティウス」「性病王子」「こどもちんちん」。
自らを愛するが故に個人サイトを作り、自らを愛するが故にWikiを作り、自らを愛するが故に自慰をする。 全ては繋がっているんだよ、なんて中二発言をする事も厭わない俺ラブ論者。 つうか個人サイト作ってる人は大抵がそうだよね。 自分が嫌い!でも日記は見て!とか意味がわからないよね。 うん、俺様大ちゅき☆
毎日の日記更新を生き甲斐に日々を謳歌している。 日記内容の傾向としては、妄想系と徒然系に大別され、たまにゲームやアニメの感想を書いたりもする。 1999年くらいからずっとネットで日記を書いているのに、一向に伸びない文章力が悩みの種。 ちなみに過去、批評サイトの第一人者である【まよ氏(WE:
http://k-free.com/mayo/ ←閉鎖)】に当サイトを批評して頂いたところ、
ぶっちぎりの0点を頂戴している。 主観的自虐じゃない事実って結構受け入れがたいものですよね!(真顔)
HNの由来
完全に思いつき。 「俺ってセクシーだなあ・・・そうだ!HNは瀬駆にしよう!」という自然な思いつき。 苗字なのか名前なのかもよくわからないけど、こんな苗字のDQNネームは嫌だなあと思っている。
概要
- 汗をかくのが嫌いで、日の光が憎い。徹底したインドア志向。ゲームやネットが大好物。が、好きなだけでヲタ領域の知識は無い、いわゆるにわか。
- 乳フェチ。シャワー上がりに彼氏のYシャツをいたずらに着こむような女の子で夢精したい。
- 積極的に立ち振る舞うより、遠くから傍観するのが好き。茶々を入れるのも好き。
- 節約大好きで典型的な守銭奴。小麦粉を水で溶いて焼いたものや、無料で貰えるパン耳だけで生活したりした事がある。生活に困っていなかったにもかかわらず。
- 初めて自宅に入った女の子に「なんか臭い、目に染みる」と発言されて以降、体臭に対してコンプレックスを持っている。
- ↑の事もあり、基本的に女性は苦手。高校までは女性恐怖症みたいな状態だった。
エピソード
- 高校時代、上記女性恐怖症を克服すべく、いわゆる出会い系サイトなどを介して様々な女性と出会い、様々な地雷を踏んだ。
- 処女を相手に童貞喪失したはずなのにクラミジア?を頂戴して以来、付き合った女性とは必ず何かしらのオチがつく。連続記録は現在も途絶えていない。
- 上記クラミジア?は過去に二回感染している。ちなみに、神に誓って彼女以外との性行為は行っていない。
- プチストーカーや逆一目惚れなど、嬉しくない&素直に受け入れられない好意を受けやすい体質である。
- マルチ商法に引っかかりかけた事がある。
- 音楽関連の学校で就職斡旋を受けたのに、面接しに行ったら写真系のスタジオだったなど、時々女性以外でも強運を発揮する。
- こんなもんでいいでしょうか。
HPについて
名前を変え、URLを変え、なんだかんだで2000年くらいから日記サイトを運営している。 閉鎖・移転の理由は様々だが、大抵がサイトバレ。 親友をダメにしている彼女の話題だったり、自分の彼女が地雷だった話すると、高い確率で本人にバレるジンクスがある。 悪口イクナイで締めるのは簡単な話だが、王様の耳はロバの耳よろしく、ストレス発散の場として日記サイトを運営している身としては、何があっても完全閉鎖だけは避けたいところなのである。
- ponta's would!(ぽんたず うどぅ!)
- (1999.?.? - 2000.?.?)
- 現在のアカウントの元にもなっているHN:ポンタにて活動。 見ての通り、『ポンタの世界』にしたかったはずが痛烈なスペルミスにより、『ポンタはやるよ!』みたいなよくわからないサイト名になっている。「ワールド(world)じゃ普通すぎて物足りないよね!これからはウドゥ(would)だよ!」なんて厳しい言い訳をしていたあの頃が懐かしい。
- 基本的には日記のみのサイト。 GaiaX系と呼ばれる個人用レンタルHPスペースを使い、主にコミュニケーションの為のツールとして使っていた。 最初の彼女と出会ったのもこのサイトが発端。
- I-POP(あいぽっぷ)
- (2000.12.13 - 2001.12.31)
- プロバイダのHPスペースを使い、HTMLを駆使して作った初めてのサイト。 ちなみにサイト名の意味は『Interesting Place Of Ponta(ポンタの楽しい場所)』で、『I → 愛』、『POP → ポップス → ポピュラーな』などの意味も込めており、サイトデザインもそれに伴って青系統のポップな配色。 なんでこんなに細かく覚えているかって、うん、当時のログがPCに残っているんだ。 思い出として残しておきたいけど、消し去ってしまいたい複雑乙女心。
- 内容としてはコラムがあったりポエムがあったり、今以上に自分大好きなオンパレード。 メニューの項目名とかイチイチ中二してて本当に辛くなります。 チャットなども常設して、お客様との交流を第一にしているみたいですね。 キャッチフレーズは『セクシー非モテサイト』だって。 バカじゃないの。(赤面)
- セク神(せくしん)
- (2002.6.25 - 2004.2.1、2012.9.2 - 現在)
- プロバイダの移転に伴いサイトも移転。 HNも変更していますが、訳あって内緒。 意味は読んで字の如く、『セクシーの神様』を語呂良くしただけ。 ピンクを基調にバラや乳首を連想させる構造で、キャッチフレーズは『小洒落フェロモンサイト』。 ちなみに、まよ氏(WE)に0点批評されたのはこの時期。
- この頃の何が辛いって、アフィリエイトに興味を持ち始めてるって事。 大したアクセス数もないのに、サイトの至るところにポイント獲得系の広告バナーが貼ってあります。 チャットやCGIは息を潜め、自己表現のコンテンツが増加。 小説やSSの他、自分で書いた詞のページもあるみたいです。 これでもう二十歳越えてるってんだから絶望だよな。
I×N閉鎖後、ある種の初心に戻って新ドメインと共に復活。 今後とも宜しくお願い致します。
- セク海(せくしー)
- (2004.4.1 - 2005.8.?)
- 上京を機にリニューアルオープン。 内容的には前サイトの刷り直しで、サイトデザインもほぼ同じで、広告バナーの数も同じですね^^ さすがに詞や小説は消滅しているものの、その分テキストの量が増加。 日記でちょくちょく出していた元カノ系の話題を全て吐き出そうとしたのがこの時期。 記載途中でディズニーにサイトバレしたのもこの時期。 キャッチフレーズとかは特に無し。
- 途中でCGI Blogで日記を書こうと試みた時期が見受けられますが、結局使い勝手の悪さから断念。 実験的なものも数多く確認できるけど、ほとんど飽きて投げっぱなしジャーマン状態みたいです。 今と何も変わってませんね。
- I×N(いちょめん)
- (2006.08.20 - 2012.9.6)
- ドメインを取得し、サイト名もHNも全て一新しての再出発。 日記もBlog形式にし、閲覧時の利便性も向上。 ちなみにサイト名のちょめ(×・・・伏字)には無限の可能性が込められている。
- 例)
- IKEMEN(イケメン。僕の事ですね)
- INRAN(淫乱。来て欲しい閲覧者の事ですね)
- I・・・N(イン。「よ、ようやく・・・入ったッ・・・」という処女の辛さがよく伝わりますね)
- コンテンツはほとんど日記のみで、単純に日々の徒然を吐き出すためだけの場になっている。 魔女に狂って閉鎖。
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最終更新:2012年09月08日 20:41