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消えた詩人

  • 冒険者
    • イワン・プレトニョフ
    • エルミア
    • クレア・レイテル
    • クロリク
    • ステラ・エルレイン
    • ターニャ・テレンティア
    • ルーマチャイ=ホーマチャイ・カケル

  • あらすじ
メイキルク国内でとある宿屋の主人から依頼を受ける。宿泊しているソルムという詩人が荷物を置いたまま帰ってこないらしく、探してほしいとのこと。依頼の匂いを嗅ぎつけて集まった8人は、さっそく町で聞き込みを始める。その結果、ソルムを誰かが連れて行ったらしいということ、そして8人と同様のことを聞いて回る武装した男たちがいたことがわかる。ソルムが攫われ、また男たちが向かったであろう場所を聞き出し向かう8人。
その近くの林で数人のごろつきどもに襲われるものの、あっさりと撃退。逃げていく彼らは放っておき奥へ進むと、そこにはすでに例の男たちに保護されたソルムの姿が。依頼のことを話すとソルムと男たちは礼を言い、迷惑をかけたお詫びとして個人の御礼としては高額のゴールドをパーティに支払う。そうして去っていくソルムたちを見て、8人も宿屋へと戻るのだった。


シナリオとしては短く、キャラ同士での会話チャットが中心だったセッション。依頼を受けた宿屋にはいわゆるメインパーティ勢も泊まっていたらしく、同時に2人のキャラを操って会話させるプレイヤーも。シナリオ外とはいえ、サブパーティ勢とメインパーティ勢が一堂に会したのはこれが初となる。

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最終更新:2015年04月04日 16:00