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簿記入門氏の多作品小ネタ-08

1

デス子「それにしてもアビスちゃんは可愛いですねー」
インパ子「そのスク水旧型とか競泳に換装できませんね」
アビス「うわーん、変態が二人鼻息荒くして近ずいてくるよー」
シン「こら!アビスいじめるのやめろお前ら」
デス子「なんですか!いっつも人の胸パルマしてるくせに、私の技なのに!」
インパ子「見た目ロリのキャラになると急にお兄ちゃんぶって!そんなに妹系キャラ
     が好きですか!貧乳が好きですか!」
ストⅡ「このロリコン!」
ダスト「ロリコン!」
ローリコン!ローリコン!ローリコン!
シン・デス・イン・アビ「ってお前ら二人誰だーーーーー!?」
ストⅡ「いやだなぁご主人、あなたの愛機ストライクマークⅡですよ。」
ダスト「御自分の愛機をお忘れとは・・・ダストですよ、ダストガンダムですよ」
シン「そんな他の二次創作物で俺が連邦設定なった時の機体とか種デス後の俺がラクシズ
   反乱軍にいる時の機体とか言われてもわかるかーーー」
デス子「でもストⅡさんのガンプラは欲しいかなーなんて思ってるわけですよ」
ストⅡ「人をどっかの格ゲーみたいな略しかたしないでー!」
シン「ほら!帰った帰った!んを!バ、バナナの皮が!」
ダスト「へ?うわぁぁ」
パルマ
シン「ううう、わ、悪・・・?なんだこの感触」
インパ「ダストちゃん・・・お胸が変な感じなってますよ」
アビス「ってゆーかパッド?」
ストⅡ「強化装甲型だったんだね・・・」
ダスト「う、う、うぇぇぇぇぇん。いいじゃんかよー、なんでMS娘はみんな
    巨乳設定なんだよー!ちちもげろ!」
シン「あ・・・泣きながらどっかいっちゃった」
デス子「不憫な子・・・それよりマスター覚悟はできていますか?」
シン「うん、なんかお前ら機動六課さんの影響受けてない?でも今回和田さん
   がいないから回避は・・・・ギャー!!」

2

スカリエッティ「ふふふ、つまり私の娘たちも『パンツじゃないから恥ずかしくない』
        はずだね」←裾がひらひらした上のスーツを用意して
シン「まぁ、一種の全身スーツだしな。っていうかフェイトさんっていう前例もあるし」
高木「体操服にブルマというのもいいね、しかしここは原点にそってスクール水着なんかどうだい」
スカリエッティ「うーん、年長組がどう………うん、それいいかもしれないな」
高木「旧型と新型、どちらをつかうか、それに体操服にしても裾を入れるか、入れれないか
   ぎりぎりのサイズの上を渡すかで変わってくるからね、どちらがいいかは悩みどころだよ」
シン「やばいから!六課とやり合うにはそんな裾ギリギリとか危ないから!っていうか何さらっと
   混ざっているんだよ!社長!!」
スカリエッティ「うん、そうだね、そんな裾ギリギリだとシン君に生パルマされちゃうからね」
高木「いや、彼はこう見えて胸の谷間が見える隙間があればふとした拍子に生パルマするほど
   パルマスキルが伸びていてね。そろそろ下生パルマとか…」
シン「しないからな!下生パルマとか、絶対しないからな!」


ウーノ「すみません、どうしようもない人で」
小鳥「こちらこそ、ええ本当にすいません」
クアットロ「何を言ってるの、そんなに衣装談議に花を咲かせているなら。逆に
      二人にその衣装着せればいいじゃないかしら」
律子「おっさん二人のブルマ姿とスク水姿って誰得よ!」

3

ルナマリア「はぁ…、最近はヒロインとしての位置がちょっとずつ回復してきているのに
      いまだにヒロイン扱いされるに至っていないわ…。
      うう…スタイルだって!声だって及第点のはずなのに…。
      くっ…それに対抗馬も、ステラならいいわよ。境遇も死に際もヒロインっぽい
      もの。でもセツコさんとかは…、オリジナルじゃない!それなのにあの薄幸具合
      にスタイル(乳揺れ的な意味で)!勝ち目ないじゃないの!」
フォウ「それで、本当に貴方はそれいいのかい?ルナマリア」
ルナ「あ、貴方は…。貴方はいいじゃない。カミーユのヒロインなんだから」
フォウ「ふっ(大人じみた笑み)、そこまで…長かった。
    ウィンキー時代はEX以外は全て洗脳されて敵に(説得しないと死にます)。
    あまつさえ第四次じゃEXガンダム取得の場合は死ななきゃいけないからころされる事もあったり…。
    カミーユといちゃいちゃできたのはEXの胞子の谷とZくらい…
    αじゃメインヒロインはファだったのよ!
    わかる?目の前に愛しい人がいていちゃいちゃされるのは、どちかっていうと愛人ポジションだったのよ、αの私は!」
ロザミア「フォウはいいさ、フォウはさ…」
ルナマリア「このどす黒いオーラはなに!?」
フォウ「ロザミア!?」
ロザミア「出る作品出る作品敵としてマークⅡ、第四次ではフォウはEXガンダムとの選択だけど私の場合ガンタンク倉庫にあってかつそのマップ生き残らないとインターミッションで
爆死が確定、αシリーズでは外伝でZガンダム強化させるためには死亡。
     さらには生存が正史になっているのにいつのまにか精神崩壊しててニルファにもサルファにもでれない。
     加えてZは劇場版だから仲間フラグすらたたない。あなたたちはまだマシなのよ!」
ルナマリア「(出勤回数多い分悲惨だわ…)」
フォウ「(スパロボDでさえクロノクルとカテジナが仲間になるのにこれはあんまりだわ)」
ロザミア「年上系妹キャラはやっぱり駄目だっていうの?もう嫌ぁ、助けてぇ…お兄ちゃん!」
ルナマリア「その…飲みに行かない?おごるわ」
フォウ「いいわ、私もだすから…飲み明かしましょう」
ロザミア「えーん、えーん、なんで私だけー」

