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アイーシャ

名前 アイーシャ
性別
年齢 80
クラス 軽戦士



+ キャラクターシート
名前=アイーシャ 性別=女 年齢=80
能力値:肉体6(3) 技術5 知能4
ボーナス設定
クラス=? レベル=8
特殊能力:強靭、生命吸収、低光度視覚、五感鋭敏
弱点:ブレス(ダイス数2倍)
HP=70/
戦闘修正=9
ST値:頑健16 直感15 意思12

装備制限:近接=軍事 射撃=軍事 鎧=重装
クラス技能:動植物知識 危険感知 潜伏 生存術 登攀 応急手当
追加技能(56):職能/貴族1+2+3+4+5+6 読み書き1+2+3+4+5 学問/医学1+2 伝承知識1+2+3 学問/史学1+2+3+4 学問/神秘学1+2 学問/数学1
フィート(56):
パリィ マーシャルアーツ 武器の流儀(槍)L4 武器訓練(アイアンロッド) カウンターL1 カバーリングL1 矢落としL1 武器熟練(アイアンロッド) 連撃L1 旋風撃L1 捨て身L1
軽業L1
限界重量/軽荷重=160/80

<近接武器>
☆蹴り(素手時のみ):命中判定=15(戦闘修正+肉体) ダメージ=4d+3(17) 叩 重量=0
☆吸血(対人間種限定):命中判定=15(戦闘修正+肉体) ダメージ=2d+2(9) 斬 継続ダメージ3d(半分を吸収)
☆アイアンロッド(改造スタッフ):命中判定=17  ダメージ5d+11(28.5) 叩
<射撃武器>
☆ロック:命中判定=14(戦闘修正+技術) ダメージ=1d+5(1d+技術)叩 重量=0 射程=40m(近/10+肉体×5m)
<鎧と回避力>
☆鎧なし:近接回避=16 射撃回避=14
<魔法能力>
魔力3

+ プロフィール
身長163cm
体重-
誕生日9月3日
容姿:吸血人の例に漏れず整った顔立ち。割と背が高い。
ルビーの様な紅く輝く目に、金髪の綺麗な長い髪。吸血人の姫と言われて多くの人が納得しそうな見た目。
武器(特徴):長大な鋼鉄の棒の使い手。おおよそ常人が扱う事を想定したものではなく、その膂力と相まって絶大な威力を誇る。
他にも一般的な武器にはおよそ通じており、棒が不向きな局面では主に細身の剣を使う。
好きな食べ物:生鮮食品。甘いもの。
嫌いな食べ物:臭いのきついもの。苦いものもそんなに好きではない。
好きなもの(動物とか):冒険。未知の体験を自らの脚で追い求めること。
嫌いなもの(動物とか):貴族としての退屈な仕事全て。
得意なこと:裁縫。編み物から縫い物まで色々やる。暇すぎて料理もやる。
苦手なこと:知らない相手から血を貰うこと。
特技:裁縫、料理、武芸。
趣味:本の蒐集。総じて家の中で出来る趣味は何でも手を出してみる。
家族関係:屋敷の執事バトラーを祖父に持つが、父母は幼い頃に亡くしている。戦死と聞いているが、詳しくは知らない。
口癖:
癖:
行動原理:自分としては自由な旅がしたいが、ファウストの当主として公の場に出る際はそれに恥じない振る舞いを常に徹底している。
自分にこんな役回りが巡って来た原因であるライルに難癖をつけて反応を見るのをささやかな楽しみとしている。
トラウマ:
服装:総じて身動きに一切の不自由が無い衣装を着る、というのが家の作法。個人としての服装は様々。


+ キャラ背景他
コンコルディアの吸血人の間に生まれ、その身体能力の活かし方から貴族としての教養、振る舞いまで幅広い教育を受ける。
かつてのファウストの戦友バトラーの孫で、家の中で当主に次ぐ特権的地位にある。若くして領主の座を引き継いだライルをサポートし、領地の平和維持に貢献した。
数年前ライルが政略としてエルレイン家の養子に入った為、当主代理として家の運営を一手に任されるようになる。
北方大災害に於いては、ライルが部隊を率いて北方の探索を行っている間本国で情報収集に努め、彼らの帰還後はそれらを纏めてルミナディアに陳情に向かい、ルミナス教皇の大奇跡を引き出しそれを以って厄災を収束させた。
その後ライルが南方に向かったため当主代理を継続し、後の北方戦争ではコンコルディアとして中立を宣言する。
しかしその裏で独自に首謀者であるルドルフの捕縛を企図しており、その過程でファウスト家とパーティが接触することとなった。

ファウストの血は引いていないものの現当主と等しい教育を受けており、本人の才覚もありかなり有能な人物。
政務に於いてはライルとアイーシャで二手に分かれ、それぞれの仕事に不足する要素を補い合うようなやり方が得意。
北方大災害時など国外の事件も積極的に解決するため、この二人への評価によって他国の侵略を止めている節も少なくない。
互いに地位を誇示しない性格である為、対等な友人として振る舞い、仲も良好。
ただ、ライルの予備である、と度々意識してしまい、精神を摩耗させる一面もある。

領主として人前に立つ時は凛とした立ち居振る舞いを心がけ、どんな権力者にも媚びる事無く対等に相手する。
一般の人間に対しては如何にも吸血人の姫である、というような振る舞いをするが、これは一種のコスプレのようなものであり、如何にもな魔法使いの格好をするライルと同じようなものである。

仕事でない時は見た目相応の女性らしい言動、態度になり、フレンドリーに接するようになる。
ただ、やや人との距離を近く見積もりがちな節が有る。ライルとは違った意味で一言足りないタイプ。

知識は自分の目で確かめたい部類の人間なのだが、簡単には出来ない立場で辟易しており、養子を名目に好き放題やってるライルに鬱憤をぶつける事も多々ある。
結果屋内での趣味が多く、手先が非常に器用。

+ 参考画像

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最終更新:2016年03月17日 05:42