威力 |
17% |
命中率 |
100% |
反動 |
22% |
連射 |
62% |
重さ |
43% |
装弾数 |
8発 |
散弾数 |
8発 |
値段 |
2800$ |
ショップ価格 |
290NP,580NP,870NP |
威力ではM3に劣るが連射が早くオリでも十分使えるが
やはり
ショットガンのため遠距離だと弾が全く当たらないため
中~遠距離はHGに頼る必要がある
よってHG選びが重要DE系をオススメする。
この銃の一番の見せどころ
単発リロード、安定したノックバック、近距離での威力
どれもゾンビに適してる。因みにゾンビによるかもしれないが篭り>逃げの武器
ぶっちゃけほとんど変わってませんが散弾数が一発増えています。
よってM3と同じ威力であの連射力となります。恐ろしい
因みに仕様かバグかはわかりませんがリロードする時に弾が見えなくなっています。
つまり心を詰めこんで撃つわけです。あらヤダカッコイイ
ろすときらぁが所持してるので貸して欲しい人は言うといいと思うよ。
実銃
- 我々多くの男性には「ターミネーターの銃」として知られているWinchesterM1887。割と最近の銃と思われがちだが、実は1887年に誕生した世界初のレバーアクション式と誕生し、1901年には次のモデルの開発により生産を中止した、ずいぶん昔の銃になるのだ。
手動で弾薬の装填と排莢を行う方法にはいくつかある。引鉄の近くにあるレバーを手動で動かして遊底を前後させ、弾薬を薬室に送り込むというレバーアクション式もそのひとつで、この方式のライフルやショットガンが造られている。WinchesterM1887はレバーアクションのショットガンだ。
レバーアクションはボルトアクションに比べて素早い操作ができるが、構造的に強力な弾薬を撃てない。ライフルではボルトアクション式が、ショットガンではスライドアクション(ポンプアクション)式が普及したこともあって、レバーアクション式の銃は廃れていった。この方式の銃は現在では生産されていなく、骨董品といっていいだろう。
そんなレバーアクションのショットガンは、映画「ターミネーター2」でシュワルツェネッガーが見せたスピンコッキングというテクニックで注目された。ストック部分を切って短くしたショットガン(ソードオフ)をレバーに手をいれて回転させて片手でコッキングするシーンは印象的でカッコよかった。このスピンコッキングは(スピーローリング)は本来馬に乗りながら片手でレバーアクション銃の排莢と装填を行うテクニックだった。※余談ではあるが、「T2」以外の作品でもライフルのWinchesuterM1873は「ウィンチェスター銃73」という映画が出るほど西部劇には欠かせない存在なのだ。
スピーロディングほど派手ではないが、本来両手を使って操作する銃を片手でコッキングする方法として、スライドアクションのショットガンの先台部分を握り、勢いよく銃を上下に振って装填を行うテクニックもある。※「名探偵コナン」でもFBIの赤井秀一が名銃RemingtonM870をこの様な方式で装填していた。
最終更新:2011年03月28日 23:18