バーにて
ヒルダ「よう遅かったじゃないか、お嬢ちゃん達」
ヒロイン'S「(そもそもでれなかった人がいたーーーー!!)」

4


シン「たまには別の言葉で勧誘してみたらどうだ?」
QB「突然何だい?勧誘の言葉って…」
シン「いや、心理的に色々追い込んで『願い事を一つかなえるから僕と契約してよ』って…。
   なんかワンパターンだなって思ってさ」
QB「そうかな」
シン「おう、例えば………」

ドガーン、ドガーン←結界なしで魔女が暴れていると思いねぇ
まどか「いやぁぁ!街が!皆が!」
ピカッ!ドカーン
まどか「え、何っ。今光がパァァって…、ん?あそこにいるのは…」
QB「僕の名はキュウべえ、地球は(宇宙の終わり的に)狙われている!!
   だから契約して魔法少女になってよ!」

QB「うん、元ネタの方も大体そんな感じだったけどあからさまにおかしいよね」
シン「そうか?インパクトデカイと思うんだけどな」
QB「そもそもそれなら魔法処女いらないよね、僕だけでなんとかできるよね」
シン「んー、じゃあこれはどうかな」

マミ「こ、これでどうでしょうか…」
QB「うん、きちんと判子おしてあるね。これで生活費の融資は大丈夫だよ。
   そのかわり…」
マミ「は、はい。ま、魔法少女…やらせていただきます」
キィィ、パタッ←マミさんが出て行ったあと
部下1「へへ、これでまた活きのいいのが一人」
部下2「しばらくは安泰として、どうします?使い物にならなくなったら?」
注:部下1と2は人間です
QB「………使いものにならなくなったら、体で融資した分は返してもらうよ」

QB「どこの闇金融だよ!」
シン「でもやってる事は一緒だろ?」
QB「違うよ!同じだけど違うよ!」
シン「ややこしいな、んじゃこれは?」

ほむら「逃がさない」タタタ
QB「わ、わ」
ほむら「おいつめたわ、これで」
ゲシッ←ほむらの持ってる銃をはたき落した
ほむら「っ!!」
さやか「ほむら、あんたちょっとセコイよ!」
QB「………くるかい?」

QB「どこの総帥だよ!」
シン「シチュエーション的にありじゃないか?」
QB「最初のところだけね!そこだけね!」
シン「ま、あとは…」

部下1「………というような奨励オプションもついておりまして。
    また、心強い仲間達もおります。頑張ってこのビジネスを成功させましょう」
杏子「え、っと…でもなぁ」
部下2「やらなければ何事も成功しませんよ!」
杏子「そういわれても」
QB「とりあえず軽く参加してみるだけでいいんじゃないかな、会員登録事態は無料だからさ」

QB「どこのネズミ講の勧誘なんだい!?そしてリアルにこの子はひっかかりそうだから!!」
シン「俺はどの子も言いくるめればひっかかりそうな気はするんだけどなぁ」
QB「そんな事いわないでよ!そういう子ばっかり狙ってる風にみえるじゃないか!」
シン「(あながち間違ってはいないような気もするんだけどな)」
QB「…ふー、それにしても何でいまさらこんな事を言い始めたんだい?」
シン「いや、俺は何で契約したのかなーって、さ」
QB「別にその件に関しては君も納得の上で契約したんじゃない?何で今さら」
シン「あの時願った事に偽りはないさ…ただ…」

QB『僕と契約して魔法少女になってよ』

シン「なんでコスチュームがまんまの魔法少女なんだよって思ってさ」←ヴィータっぽいかんじのゴスロリ衣装
QB「だってあの時はそういったからね」

5


はやて「かつては私と双肩を担ってはシンの隣を争ったな…。
    だが、いつしかそれは慣れ合いというぬるま湯に浸かり見る影もなくなった。
    でも、もうそんな生活には飽き飽きや…。そろそろ誰が一番シンの隣にふさわしい
    か決着をつけようやないかなぁ、銃使い………巴マミ!!」
マミ「円環の理に導かれ、ようやっとその結論に至ったのね、結構なことだわ」
はやて「ふん、余裕やなぁ」
マミ「それはもちろん…、普段はシン君を襲うと息巻いていながらいざパルマされると
   慌てふためくような初心なあなたに負けるはずがないもの」
はやて「な!?その胸をわし掴まれたり顔をうずめられたりとラッキースケベに慣れとる
    からって!?」
マミ「っ!?あ、あんな事をされて、平気だと思う?あんな恥ずかし目をうけたらそれはもう
   襲 う し か な い じ ゃ な い !!」
はやて「ええい、先手必勝やぁぁっ」
マミ「この勝負に勝てば…勝てれば………もう何も怖くない!」

一方、二人が争ってるところとは別なところでは
ティアナ「こ、これなんか、ど、どうかな?」←背中が開いたワンピース型の水着を着て
シン「あ、い、いいんじゃないかな///」

もう一人の銃使いが、今年の水着を選ぶ為にシンを誘う事に成功していたのであった。




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最終更新:2011年10月24日 02:50
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